2017年12月9日土曜日

集団ストーカーの仄めかし工作 ネット編

 公開後の事例から
(公開前のネット工作についてはネット上の工作参照)
事例1
 ネットストーカーの状況をスクショしたもの。

「自分は右でも左でもありませんし、政治とか全く興味ございませんあんな茶番」
「寧ろ「頑張れ、負けるな!」と言われている気がした、感じがした。」


 2016年のもので、
 私がツイッター開いたまま動画編集してて、なんとなく更新してたら盗聴盗撮の仄めかしな状況。



 解説すると、これは4日前のsayuriとの会話をネタにされている。
 私はネットでも活動量が全然無いので、これが当時の最新の会話。



 詳細は省くが、
 私が「左様ですか 返信ありがとうございました。」と言うと、「こっちは右でも左でもない、オマエにも用はない」などと言い出す。
 なんかムカついたので「右とか左って何の話ですか? まあ、用が無いのは分かりました。」と言って終わり。

 それをストーカーは「右でも左でもありませんし」と言って仄めかす。
 しかも前置きまである。
 15分前のツイートでは
「コントロールされてタイミングを合わされたっていっても一般の方からはキチガイ扱いでしょうけど

 皆さんもコントロールされてるんですよ 気がついてないだけです」

「ミスリードとはいえ、利用していいのか?誰だ?仕組んだのは?」

「今日の偶然のタイミングもなかなか凄いですけど、ちょっと前にはもっと?凄い偶然がありました。
マスメディアと、警察が係わっています。
こんな偶然は絶対に無い!と断言できます。また今度書きます。」

 などとわざわざ言ったうえで、私への仄めかしをやっている。
 つまり、「これは偶然ではないよ」という前置きになっている。
 いつもはこんなことしない癖に、なんかオシャレぶっていて癪に障るのだが、こんなことまでしてアピールしてきた例である。
 被害公開用に工作員も張り切ったのかもしれない。
 そういう工作員のウキウキ気分が見えたからってわけではないのだが、私の方ではツイッターで公開しただけで、ずっと放置してた。


 しかも、私が動画作成などしているのを「頑張れ」と応援してくる。
 当時はよくあった。「負けるな」とか。
 本当にそういうメッセージを仄めかしてくる。
 「挑発」ばかりか「応援」までして「罠かよ?」とパラノイアにさせる。
 私の性格に合わせた工作だ。
 まあ、メディアでストーカーとか、言ってもどうせ信用されないから、ふざけてただけなのかもしれないが。
 このころはこんなんばっかり。

 励まし工作はペルソナ5とかメディアでもやってきたノリだが、要は「見てるよ」と仄めかせればいいので、応援になろうが罵倒になろうが、どちらでもいいのだ。



 なお、画像の仄めかしは別にスクショなど取らないで放置したところ、
 6分後にもう一度同じこと言ってきている。
 それで私もスクショを取って置いた。

 翌日、見ると、「右でも左でもありません」云々のツイート以降はすべて削除されていた。
 本人に聞いても「知らぬ存ぜぬ」「乗っ取られてた」などと言い逃れするためだろう。
オシャレツイートはそのまま


 当時、私がフォローしてた人は23と少なかったので、工作員は工作しやすかったと思われる。
  それにしても、無作為に被害者をフォローしたのに普通に工作してくるなんて、集団ストーカーは巨大産業なのか?とすら思えてしまう。
  実際、2chでもニコニコでも昔から工作員がいるし。


事例2

 私生活の仄めかし例。
 この書き込みは直接私宛に書いてるんで、「仄めかしか?違うのか?」などと考える必要もない良ストーカー。

 仄めかしの元ネタはbotについてたコメント。
これね。
 栗原直樹(メディアストーカー被害者)のbotは一日48回ツイートしてて、ほぼリアクションは無いのだが、これは久しぶりについてたコメント。

 工作員は私がtwitter見た後に2chに書き込みをしている。(日付に注目)

 だから2chの書き込みは私のつきまといをしてるんであって、ツイッターとかチェックして書いたわけではない。私のPCでの活動をチェックしていて、書いたものだ。
 やっぱ良ストーカーじゃないな。ストーカーは悪。
(工作員が見たのはPCの履歴かもしれない。twitterの通知を見たときにクリックもした。)

 普通の集団ストーカーでは、やはり時期を合わせて私生活の仄めかしをやってくるのだが、主語が違ったりする。
 あんまりネットでそういうことがあると、誰かが私の付きまといをしてるのは嫌でも分かる。

 私の場合、ネットだけじゃなく職場やテレビや漫画・ゲームなどでもやられるので、「みんな私のこと知っててやってるのでは?」という感覚になったりもした。

 頭ではそうでないと分かってても、脳の古いところで勘違いしてるような感覚。
 私のように友人関係が無い人間は、囲い込み詐欺のように、周囲が仄めかしばかりになるのだ。
(大学時代には、仕事帰りの父親に言わせたりしていた。そうやって人との繋がりを断とうともする。)
 まあ、感じ方は人によるだろう。

 2chの工作員のコメントも、最初はツイッターの人が書き込んだのかと思った。
 ネットだと、顔が見えないので、そう感じるのだ。
 だが、それは勘違い。ストーカーの仕業だ。



事例3
 オンドレヤスさんの動画をよく見てたが、
この人が工作された。

 私がオンドレヤスさんの動画を見て「まあ同じゲームばっかやっててもな…」と言うようになり、大体3回ほど言ったところ、オンドレヤスさんが「視聴者さんにアンケートを取り、どのゲームやるか決める」などと言って生放送をする。

 投票の結果ガンダムオンラインに決まり、プレイしたようだ。

 オンドレヤスさんの動画は全部見てたが、一度FGOのMAD動画をあげたくらいで、ほぼガンダムオンラインの動画。
 例外はPUBGが13あるくらい。

 まるで私の発言に対応したかのようにオンドレヤスさんが生放送をしたわけだが、私には、これは工作と分からなかった。
 当然のようにそういうことがあるので、慣れていた。
 まあ、偶然と思っていたのもある。
 ちょっと「オンドレヤスさんが工作員なのでは?」と疑惑が沸くかもしれないが、彼の動画は全部見ていていて、投稿140までそんな気配は全然無かった。


 生放送ではガンダムオンラインに決まったものの、やはり他のゲームをやることにしたらしく、色々と対人ゲームに手を出して投稿している。
「ARKSOLO」
「オーバーウォッチ」
「ガンソク」(ガンダム系なのでノーカン扱いでも良いが)
「BLESS」
 しかも、PUBGみたいにシリーズ化しないで、ほぼ単発。
 やはり、オンドレヤスさんが私の言った通りにしたような状況。


 ガンダムオンライン動画の中で、前日に私が言ったことを真似するかのごとく、オンドレヤスさんが同じセリフを言うこともあった。
「…というのもポイントが高い」
「相手にとってもさっさと終わらせてあげた方がいいですよねー」(勝負にこだわる人なので、こんなこと言う人ではない)


 オンドレヤスさんは私の私生活をのぞき見してるのか?
 そんなことはありませんね。

 実は、私は以前はニコニコ動画とかYOUTUBEでも色んな動画見ていたが、最近はオンドレヤスさんの動画しか見てなかった。
 チャンネル登録も二人だけ。オンドレヤスさんともう一人。その内、動画をいつも更新してるのはオンドレヤスさんだけなのです。
 私の状況を見て工作したものだろう。


 今でも割と感覚がおかしかったりするが、
 オンドレヤスさんは最近「視聴者アンケート」とか「リスナーさんと行く〇〇」とかやってるので、どうせギャラリーに工作員がいるから、「たまたま」やってるだけなんだろうな…というのが見える。
 もしかすると、私がまた感覚がおかしくならないよう、工作員の方でレベルコントロールしてるのかとすら思える。
 というのは、彼らはあからさまなことばかりするようになっているから。
 詳しくは私の「朝日新聞折々の言葉」とか、「2ちゃんねるの工作員」を見てください。
 まあ、「レベルコントロール」なんて私のパラノイア的考えであって、多分実際には、何も考えてなんかいないんでしょうがね。


 プライバシー侵害、囲い込み嫌がらせのためだけに、こういうことを延々やり続けるのです。
 ネットでもラジオでも新聞でもゲームでもアニメでも、もちろん職場でも
 どこでもルートを作って仄めかしてくる。

