2017年4月15日土曜日

被害を振り返って(公開後の件)



前書き

 今後も似たような被害が続くかもしれないが、あまり同じようなことばかり書いても冗長になるだけなので、この辺で一区切りにしたい。
 露骨な仄めかし行為も記録できたし、被害を説明するには十分だろう。

 集団ストーカーは被害者を囲い込み、他人に被害を説明しても「統合失調症」と判断されるような状況を作り出すことに本意がある。そのようなことを続けて社会的信用を傷つけたり、経済的損失を与える合法的人権侵害行為だ。(別に精神科に通った結果そうなると言ってるんではなく、集団ストーカーによる被害のことである。)
 
 集団ストーカーは「自殺誘導ストーキング」とされることもあるが、私の被害の場合は詐欺であり、殺人ではない。
 もちろん、あくまで合法的に人権侵害しようという形態なので、自殺に誘導できれば一番いい場合もあるだろうが…私の場合は彼らの組織の自己利益のために色々と実験・実地訓練とかの意味合いが強いのだと思う。

 高校・大学時代などを振り返ると、盗聴盗撮の仄めかし…佐藤亮太やテレビやネットなどのメディアでも私生活の真似をさせて監視を知らせるなどしていた。
 それで私が他人に相談すれば、精神病ということになって落着する…と。

 つまり、ストーカー工作班の方針は、ずっと「統合失調症」誘導だった。

 そもそも病気と思わせる必要は無く、マスメディアなどで仄めかしをしてれば病気と納得させられるはずだ。職場の人間が盗撮盗聴を仄めかしてくると訴えても、「もっと色々あるんじゃないですか?」と聞けばいいのだ。本人が否定しても、周囲は納得する。

 しかし、どういうわけか、2010年に私がゲームを作成して以降は、テレビのニュース番組で私の真似をする芸人が「面白い」と出たり(一発キャラにすらならない)、メディアで私生活の仄めかしも攻撃的になっていった。しかも、統一的なメタメッセージを送るようになるなど、セガの集団ストーカーを告発している人と似たような状況になる。

 これが本当に単なる「統合失調症」誘導、「火消し」なんだろうか?
 なんだか彼らの影響が広範囲すぎ、しかも「工作のせいでつまらなく」してまでアピールしてくるので、なんだかこちらまで楽しい気分になったりしたこともあった。自分たちのせいで作品がつまらなくなることでも厭わないのだから、人が楽しんでるもので不快にさせる工作は常態化してるのだろう。
 彼らに影響されるメディアが多くて驚かされたが、むこうからしたら「偶然仄めかしになっちゃう」だけで、私のことをいちいち知ってるわけではない。やはりメディア関係に強いヤクザとか創価の工作部隊が色々と協力者を通じてやらせてるのか、と想像される。

 以下は、私が被害を公開した後の件についての概説である。


経緯など概説

 被害公開後、ストーカー企業のフロムがブラッドボーンを公開した。
 今思えば、私の被害公開準備に合わせたものだったのだろう。
 見た目にも設定的にも似せるとは、なんだかすごい自信である。
 そのおかげで、私も第三者に説明する際に「自分のゲームと似てるから」と言えるようになった。

 公開当初はゲームでの仄めかしはあまり注目してなかったので、ブラボの似てるシーンだけ見ても「がっかり」するだけですぐ見ないことにしてしまった。
 相変わらず私を煽っていたアニメなど中心に掲示板などに出没したが、私の活動は単に1度か2度書き込んだだけ。
 そのころ、「工作のせいでつまらなくなっちゃう」キャンペーン(?)も始まる。(半年で終了)

 その後は、ストーカー作品関連のシリーズなどで私の被害公開内容に似せてくるなど、小賢しいストーカー表現が多くなり、私生活の仄めかしは減っていったように思う。
 最終的には私の被害公開内容を使って、周知活動を揶揄うような内容ばかりメディア作品に広がり、まるで過去に見た工作サイトの「言い訳ストーカー」のような状況。
 しかも、私生活の仄めかし無しの揶揄うような内容の作品はLetItDieなど、ストーカー勢力と関係ないところにまで広がってしまった。この現象も言い訳ストーカーの項で説明されていたとおりである。(ネットのフリゲなどでもあったが、やはり私生活要素は無いので省略。)

 ブラボの辺から「勝負」みたいなことになっていたのかと思うが、どうもストレス反応のパラノイアが癖になってしまって「私はマインドコントロールされている」だのなんだの言いながら、ネットの人たちに攻撃してほしいみたいなマゾヒスティックな周知活動になってしまった。
 最近アップロードした動画が病的なのは、そういう理由だ。

 社会に公開しようとしていたのは自分の意志なのに、「やれよ」と挑発・嘲笑されるので「嫌々公開」になったり、「自殺しようとしてるのを止める」と仄めかされるので「マゾヒスィックな公開」になったり。
 単純なコミュニケーションだが、過去の長い被害生活の中で型に嵌められた内容でもある。
 まあ、もともと勝算が薄いのにやり始めたのが不本意なのは事実だが、ロクな証拠など無いのだから仕方なかった。
 話自体が面白いから聞いてもらえると思っていたのもあるが、掲示板とかだとすぐ工作員が来て邪魔をする。