 そうやって被害を訴えても「異常者」と思われるように持っていく。
 本当にそれだけのためにメディアとかネットとか、親の職場まで工作するのです。
 もちろん、人生を破壊するのがストーカーの目的なわけですが…。
 こちらが言わないでいても、自分が異常な状況にあるとアピールする本能なのか、異常な行動をとるようになったりします。
 そうすると結局自滅することになる。酷いストレス状態です。
 知ってることを他人に言えないor言っても信じてもらえない、解決も出来ない。

 私のパソコンはマイクもカメラも無い。
 部屋にも盗聴器類は見つからない。
 ケータイはガラケーでネットは切ってるから仕込みは無いはず。
 それでもどうにかして盗撮盗聴していて、仄めかしてくるのです。

 人権を奪い、挑発し、隠蔽する!
 嫌がらせ付きまといで人生を破壊する集団ストーカー。
 私の被害だけで言っても、こういうことが、もう17年も行われています。

















2017年11月18日土曜日

集団ストーカー被害について語る





ネットで流行った集スト現象にも触れつつ、自分の被害について概説。





全然、名誉棄損で訴えられないし、

集ストも詐欺師の仕事だからか私を殺しに来ない。



そんでも、性の喜びおじさんみたいなのが「集団ストーカー」として流行ると、

白昼堂々殺害してでもストップさせるわけだ。



集ストビジネスに関わってる奴らは本物のド畜生ですよ。





2017年11月2日木曜日

『第三世界の長井』ながいけんという漫画家も工作された?


 久しぶりに胎界主というweb漫画を見たところ、サイトのトップで『第三世界の長井』という漫画を宣伝していた。(現在は無し)


 自分の更新しか言わないツイッターでも言及。例外中の例外である。
 別ページでも説明したが、胎界主はかなり私への工作に使われてたweb漫画である。
 本人も関りがあると思われる。
 そこで紹介されてるということは、これを紹介するのは罠なのか?という気もするが、工作と思われる要素が目立つ。
 以下をご覧ください。


 「ながいけん」さんは神聖モテモテ王国というギャグ漫画で有名らしい。
 私も絵は見たことあった。
 最近は『第三世界の長井』という漫画を描いているのだが、この漫画はかなり異色だ。
 それも、単に異色なのではない。
 メディアでの工作を表現してると思えるのだ。



 この漫画では、長井(作者と同じ名前)が様々な設定を「何か」につけられ、それを主人公(作者?)が知らされている。


 『第三世界の長井』の主人公は世界の神であり、自分で世界の面倒を見てきたが、現在は引退している。
 しかし、物語上の「世界の主人公」は長井という凡人。
 勝手に主人公設定にされた高校生。

 長井は延々とギャグマンガのノリで、ギャグマンガ的な敵とシリアスな戦いを繰り広げている。



それを修正するため(?)に現役の神が色々と設定を付けるが、変なのばかりなので長井はどんどん壊れていき、周りにも影響し始めて…


という漫画。



 漫画でも説明されている通り、「映画作品がスポンサーの子供に口出しされて変な事になった」のを表現したような漫画だが、
 ギャグマンガのノリでシリアスな状況なので、読者は笑っていいのかどうか分からず、戸惑う。

 実は、これが私のゲームの表現と似ている。
 私のゲームのハリスという敵は、どう見てもおかしい人のようなことを言う。

 言い回しもおかしい。

 そして、シリアスな場面でひたすらふざけまくる。

 こいつがストーリーの最初から最後まで登場して続ける。
 自分が死ぬときにすら、ふざけているように聞こえることを言う。
 
 『ミセリ…俺はお前に殺されたんじゃない…
 神に…神に殺されたんだ…
 これは神の陰謀だ…』
 ちょっと笑ってしまうようなセリフだが、実はマジなのだ。
 というストーリー。

 明らかにおかしい人たちが、宇宙人が攻めてくるのを倒すと言ってやっているのを「なんだこれ…」と見ている主人公だが、だんだん事態は危険度を増していって深刻になってしまう…。


 「だ、だから宇宙人だってずーっとずーっと言ってただろ!いい加減理解しろこのボンクラ!」

 というストーリーと似ている。
 私のゲームでもハリスはずっと「これはゲーム」と言い続け、実際に「ゲーム」という内容。

 ついでに言えば、
 主人公が勝手に主人公&勇者扱いされたり、
 どうも主人公≒作者らしいところも私のゲームと同じである。


 しかも、言語関係は私が興味があったことで、2013年当時の日記にも書いていたし、
 どんどん過激な個性化が進んでいけるようになり、バグみたいな寄生型人間がどんどん増えて世の中の人間が現実と無関係になっていってしまうとかも書いた。
 それも漫画に出てくる。時期も同じ。
 私としては、集団ストーカーをメディアを使ってやるような人たち…毎日車を部屋から見えるところに置いて、私が起きるとあり、一階で飯を食べて戻ってくると居なくなるということを、起きる時間帯が違う無職の時でもやり続け、ネットやメディアなどで延々と気を引くようなことをやって、あくまでも私に被害を相談させたり公開させたりしようと叛逆メッセージを送らせ続けたりする人たちのことが念頭にあり、そのようなことを書いた。



 この漫画だと、おかしいのは長井。
 変なアンカーを打たれまくっておかしくされただけなのに、ちょっと変ではある。

 作者としては、下らない漫画に影響を受けて本気にしている人が少し念頭にあったのかもしれない。
 必ずしも漫画家が集団ストーカー・メディアストーカーに積極的に関わっているわけではないので、たまたま一致しただけとも考えられる。
 まあ、私が子供のころの話だが、ドラマとかも中共とかに工作され(?)、子供や母親が父親の仕事を責めるよう誘導するようなストーリーが大量に作られてたことがあったし、メディアが工作に使えないほど影響力がないわけではない。なにしろ、いちいち流行になる。


 第3巻の内容は随分前の脳科学の本に書いてある内容。
 脳欠損で左という概念が無いと右側しか書かないで「全部書いた」と言うとか、盲点の話。
 両方とも同じ本に書いてあることなので、作者は会議でおじさんに教えてもらっているが、本当に人から教えられたんだろうと思わせる。



 前にも説明したが、私はメディアストーカーを受けており、私個人の情報がメディア作品などに反映されて付きまといのように延々と見せられる被害を受けている。
 つまり、ながいけんという漫画家も集団ストーカーに工作されてた可能性が高い。

 彼はギャグマンガを描いていた。
 宇宙人が頭おかしいこと言ってて騒ぐという内容だが、『第三世界の長井』という漫画は異色すぎる。
 まるで自嘲するかのように、ギャグ展開や自分の作風を登場させて、「世界がおかしくなってる様子」を表現するのだ。


 ギャグだったら笑えるが、漫画世界でもマジだとシリアスで困る展開。

 ながいけんという漫画家は彼らの工作によって「壊され」、こういう変な漫画を描くことになったのではないか…。

 また、関係あるか分からないが、メディアストーカーでは、私生活の情報を使ってヘンテコな当てこすりをするのが常である。
 それは工作の結果、単語をねじ込まれたりとか、設定だけ影響されるからだろう。
 結果的に、被害者はあくまで自分とは違うけど、何か似たような状況とか、単語とか仕草だけ色々な作品で見せられるようになる。
 なので、「誤解が多い」と感じることがあるし、変な解釈に引きずられることもある。
 私のゲームの主張は別に「神への完全なる服従」という内容ではなかったのだが、「叛逆しろ」と煽られ続け、私自身も「叛逆」に思考が焦点化された面がある。
 最初の紹介で「伝説の勇者」だのアンカーを打たれておかしくなっている長井は、あたかも被害者、それも私の様子を戯画化したもののようにも思える。(私のゲームも主人公が勇者扱いされる)


 ヘンテコな設定を付けられてどんどん壊れていくなんて、メディアストーカー被害者にはとっては、あながち他人事でも無い。
 だいたい悪口とかディスるような内容、あるいは不当に煽てるような内容になるのが多いので、なんだか反発したり、乗せられるような気分になったりするのだ。
 例えば、私の場合だと、天才とか、才能ないとか、頭が良いとか、イケメンとか、本物とか、中二以下とか、中二とか、聖人とか…
 そういうメッセージを仕込むことで、記憶されるように、無視されないように工夫してるらしいのだ。
 被害を無視するようにしていたところ、「挑発した結果」と思って調子に乗ってるかのごとく仄めかしてくるようになったりしたこともあった。
 後付けで自分達で演出したかのようにやるのが結構多かったが、一種の挑発なのは明らかだし、今にして思えばアンカリングの一種だったのだろう。

(ながいけんの漫画でもアンカーと言っている。
 作者は普通に工作に関わっていて、当初は集ストネタのつもりで初めたものだった?とも思ってしまう内容である。
 第一巻で主人公(作者?)は「俺はやめた」と言及している。
 まあ、3巻とか4巻で私生活ネタの工作があるわけだが。)

 まあ、そんなようなことが色々あるのだ。
 登場人物を毀誉褒貶するのは漫画とかだとよくあることだが、それでメディアストーカー被害者の人格が影響されることもある。
 少なくとも、「なんだこれは」と気になることになる。
 これが大変辛い。
 特に独り者だと辛い。
 腹に溜めることになる。
 集団ストーカー被害だと、日常的に工作され、それが人間関係になってしまうので、無視するのも一苦労なのだ。
 まあ、まともな人間関係があれば、それほど辛いことでもないのだろうが、メディアストーカーというのはメディアが工作されてやってくるので、ある意味、メディアが被害にあってるともいえる。
 というか、そうなのだ。
 これが大変辛い。
 メディア業界とコンタクトとるにしても、どうすればいいのか…
 話しても中々信じてもらえないだろう。
 巷じゃ精神病院に入れられる恐れすらあると言っている。
 結局、腹に溜めることになる。
 しかし、実際に起きていることであり、馬鹿馬鹿しい茶番劇でシリアスな被害が出ているのが実情である。
 そういう怖さも表現された漫画だと言える。

 第四巻あたりだと、世界の設定が滅茶苦茶になって世界が…という方向に話が進む。
 アンカーも本物の神がやったという話になる。
 (主人公も物語の登場人物にされ、おかしくなった結果のようにも思える描写だが、まだ全部描かれてないので分からない。)
 ソシュールとか言語関係の話が最初にあるので、設定群の意味関係が相互に影響してそれぞれ無関係な作品でも同じ表現を見ることになって社会に広がり…という表現なのかもしれない。
 ちょっと流行になるとすぐ真似が連鎖する業界なので、暗にその批判もあるのだろう。
 アンカーはあんまり関係なくなってきたが…。
 実は「主人公もおかしくなってた」展開なら、作品がアンカーを打たれてたり、社会の人達が娯楽作品に影響されて…という線も生きている。

 いや、作者としては元から漫画家の苦悩みたいな表現だったんだろうが、あたかも『偶然のように』メディアストーカーとダブルミーニングになっていたということ。
 ゼクレアトルのように、ストーカーの表現と見えるよう、最初の展開を少し変更されたのかもしれない。


 この漫画は、作者が以前描いていたようなギャグ漫画ではない。漫画家が見る漫画だろう。
 表現が特異なことは間違いない。
 そういう実験的な作品は、作者の意気込みとか、強い意志があるものだ。
 よりによってそういう作品で工作のようなことをする。
 表現で迷ったり悩んだりする人はメディア工作のカモだというわけだろう。
 第一、最初の敵との攻防は、まさに私とストーカーとのやり取りのようである。




 そもそも、私が何年も無表情無感動でいた理由の一つでもある。
 やってくることが非常に単純なのも似ている。
 どんな人生なのか、普通の人には想像もつかないかもしれない。
 別にストーカーじゃなくて日常生活でも、似たようなことはあると思うかもしれない。
 だが、彼らは日常的に私生活をネタにしてると知らせ続け、嘲笑や挑発をし、私を操作しようと色々試してきた。それが何年も何十年も続く。
 私がこの被害を「マインドコントロール」と呼ぶ理由である。

 私の被害を聞いて、「楽しんでやる人がいる」とか、「被害者が怖がってるのが面白い」と言う人がいるが、彼らは仕事でやっている。
 もちろん、やる方は嫌々やってるわけではないだろうが、単なる野次馬とか、2ちゃんねるであるような匿名参加型の事案ではない。
 工作員は洗脳・マインドコントロールを生業にしている人たちだ。
 でないと、一日一回とか、具体性が無くて単調な嘲笑作業とか、そういうことにならないだろう。
 私のように何年も何十年も抑圧された生活をしていると、それが重大な精神的被害に直結し、人格にも影響してくる。
 彼らは、こちらが反論するまでずっと同じメッセージを仄めかしてくる。手を変え品を変え、似たようなメッセージをやり続ける。
 反論するとさらにそれをネタに仄めかされることもある。ことさら反論を取り上げるので、マニュアル作業である。その結果、反論に次ぐ反論でおかしなことを言い出したり、何も言わなくなる。
 いや、割合としては、私が言ったことと違う表現、明らかに変な表現とか、間違ってる表現でやったりされることの方が多かったかもしれない。私が言ったことをわざと下らない内容で表してみせる。
 最近のは私のゲームを当てこすったゲームばかりだったので、私のゲームより良いゲームばかりだった。
 まあ、方針によって色々ある。私の被害も長すぎた。


 2ちゃんねる掲示板によると、マスメディアの集団ストーカーは被害者に気付かせた後、仄めかしで操ろうとするのがいつものやり方という噂だ。
 しかも、それが商売になっているのだという。
 メディア業界の人が知らされるような「アンカーを打ってる」とは、加害班と被害者のやり取りの結果、被害者がおかしくなってる様子だろう。
 別に操りたいから「アンカーを打ってる」わけではない。何か違うことをさせたいだけだ。
 それが何であれ、工作員は「成功した」と報告するだろうし、メディア業界の客にとっては、ネタであれば何でもいい。

 しかし…ストーカー被害者の様子を見て楽しむ客ってことだが…。面白いか?正直眉唾だと思う。
 2ちゃんねるの噂にあるような「朝鮮人の機嫌を取ってる」式の、何かの利害関係があるものと予想する。
 「商売になっている」説が正しいとしても、客にとって面白いかどうかは二の次の問題で、「ネタ提供を受けてられる」とか、「金銭的・世間的な評価で後援がある」ってところだろう。後援を受ければ社会的に成功する。
 少なくとも、私が見せられた情報で判断すれば、虚淵なんかはそれにあたる。

 まあ、私としては、集団ストーカーは創価学会がやってる&創価学会は1950年代から既に中国共産党と接触してるので、マスメディアが工作されるような件については反日スパイのせいだと思いたいところだが…。
 日本のマスコミは閉鎖性が高いらしいし、みんな在日創価ヤクザって言ってるから、その辺の文化なのかね。



 
 最後、ながいけんの漫画と関係なくなってしまったので、この漫画についての工作疑惑を羅列して終わりにする。

 メディアが工作されてるのを表現している。
 最初に「伝説の勇者」とかアンカーを打たれ、勝手に主人公認定されてる。
 世間的にはおかしいことでも実は本当なところ。
 どう見てもふざけてるのにシリアスとか、自分のこととか作品創作を表現してるとか、世界のおわりとかは私のゲーム。
 特に、いつでもふざけてるどう見ても頭おかしい人が言ってる変な事がマジなので笑っていいのか困るところとか、特異な点が似ている。
 私のストーカー被害を思わせる内容は最初が多い。(デトロイト・メタル・シティも一巻で多い。ゼクレアトルもストーカーそのものの表現は最初の様子。)
 言語関係とか私生活ネタ。
 どうも無関係とは思えない。
 あるいは、作者なりの危機感があったのかもしれない。
 よりによって、そういう気持ちを逆に工作に使うのだ。
 そうやって工作することで、いくつかは私に見せられる。
 胎界主という工作漫画のサイトで紹介されてた件に注目。



 私の説明でメディアストーカーについて少しでも理解されるようになれば幸いである。





2017年10月18日水曜日

被害を振り返る(2017年10月18日)