 一番動揺したのは、ダンガンロンパV3とか最近の工作の内容が7年前に見た「言い訳ストーカー」という意味不明なページの内容そのままだったことかもしれない。7年ぶりに見返すと意味が分かるが、当時は全然意味不明だった。メディアでやってくるだけで、暗に私が悪いように思わせるなど工作しているのはマニュアル通りなのだ。職場で私生活を仄めかす人間が他人と私との対立を煽りつつ仲介者になろうとする、奇妙な仲良し工作も現在進行中である。
 それで脳がオーバーロードしたみたいになって、何も考えられない時があった。


・周知活動について

 ここ2年ほどで、これまで仄めかしのあったシリーズ作品で「私の被害公開内容」をメインに工作してくるので、私は被害を記録した。
 そして周知活動もしたが、反応は薄い。

 最初ゼクレアトルでやったら、作者に面白コメントをしたせいか反応はよかった。(そのころから工作員が来て邪魔をしていた。)
 しかし、次のViprpgではロクに話を聞いてもらえず、残念な結果。

 その後の周知でも工作員が叩いてくるのは分かったが、もっと楽しい内容ならよかったんだろうか?
 どうすればよかったのか、私の方針も二転三転したので良く分からない。




 フロムソフトウェアを覆うメディアストーカーの影という動画をニコニコ動画に投稿した際は、タグに「ブラック企業」など色々書いてあったが、その後消えた件からみて、たぶん私のメディア戦略が良くなかったのだろう。私の動画内容が分かりづらく、不快だったのも痛い。

 工作員が協力してくれると思っていたのもまずかった。彼らのやってることは全部火消し・デマで攪乱・誤誘導で誤解させたり、嘲笑や罵倒で無価値な内容と思わせようとしたりといったことばかりだ。
 ニコニコ動画で周知しようとしたが、そういうコメントの削除もやった方がよかったのだろう。否定的なコメントでも削除するのは悪いような気がしていたが…世の中にはサクラとかもいるし、その逆みたいなもの。

 Youtubeでは何故か宣伝できないが、ニコニコ動画で宣伝したら結構伸びた。
(ニコニコ再生数などは、本当に見てるのか不明。Youtubeの動画の平均視聴時間は2分で、最後まで見てる人はほぼ皆無だった。)
 ニコニコ動画で工作員は『自分を有名人だと思ってる馬鹿』から『有名人だから工作される馬鹿』と言い換えて否定してきた。実際には、私は全然有名人じゃないし、被害内容も理解されてないのだが…。今後周知活動を続けても、そのように演出されるのだろう。

 ブラッドボーンと夢見る骸が似てると言っても、ネタ的に結構時間切れだと思うし、大して人も見ない。
 ダンガンロンパV3もストーカー作品として意識して作ってあるので周知した。
 「ダンガンロンパV3」をクリアした人に、Twitterでスパムみたいに話しかけまくるという手法。この手法だと、一応、ページを開いた人は多いが、内容についての反応は無し。よく分からない。

 話が理解されることが一番重要かと思うが、実際聞いてもらうやり方が分からないままである。理解できれば結構面白い内容だと思うのだが、私の説明不足も原因なんだろう。


 2016年1月にASKAが話してくれてたので、似たような被害について理解が広がったのは良かった。
 



 (主にメディアストーカーについて書きましたが、職場やネット・出社や帰宅時の道路・新聞広告やコラム欄などと連携して行われるストーカーです。)


※追記

 被害公開を終わりにするような感じなのは、被害公開から2年。最初は見ていたアニメなどで激しい挑発が始まり、次にゲームで挑発、公開内容だけで私生活の仄めかしは無し、と移ってきた件について、「これ同じ時期に工作してて、発表時期がズレただけなんじゃ?」「撤退工作(言い訳ストーカー)では?」と思うからです。
 
 また、「自殺誘導ストーキング」じゃないみたいに書きましたが、実際、向こうがバラしてくるまでは、やっぱり自殺誘導だったんじゃないかと思います。
 当時の私はストレス反応で「死ぬのが正しい」という思想になってましたし。
 ただ、自殺はしないと言っていたので、埒が明かないと思って切り替えてきたのでしょう。


※追記
 私が彼らの思い通りに引きこもりになり、日記も付けていたので、劇場型ストーカーの被害者に選ばれただけかも。
 なお、「楽しそう」と思うかもしれないが、会社でも殆ど引き籠りのようになっていて友人もいないので、まともな人生経験など皆無である。本だけが友達みたいな人間です。メディアやネットでも監視を知らされ続け、一方的に煽られたり虐められたりで、なるべく反応を見せないようにした結果、無口無表情になって会話もしないようになり、家族にも悪影響を与えた。
 加害者とはストックホルム症候群のような関係になり、今も続いている。そんな状況なので、まず間違いなくストーカーされない方が人生楽しいだろう。

※追記
 集団ストーカー.infoが工作サイトってのは私の思い込みだったかもしれない。工作員が集団ストーカーと分からせるために利用しただろうが、よく考えたら、それはいつものことだった。
 むしろ集団ストーカーのやることがメディアでも全然変わってないマニュアル作業だったということにこそ注目すべき。













 




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