 メディアストーカーは一段落つきましたが、現在も集団ストーカーは続いている状況です。
 私がPCのメモ帳に「イケメンと言われることはあるが、こんなストーカーされる理由にはならない。」と書くと、その後日から職場の工作員(60代男性)が毎日最初に会うたびに「イケメン」と言うようになったり(2か月以上毎日続いています)、
 私が車の中で仏教念仏のようなものを延々唱えながら帰宅するようにしたところ、後から入ってきた色眼鏡の「ヤクザじゃないけど妻が怪しい貿易関係の会社の人」が、仕事中にIPAD取り出して台湾の仏教音楽をかけはじめ、「クリちゃんこういうの好きじゃない?」などと言うので「なんすかそういうの好きだから聞かせろとか言われたんすか」と聞いたところ、「いや仕事の雰囲気にあってるかと思って」などと言うので「ふーん」と思っていたら、また後で「栗ちゃんこういうの好きでしょ?」などと聞いてくるなど、車の中までしっかり盗聴してるアピールをする。
 車の中についてはこの人だけではない。「車の中では結構素直って聞いた」とか、わけのわからないことを一言だけ、直接言ってくるやつもいる。私の独り言の件としか思えない。
 2chの集団ストーカー掲示板に「謝って済むような関係なら謝ってみればいいんじゃないですか?エスカレートするだけだと思うけど。大体、工作員は謝ってもらう必要ないだろ。金もらってやってるんだから。」と書き込むと、翌日、元詐欺師が「コンビニ土下座の動画知ってますか?」などと始まり、「謝らない人って、尊敬しちゃう」などと延々言ってくるなど、7月くらいからなんだかやけに多い。
 「イケメン」と言われる件については、「なんでそんな、言わないといけないことなんすか?」と聞くと、「自信をつけさせなきゃな」などと言っていた。
 確かに、そういわれると嘘でも悪い気はしないし、集団ストーカーをされてる件にも確信が持てる。

 そういうわけで、私もやや落ち着いた気分になりました。
 すると、なんというか、メディアストーカーとか集団ストーカーについて説明せずに、いきなり状況証拠だけ出して「こんなことになってます」とだけ言ってたことに気づきました。
 今回は、私が何を言いたかったのかについてご説明します。
 説明出来てたらいいと思います。
 結構脱線します。
 すいません。


 『詐欺師のすべて』を読んだんですが、どうもアレに書いてあることは、集ストにも当てはまる。
 集団ストーカーの実行者はまさに詐欺師です。
 詐欺師の極…「できるだけ焦らす」 「他人に相談させない」 「相手をあきらめさせる」 「騙すときは徹底的に騙す」 「引き際をわきまえる」 「捕まらなければ大成功」 などなど

 本で紹介されてたのは寸借詐欺に始まって取り込み詐欺とか数十億円規模のものまでありますが、詐欺の被害者は大抵泣き寝入りが多いんだそうです。
 わずかな賠償金のために争うくらいなら、自分のために稼いだほうがまし、というのが主な理由です。
 貧乏人は裁判なんて出来ないですし、そもそも詐欺にあう人は金を必要としていて余裕のない人が多い。
 そういう場合は泣き寝入りなんでしょうな。
 けれども金持ちだと裁判になる。
 まあ私は貧乏人なので、貧乏人らしいやり方でやらざるを得ません。

 というか、お恥ずかしい話、まだ冗談のような気持ちがありますよ。
 こんなことがありえるのか?という気持ちです。
 メディアストーカーは、メディアで私の私生活ネタを使わせて、延々とストーカーアピールし続けるというものなんですけど、いかんせん範囲が広すぎる。
広く浅く、というだけならまだしも、特定のメディアはかなりあからさまにやってきます。
 メディアだけでなく、職場やネットでもやってくるので、まるで私ネタで世の中が盛り上がってるように見えることもありました。
 というか、実際、私の発言を即ネットの流行語にしたりしたので、それもある意味正しいんですけど。
 そういうわけで、ストーカー加害班は、私が自分を有名人だと感じてると思っていた節がある。
 そういう効果があるという計算だったわけですね。
 まあ、確かにストーカー加害グループとだけ接してたら、そういうことになるのかもしれませんが、私は普通に働いたり、家族と住んでいたりしました。
 ストーカーと無関係な他者と関わる機会があったのです。
 それで「この人は私のことを知らない」「この人はやってこない」「無関係だ」と実感できたのです。
 だから実際、他人と関わることがストーカーの演出から逃れるために必要でした。
 しかしそれでも、やはりメディアでやってくるとなると、こちらからメディアに影響を与えようとしてしまうらしく、日記を書く際にも書き方を変えたりしました。
 向こうがメディアで私生活ネタを使い、私宛だと示したうえでメッセージを仄めかしてくるので、こちらからもメモ帳やニコニコ動画などでメッセージを仄めかしたりしてしまうのです。

 しかも、メディアでやってくるせいで、なんだかそれが面白いことみたいに思えてくる。
 実際、身近なところでやる工作員は楽しんでやってるといつもアピールしてましたし、私自身も「みんな楽しんでやってるんだ…」などと感じたこともありました。
 「日本には覗き趣味の変態腐れ外道どもしか居ないんだ…まともなのは私しかおらず、特に理由も無く人を迫害するような頭の悪い順位付け中毒の猿たちと付き合っていかないといけないんだ」と感じたのです。

 しかも、彼らは本当に頭が悪く、やってくる内容が…
 人をからかうような内容ばかりなのに、非常に大々的にやってるように演出してみせるのです。
 私からは何もしてませんよ。
 ネットにも全然被害について書いたりはしてません。
 だから、恒心教徒みたいな無関係な人達が揶揄ってきたわけではない。

 メディアで私を励ましたり挑発するようなキャンペーンを組んで、いろいろなアニメやゲーム会社でもやらせるなんてね。
 ネットのViprpgというところを見るようにすると、延々と3年近くにわたって私をネタにし続ける奴がいるし、コテハンツクラーでも似たようなのが何人かいた。
 ネットの流行語に私の発言がすぐ反映されたり、2chとかの掲示板を見るようにすると、すぐ私生活ネタを仄めかす奴が出てくる。
 ツイッターも個人サイトも工作されて私生活を反映するようになる。(反映されない人もいる。そういう人のほうが多い。)
 もちろん、ニコニコ動画でも同じです。
 まるで私の私生活がネットの流行語と同じように扱われてるかのように、ネットでもメディアでも漫画でも私生活ネタを延々見せられることになるんですよ。
 まあ見なきゃいいんですがね。
 私はそういうことがあると見たので。


 民王なんて、私が見てないドラマなのにやるんですよ。
 無表情秘書が無課金なのに強いとか、新田さんの変なアクセントとか、「ん?」を言いまくる人とか(一緒に働いている人でそういう人がいます)。
 高橋一生の無表情ネタは腐女子歓喜のクールネタなのかと思うが、本人は役者としてやってるんだとアピールしたいようで、プロフィールは滅茶苦茶笑顔です。
 まあ、同じく無表情ネタだった「家政婦の三田」は第一回が私へのメディアストーカーで、主役やってた松たか子も主人公の自主性の無さとか無表情ネタに相当嫌がってましたし、役者としては嫌なんでしょう。
 「ネガティヴすぎるイケメン」栗原類の事例もあります。
 彼は無感動無表情でネガティヴということで売り出されてましたが、テレビ的にはかなり困るはずです。
 あれは創価系の芸能事務所所属で、私の真似をさせるためにやらせてた面が強い。
 テレビタックルとかで私が日記に書いた意見を使って一時間放送して議論をヤラセで進めてた回、栗原類に私の真似をさせてたので分かります。

 こういうことをさせるのは「創価の集団ストーカーが朝鮮人の日本人虐めになってるから」などとネットでも意見がありますが…
 どうなんでしょう。
 確かに、朝鮮人は南北とも、今でも反日教育やってますし、若者が侮日観を得て差別的態度に出ることは多いでしょう。
 「創価の幹部が朝鮮人ばかり」という話もあります。噂レベルにとどまっていますが、本当なら、創価が北朝鮮の工作部隊に占拠されたのかと案じてしまいます。実際、創価学会員のパソナの社長は北朝鮮系と何度も話題になっていますが、許永中やソフトバンクの社長と親しいのなら、単に朝鮮系人脈なのか。

 私は創価と敵対したことは無いし、そもそも創価学会が宗教だということすら知りませんでした。
 ここまで私に対して執拗に、マスメディアまで使って大規模にやるなら…
 まあ、少なくとも私のせいでは無いでしょう。
 詐欺グループに狙われやすそうだったとか、そういう意味での原因ならあるのか知りませんが、そもそも詐欺師は誰でもターゲットにします。
 金持ちで発言力があり、社会的に地位のある人でも、公表すると恥になるようなことなら、あえて言わないでしょう。

 工作員たちは常に順位付けしている人たちで、勝ち負けにこだわり、知的勝負をかけて「騙した」ことに支配感などの手っ取り早い快感を覚え、中毒になっています。
 集団ストーカー実働部隊の言うことがいつも嘘や欺瞞ばかりなので分かります。

 実働部隊だけでなく、上の方の広宣部とか長期的な加害計画を立てるグループもそうでしょう。彼らは本当に下品で、劣等感の塊のような人たちです。
 私を執拗に揶揄い続ける様子は、真面目に仕事をしている人たちを妬んでいるかのようにすら感じました。

 私が受けたストーカーの内容を見れば、脅迫的なものの他にも、恥入らせる目的のものが多いと分かります。
 人に話せなくするためです。
 それと、笑い飛ばして済ませよう、というマニュアルもあるでしょう。
 シモ関係はもちろんのこと、メディアを使って私生活ネタをストーカーで収集して反映してると仄めかす点もそうですが、それで送られるメッセージというのが「好きだと言われてる」とか「私の作ったフリゲを使われてる」とか「とても絶望的な気分の私を励ましてきてる」とか「寝る前に右手を挙げて掴んでるのをネタにされてる」とか…。
 まあ、励ましてきてるのは、恥入らせるというよりはプラスのことを言って相手を弱めるマニュアル。心理的技法なんでしょうが。

・・・

 私の話ばかりしましたが、被害内容からしても、彼らの活動が社会に大きな影響を与えているのは分かるでしょう。
 メディアも被害者だと言えるのです。したがって、消費者も。みんな被害者です。
 ドラマやアニメ、漫画やゲームなどで私生活ネタをやったり、「反逆誘導」のように延々と特定のメッセージを送り続けるということは、特定の思想を助長するということです。
 しかも、エンターテインメント作品でも、ストーカーの仄めかしを優先するあまり、わざとつまらない内容にされることもあります。
 ゼクレアトルなんかはそうです。あとは2015年のアニメ群。


  また、新聞でも工作があります。
  10年前は主に広告欄だけでしたが、たまにそうでないときがある。
  私が日記に「すぐ辞任するけど、『職責を果たしたい』とか言えないのか!?」などと書いたら、新聞に「職責を果たしたい」と言って留任した70代社長の話が出て、第一期安倍内閣でも「職責を果たしたい」と言うようになり、去年も舛添が都知事を辞めないために「職責を果たしたい」と繰り返していました。
  私の日記までは、責められたら辞任するだけだったんですよ。政治家は。

 それ以外にも、私が日記に9月12日安倍首相が突然辞任したことと擬して、「安倍してしまうことになる」などと自嘲気味にメモ。
 すると、2007年9月25日。朝日新聞が「アベする」を「流行ってる」と捏造報道。(しかも、意味も同じ。)

  最近の例だと、朝日新聞の折々の言葉で連日、私の日記の内容を当てこすってきた件は、かなりアカラサマです。
 ここまでアカラサマなことは普通しないんですがね。
 「あれかこれか?」と悩ませる工作じゃないと、統合失調症を引き起こしたり、消耗させたりできないじゃないですか。私に確信を持たせる目的か、私への集スト工作自体末期だというわけで、アカラサマにやってきたのでしょう。



 集団ストーカーって、創価以外できないことばかりですから、そこは創価なんでしょう。
 私としては、最初に盗撮盗聴を仄めかしてくるようになった高校の時の狂人が創価だったらしいというのもあるし、色々な職場であったり、部屋でやったことを一々仄めかして来たり各所で連携があるのは創価だと思いますが…。
 私と殆ど全く同じような被害に遭った「株式会社セガの集団ストーカー」というサイトの人は、基本的に「探偵がやった」という立場です。
 その人はネットストーカーとか、職場で妙なことがあったとか、デスノート(漫画)とか、いろいろあるみたいですが、なぜか全部セガの集団ストーカーだと主張しています。
 まあ、本人にしか分からないことも多いんでしょう。

 ネットストーカー、メディアストーカー、職場ストーカー、通勤通学中のストーカー。
 自殺誘導の付きまとい情報収集と仄めかし、工作員が周りで話す内容や直接話されることに私生活ネタが含まれる、統合失調症演出のハラスメント。
 部屋にいると外から声をかけられたり、クラクションで監視を知らされるなど、私の行動を操作しようという行為。
 私は全部やられました。
 まるで自分達のレパートリーを見せつけるかのようにも感じましたが、セットの工作です。
 通勤通学中のストーカーなどは日常的にやられるので、いつもストーカーのことを考えさせられます。
 私の場合、ネットも職場もアニメやゲームなども全部仄めかしがあるのを見るようにしたので、余計に考えさせられるようになり、普通の生活に手がつかなくなることもありました。

 私生活ネタを仄めかすだけでなく、挑発するようなメッセージを送られたり、「アレは何だったんだろう?」というような違和感を与える工作が結構多いんですよ。
 ガスライティングで言うマインドゲームというもので、答えの出ない問題について延々考えさせられてしまうんです。
 だから工作だとハッキリ分かるようにやったりは普通しません。なるだけ焦らしてきます。
 それが攻撃なのです。
 電話で一方的に罵倒するようなことを言いまくって反論されないうちに切る、などでハラスメントするのと似てますね。怒りをため込んだりすることになりますから。
 例外は、彼らが工作をアピールすべきと判断したときとか、あるいはもう末期だからという理由でネタバレハラスメントを一斉にやらせる、とかはあるようです。

 私の場合も、やはり彼らは終いには集団ストーカーだとネタバレして、7年間もメディアなどで私生活ネタとともにメッセージを送ってくるようになりました。
 メディアでの仄めかしはずっとあり、人に話すと「病気」となる仕組みだったのだと思いますが、わざわざ集ストネタバレしてサイトを作って手口を説明した上で、メディアを使って励ましたり挑発したりするような演出を延々7年も続けて来た件については、異常としか言いようがありません。
 なんでも、集団ストーカーは自殺誘導目的ではない、と仲間内で宣伝するためだそうです。
 たぶん嘘ですが、ありそうな話でもあると感じました。
 工作員に伝わる情報は一方的で、限定的です。
 知る必要のある情報しか渡されないということは、つまり、本当のことなど言われないということなのです。
 世の中を見てもそうでしょ。

 集ストネタバレまでの間、彼らは超音波攻撃(?)までしていました。
 ブンブンいう音まで聞こえていましたが、私は風の音だと思うことにし、無視していました。
 無視していただけだったため、影響を受けて鬱になり、集団ストーカーの仄めかしのせいもあったでしょうが、ものすごくネガティヴになってしまったのです。
 それで鬱ゲームを作ったりしたところ、集ストネタバレ。
 彼らがサイトでわざわざ「自殺したら失敗」と説明してきたごとく、たぶん、本当に私は殺さない方針に「なった」のでしょう。
 理由は知りませんが、たぶん、盗撮器とかがずっと部屋にあるのに見つけられず、取り除いたりも出来ないでいたからじゃないかと思います。
 性格も大人しく、引きこもりで被害に遭っても人に言わない。
 言うまで色々やった方が面白い、とでもなったのでしょうか?
 遊びで死んだらつまらない、となったのでしょうか?
 そんな甘い人たちとも思えないんですが。
 まあ、2010年のネタバレ以後、私が集団ストーカーの演出を追った理由には、過去に集ストや超音波攻撃で鬱にされ、自殺寸前まで追いつめられていたというのもあるわけです。
 間違いなく社会に知らせなければならないような事件の一つです。
 超音波攻撃は集ストネタバレ後に、まるで超音波攻撃のネタバレとでも言うがごとく、2度ほど異常に強い使用法で頭を攻撃され、その後、段々とやってこなくなり、今は全然ありません。

 ネットでは電磁波被害を訴えている人が多数います。
 電磁波・超音波攻撃はテクノロジー犯罪としてカテゴライズされてるようです。
 レーダーとかの電磁界をずっと照射されると重篤な健康被害に遭うことは知られていますが、それを個人向けにやってくるのです。
 しかも、非常に弱い使用法でやるようです。
 体調不良とか、鬱状態に誘導して、自滅させようとしているのです。
 やられた分だけ被害があり、法律が無いので警察も守ってはくれません。
 本当に陰湿なやつらです。
 これこそ政治で取り上げ、法制化を急ぐべきことですが、被害に遭っている人たちの多くは、なかなか自分たちで活動出来ないのが現状です。
 貧乏、孤独、無気力、鬱状態、自律神経失調症などで苦しんでいるのです。
 ネットでも抑圧されているので発言なんてできない。
 ましてや政治活動なんて出来ようものでしょうか。
 被害を受けてない普通の人たちですら、本当に些末な力しかありません。


 ブンブンいう音での被害は、少なくとも3年近くやられていました。
 大きくなったり小さくなったりを繰り返す規則的な音で、周期的に早くなったり遅くなったりもしました。ブンブンと聞こえました。
 一言で言うと、パルスです。
 一緒に住んでいる弟も被害に遭っていたようです。弟も聞こえると言ってましたから。
 特に私は非常に強い超音波でやられました。寝てるときに頭を狙われて、夢でブンブンいうデカい音が鳴りはじめ、目が覚めると激痛とともに音もなっている、という状態。
 あまりにも酷い痛みでした。大けがしたときのように、後で全く思い出せないくらいの痛みです。
 もういつでも自殺とか切羽詰まった行動に追い込めるのに、全然やらない舐めプされてたのだと思いました。
 彼らの都合でまたいつでも超音波攻撃されるのだと思うと、もう真面目に生きるのがバカバカしくなってしまいました。
 それくらい強烈な痛みです。攻撃です。
 遠隔でやってきたということは、何か仕掛けをされたのか?とも思えます。
ネットじゃインプラントとか言われてます。アメリカでは裁判で実証して勝った人もいるそうですが…
 私の場合、インプラントではないでしょう。
 私は部屋の中に盗撮器があるらしく、最近も異常に分かりやすい盗撮アピールをされました。
 朝日新聞の「折々の言葉」欄を使って、およそ2週間以上にわたって私がベッドの上で書いていたメモへ当てつけをしてきたのです。
 つまり、私の寝てる位置などは盗撮で確認できるので、照射など楽にできる、というわけです。
 非常に強いパルスでやられたのは2010年の二回だけです。
 その後も、しばらく弱い使用法でやるブンブンいう音がありましたが、
 なぜか一年もしないうちに止み、弱い使用法でやる超音波攻撃すら無くなりました。
 実は、私の被害はこれに物凄く似ています。
 音で攻撃されてるところとか、頭の中で爆音がしたとか、電子音がしたとか…。
 超音波とかマイクロ波による攻撃は昔から実在します。


 私と同じように、非常に強い使用法で攻撃された被害者はいます。
 以前、プロレスラーの人が測定器をかけて友人と見ていた時に、下の階から延々と、どんどん強力になっていくような電磁波攻撃をやられたといっているブログをみたことがあります。
 「やってきたら怒鳴り込む」つもりでいたそうですが、二人で大笑いするだけで特に行動はしなかったそうです。
 このへんの気持ちは私もなんとなく分かります。
 いくら筋骨隆々であろうとも、寝てるときを狙って遠隔で激痛を引き起こしてくるような攻撃をしてくる人たちに怒鳴り込んでも、もっとひどいことになるかもしれないという恐れ・臆病な気持ちがありますからね。


 淡路五人殺しとしてニュースになった人も、実は強力な電磁波攻撃を受けていました。

 ものすごく強いレーザーを照射され、逃げても追ってくるごとくやられる。
 私の被害と全く同じです。
 音がないところが違いますが、私の場合はわざと聞かせてたんでしょうか?
 彼はそれまでも集団ストーカーされていましたが、この後、強烈なストレス下にあったんでしょう。
 自律神経失調症になり、心身ともにぶっ壊れた感じになってしまったようです。
 ネットの思考盗聴なんかを信じてみたりしています。
 まあ、ちょっとありえないようなことが起きたので、思考盗聴もあると思ったのかもしれません。
 一種のパニック状態でもあります。
 おそらく、この後、ネットでASKAもやられたようなストーカー被害に遭い、殺人などの衝動的な行動に誘導されたのでしょう。
 彼らはそれを楽しんでいます。
 集団ストーカーの目的は単に自滅させるだけではないんです。
 被害者の中から型に嵌められそうな人間を選んで管理下に置き、マインドコントロールして、自分たちのやらせたいことへと誘導することこそ、まさに目的なのです。

 また、彼らのやり方は流行があるような気がします。
 自分たちで考えてやり方を変えていっている気がするんですよね。
 淡路5人殺しの人がいつ電磁攻撃をされたのか知りませんが、たぶん私と同じ時期なんじゃないかと思います。彼自作の漫画によると、「2013年までに起こったこと」だそうです。
 私は2010年にやられました。
 他の被害者の記事も少し見ましたが、同じように強い使用法でやられたと書いている人はいませんでした。

 2010年の電磁拷問まで、私にとってストーカーは「とても迷惑でしつこいし、異常に馴れ馴れしく私生活に干渉してくるわりに、無邪気を装っている変な人たち」だったのですが、その後は「いかれてるのは振りだけで、わざとだ。完全に悪意でやっているのだ。」と思いました。
 そうやって自分たちの悪意を明らかにしたうえで、延々と嘲笑・仄めかし・励ましなどの行為を続け、メディアなどに私の私生活ネタをやるよう工作し、わざわざ私にだけ分かるようにアピールして延々と見せてきたのです。
 私はそれを追いました。
 他のアニメや漫画、ゲームなどとも比べました。間違いなく工作はあります。
 それでも、2015年に公開するまでは、どこまで本当なのか、本当にメディアに工作などしてるのか、半信半疑でしたが、公開後は色々なCMやアニメ、ゲームなどでさらに分かりやすくやってきて、あたかも私に自信を持たせ、周知を助けるかのように見えました。
 ふざけていますよ彼らは。

 私を使って自分たちのことを誇大的に宣伝させるのが目的だったとしても、ちょっとそれはどうか…という気分になります。
 彼らのノリは恒心教徒なんですよ。
 昔はサイコパスみたいに見せることもありましたが、メディアやネットでははしゃいだ恒心教徒みたいなノリです。
 やり方を変えたのです。
 「自分たちを守るためだろうか?」と思えますが、終いには私までふざけだしてしまいました。
 「こんなバカなことやってるよ、面白いよ。」とね。
 その結果がダークソウル3の動画です。
 さんざん被害を受けてて、電気の拷問(?)をされたり、倫理観や道徳心、精神面だけでなく、社会的地位とか職業、収入面でも酷い目にあっていたのにです。
 私のノリがいいからとかではありません。
 ちょっと負けず嫌いなんですよね。


 まあどう見ても自滅誘導が目的という線で言えば、仕事で嫌がらせしてる彼らに付き合わされるだけで本当は負けなんですが…
 どうしたってクラクションとかマスメディアとかネットとか、見たり聞いたりしないわけにはいかないし、職場で私生活ネタを仄めかしてくる人たちですら止めさせるのは難しい状況。
 付き合わされるだけで負けなら、集団ストーカーされた時点で負けってことですね。
 考え方を変えないといけないわけです。

 職場の工作員に対しては、却って仕事に差し支えるとまずいので、仕事を辞めた後でしか集団ストーカーについて聞いたりはしていません。
 まあ「勘違い」とかじゃなくて、いきなり「病気」扱いしてくる変なのが結構多かったので、分かってやってる人も多かったのかな?
 どこまで集団ストーカーについて分かっていた上で関わってたのか、知りませんが。

 統合失調症目的のストーカーというだけでなく、日常生活と感覚を逸脱させ、一人にして管理する如く、日常的に盗撮盗聴を知らせてマインドコントロールするストーカーです。
 集団ストーカーは囲い込み詐欺のようなことをするし、部屋で何かするとクラクションで知らせてくる件については多くの被害証言があります。
 監視を意識させ、自由を奪おうとするのです。

 しかも、メディアを使って工作されると、私の方でもなんだか、メディアに影響を与えようとし始めてしまうんですよね。
 部屋を盗撮盗聴されてると、わざと変なことをしたり、独り言を多くして聞かせたりするのと同じです。
 そういうことをするようになっちゃうんですよ。日常的にね。


 私の被害は創価が関わってます。
 マスメディアの「鶴のタブー」は知ってる方もいるでしょう。
 メディアで創価に触れること自体が敬遠されるような状況です。
 マチャミは一度、『メレンゲの気持ち』で「うちら創価芸人は人に合わせて笑ってるだけなのに売れて」などと自虐ギャグをして、「ちょっと姉さん、それ言っちゃいけないことじゃないの?うそー。そんなにバカだと思わなかった」相田翔子「みんな言いたくても我慢してることなので」など突っ込まれたりしたのを放送されてましたが、そういう自爆だけですね。
 また、マスメディアはヤクザとの関係も深い。
 ヤクザと朝鮮系も関係が深い。そもそも創価が朝鮮系という話まである。
 池田を始めとして、幹部みんな朝鮮系だという話すらあります。
 過去に民主党のことをミンスと言うのがネットで流行したことを考えれば、池田大作が朝鮮系というのもそれと同じ工作なのでは?とも思えますが…
 とりあえず、ヤクザと創価がつるんだりするのは暴露本でバレてますね。(『憚りながら』)
 ASKAはパソナの社長と遠い親戚になったりして、創価と密接に関わってるわりに集団ストーカーの被害に遭ってますが、ASKAの被害はヤクザも関係してそうだし、ゲームに音声を使われるとか、アーティストに揶揄われ続けるとか、ネットと現実で連携して揶揄われ、私生活を実況するような演出を延々見せられるとか、私の被害と類似点が多い。
 ヤクザ・朝鮮系がメインのストーカーだと、ASKAや私の被害みたいなことになるのかな?



 やっぱり・・・CIAとかじゃないってことなのかなぁ。残念な話だ。
 たかじんの委員会の出演者とか企画を工作したり、朝日新聞の「折々のことば」を工作ルートにしたり、色々なアニメ・漫画・ゲーム会社を使ったり、ネットのサイトなどを工作したり、職場の創価学会やヤクザルートを使って仄めかしさせたり…
 そうやって、色んなところにルート作って私生活ネタを仄めかしてくるなんて、CIAでもないと無理じゃないかと思っていました。
 CIAは戦後右翼使ったりしましたし、色々な組織にエージェントいますからね。
 CIAじゃないなら反日スパイってことも考えられます。
 小学生のころは変な先生にいじめられたりもしましたし、反日スパイなら私の人生にも関係ありそうですが、そうだとしても遊びすぎです。
 まあ、こんなことしても実験にもならないし、被害者にどういう効果があったか計測も出来ないじゃないですか。私は正直にべらべらしゃべってますけど、それも今だからですよ。
 社会に影響力のない一般人を使った工作練習なのかとも思えましたが…。それにしちゃ期間が長い。本当に私を追い込むためにやっていたのだと思ったこともありました。私としては、これが一番信じられないことでした。
 まあ、そんなことのためにメディアで色々やったりはしませんね、普通は。
 彼らは私に被害を公開させようとし続けましたし、色々やり方を見せてきました。つまり、私を使って社会に不安を与えたり、自分たちの存在を暗に示したい、というプロジェクトがあったのでしょう。
 見せしめという見方をすれば、創価と繋がったヤクザとかかもしれません。


 私が被害に遭い始めたのは高校生のころだとして、
 その時の工作員は自称「朝鮮人じゃない」けどやたら朝鮮人アピールする人物で、私がにこにこしていると「お前半年後に死ぬよ!」など遠くからでも叫んで指さしてくるなど、執拗な活動をしていました。
 「半年後に死ぬよ!」と断言してくるのは意味不明ですが、創価学会が幸福の科学にストーカーしてた時に言ったという言葉と同じです。
 創価学会とは一言も言っていなかったし、そう思わせるようなそぶりもありませんでした。
 そういう文化なんでしょう。
 犯人は創価です。
 当時は、かなり異常な人物に見えましたが、ある意味マニュアル的行動で、加害班としては模範的な人物だったのでしょう。



 職場でも、工作員は創価アピールばかりします。
 「ドン・キホーテ行った?」と毎日聞いて来たり、「聖教新聞」について「俺もなぁおかしいと思ってたんだ」と言ったり…。
 しかし、創価学会が何故、私に用があるのかは、全く不明です。
 そもそも、全然表に出てこないじゃないですか。あの組織。
 私が高校生のころなんて、塾か何かだと思ってましたよ。
 それなのにメディアに影響力を持っていて、信者は平気でストーカーするし、搾取ばかりしていて金の亡者で、海外では浸透工作をした挙句カルト認定されているような危険な組織。
 信仰してるのは勝利と池田大作で倫理観が無く、生命以上のものに価値を見出さないから道徳心もない。
 創価学会について、それ以外のことは今でも全然知りません。



 ちょっといろいろ言い過ぎましたが、メディアストーカーの話に戻ります。

 集団ストーカーinfoというサイトがあるんですが、これは私に見せるために工作員がわざわざ「こんな感じ」と説明し、信じさせるために作ったサイトと思っていました。
 (経緯は、集ストネタバレされた後に初めて、ネットでも引きこもりだった私が2ch掲示板を見るようになり、「えー?それじゃ、泣き寝入りってこと?困るなぁすごく困る」と書いたら、「サイトを準備中」と出て一か月後にできた点と、例によって更新で私生活ネタを仄めかしてきた挙句、なぜか年末で更新停止する点。まるで契約期間が切れたみたいですね。)
 思っていました、というのは、やはり確信が無いからですが。
 2010年までの私としては、メディアでもやってくるので、集団ストーカーだとは思っていませんでした。変な人たちだと。
 それで、わざわざ集団ストーカーと確信させるために、サイトで説明してみせる必要があったわけです。当時も今も、集団ストーカー.info以上に細かく記述してるサイトはありません。
 最初は、「死ぬほどのことはしない」というメッセージがありました。(現在はありません)
 「加害者にとって、被害者が自殺すると失敗になる」などと書いてあったのです。他のサイトは大体「自殺誘導目的」と書いてあった時期にです。

 割とよくできてるんですよ。
 被害者が読むと、体験してるので何が書いてあるか分かるんですが、門外漢が読むと何のことが書いてあるかいまいち想像ができないような書き方になっている。

 トップページ下部の「先回り手口のご注意」という文章。『「話を作り上げる」という目的で作られた制限サイト』ではないという主張。
 なんだか愉快犯が作ったようなサイトに思えましたが、ただの愉快犯でここまで手の込んだサイトを作るわけは無いのです。
 しかし、まあ、本当に被害者の書いたサイトなのかもしれません。
 よく分かりません。
 サイトに書いてあることでメディアストーカー被害に言及してるのは一切ないのですが、メディアであっても同じようにやってきてる点に注目するべきで、特に悪意のないサイトなのかもしれません。


 メディアストーカーじゃ、作品のテーマを私宛にして、いろいろと私生活ネタをちりばめて、あたかも私へのメッセージであるかのように畳みかける工夫など、手法が一貫していることが多いです。
 特に、工作が濃厚なところはそうです。
 虚淵作品(まどまぎ)であろうと、ブレイブリーデフォルトであろうと、女神転生Ⅳペルソナ5であろうと、フロムソフトウェア作品であろうと同じなのです。

 私が気づいたので、私が分かるよう同じ手法で工作しただけかもしれませんが…。虚淵のまどまぎのころから確立してた手法みたいなので、たぶん基本形なのでしょう。

 私が言いたいのは、つまり、メディアはもう、そういうふうに工作される時代だということです。
 私たちが見てるテレビ番組、新聞、アニメや漫画、ゲームなどの娯楽、映画、ドラマの脚本などはもちろん、恒心教徒のようなネットの現象、ネットの流行、公開されてる個人サイト…
 全部彼ら、集団ストーカーの工作に利用されました。
 メディアが工作されてるなんて、よくあることですが、当然のように集団ストーカーにも使われるわけです。


 創価学会にしか出来ないという話もありますが、計画を立てて実行させるのは、彼ら自身がネタバレしてきたごとく、少人数の専門部隊でしょう。
 私への工作を指揮したのも彼らで、集団ストーカー.infoは「この通りに加害する」という予告に思えました。
 最初読んだとき、私は意味が分からなかったんですが、実際にその通りに被害に遭うと分かるのです。(彼らなりにヤケクソだったのかもしれません。)
 何の金も社会的地位もない人間に対してですよ。
 近しい親戚に裕福な人なんて一人もいません。(だから狙われた?)
 まあ知性はあると思われたのかもしれません。
 私は筑波大卒ですが、ストーカー被害に遭ってからは責任のある立場に就くのは諦めました。
 私生活を盗撮盗聴されるんでは、都会で一人暮らしなんか出来ないし、会社にとっても良くないなどと、後ろ向きなことを考えていたのです。
 それで、卒業後はほとんど底辺の仕事ばかりしてたんですが、ストーカーが延々とあって仕事も点々としています。
 職場に私生活を中継するかの如く仄めかす人がどこにでもいるのです。
 工作内容がそのまま引き継がれることもありました。
 私個人の被害について言えば、たぶん、社会的地位のある仕事のほうが、彼らが紛れ込みにくくて却ってよかったかもしれません。

 まあ、しかし、
 こういうことが野放しな状況はなんとかしてもらいたいですね…
 という気持ちです。




以下に、私の主張を列挙しておきます。

集団ストーカーの問題点
・電磁波・超音波攻撃(違法性なし?のため、法制化が必要か。)
・盗撮盗聴・付きまといなど加害を意識させ続けるための常習的・日常的な工作。
・盗撮盗聴 (県の条例で違反なこともあるが、普通に違法にしてほしい。)
・婉曲なマインドコントロール。
・加害行為の隠匿性・秘匿性が高く、被害が理解されにくい。
・精神科医はたいてい精神病のことしか分からないし、他にできることもないので、話すと大体客だと思われ、精神病認定される。そもそも精神病院に行く時点で客と思われる。

・多くの人を巻き込んでの私生活ネタの仄めかし。
・モラル面でのダメージなど。
・集団ストーカーに付き合わされて、コミュニケーションの時にコストがかかる。
・メディアストーカー被害でメディアを操作しようとしたりしてしまう。
 石原真理子さんのように「自分はサイキック」などと言う人もいる。


集団ストーカーの目的
・自滅誘導
・まるで遊びのように、マスメディアなどを使って調子乗りまくりで意味不明なほど大掛かりにやる。
(メディアでの工作は最初からある。おそらく、メディアへの工作能力・影響力確認が狙いか。)
・常習性の維持
(工作練習とも考えられるが、もう15年以上被害に遭っているので、練習云々としては長期的すぎる。
 その時々でルートを作っているとも考えられるが、マスメディアや漫画・ゲームでの工作も、既に常態化しているとみるべきだろう。)


淡路5人殺人 平野達彦(集団ストーカー被害者)の書いた漫画について

※被害の詳細はいまいち分からないですが、漫画に描写されたことについて、私が色々推測した記事になります。

 平野達彦さんが書いたという漫画。
 情報元は2chで、そこ以外では見つからなかったが、投稿してる人が当時、ニコニコ大百科の集団ストーカー掲示板に来た人なので、間違いなく集団ストーカーに興味があってやっており、ある程度信頼できるだろう。判断の経緯は投稿者のID(かなり下の方に記述)

 2作品あり、一作目はネットでよく見るような集団ストーカー被害の周知目的のもの。





























 2作目は、平野達彦さんが実際に経験した内容を描いている。





































 寝ているときに襲撃されて起こされるというのはかなり異常な経験だ。
 一応、群発頭痛というものがあり、自殺するほど痛いというから、単に頭痛がするだけならそれじゃないかとも思うが…。
 背中とか追ってくると描写されてるので、たぶん攻撃だろう。
  バイクを運転してるときに傷んでるのは後遺症だ。やつらはそこまで執拗ではない。少なくとも、私を尾行しながら狙うような難しい仕事はしなかった。部屋だけだ。

※2017年にキューバのアメリカ大使館で音響攻撃があり、被害者は脳損傷などを訴えるなどしている。私の被害はこれに似ている。
 平野さんの被害は「光も音もない」というので違うのかもしれないが…。

 被害に遭うと、実際、何をされたのか分からない。音も光も無いのでは猶更だろう。
 私の場合は、その前に何年もブンブンいう音で煩い状況が続いていて、弟も聞いていたので、それが人工的なモノとは予測がついた。そもそも音も機械的な周波音だった。
 私の場合は音だったが、あまりにもひどい激痛で、大怪我の時のような、後で思い出すことも出来ないような痛みだった。
 私はそういう被害に2度遭い、どちらも寝ているときだった。
 私は集団ストーカー被害については、警察などに言っても面倒だし、別に違法でもないという立場だったので無視するだけでずっと耐えていたのだが、寝ているときに攻撃されて起こされた件については、これは絶対に拙いと思い、警察に連絡した。
 まあ、連絡したからって別に何ともならなかったわけだが。

 電磁波攻撃を受けたという被害者は多いが、警察が取り合ったという話はない。
 それもそのはずで、そもそも違法ではない。
 電磁波や超音波で人を攻撃するのは、証拠を取りづらい。
 そのせいか知らないが、日本では風車のような低周波音の公害被害でも、可聴域でなければ違法ではないという立場です。
 海外と比べると遅れてるのかな?

 まあ、なんにしても、寝てるときに激痛で起こされるようなことまでされるんでは、もう私としてはまともに生きていく気持ちなんて全然なくなってしまったわけです。
 彼らの都合で好きなように加害出来るわけですからね。

 平野達彦さんも一種のパニック状態になってしまったようです。
 普通は有りえないことが起きたし、寝てるときにとんでもない激痛で起こされたので、当たり前ですけどね。
 それで彼は「思考盗聴」とか、本当にあり得ない事でもどんどん信じ込んでしまうようになった。
 極度のストレス反応で自律神経失調症にもなった。


 おそらく、この後、ネットなどで挑発、嘲笑され、近所の人達が集団ストーカーしていると思い込まされ、殺人へ誘導されたのだと思います。
 ASKAもされていたことです。
 ASKAを例にとって言うと、特定のサイトで私生活を仄めかされるので見るようにしたところ、会話がぎなた読みだと思い、解読作業をする。
 それは思い込みだったのか本当なのか分からないが、実際にぎなた読み暗号サイトに誘導され、その内容を保存するなど、ASKAの推理を確信させるようなことをして揶揄うわけです。


 工作員にとっても結構辛いことだったらしく、「これをやりすぎて、日常生活に支障が出てしまったので、私は、今日より、これをやめます」などと言っています。ASKA自身も分かってるんだか分かってないんだか、サイトで説明してみせてます。
 彼らの工作を説明する上で、非常に分かりやすい事例です。
 彼らは被害者を挑発して被害を追わせ、些細な思い込みも利用するのです。
 説明されると簡単なことですが、非常に長期にわたって段階的にやってきます。ASKAは具体的に説明してませんが、たぶん、年単位で起こったことでしょう。だから被害者は気づきにくい。挑発嘲笑されて追い、焦らされて焦らされて、やっと手に入れた「証拠」。けれども、それは嘘なんですね。


 彼らの仄めかし
 ネットでもメディアでもそうですが、結構、被害者の気に障るようなことをするんですよ。
 私の場合、変な誤解が多いとか、ディスられてるのか?と思っていましたが…
 たぶん、面と向かって言われるようなことなら、罵倒とか挑発の部類に入るようなことでした。
 それで反論などすると、今度はそれも仄めかされる。
 そういうパターンが結構ありましたね。
 パターン化された挑発行動といえます。
 これで被害者は怒ったり萎んだりするわけです。
 盗撮盗聴の仄めかしで恐怖したり、反応が遅れたりするだけではないわけです。


 平野達彦さんは日本人を憎んでいたので朝鮮人という記述がネットでは多いですが、特に根拠が無いようでした。
 平野さんだけではないですが、集団ストーカーに遭って世間を憎むようになる人は多いです。
 他人に理解されないし、「どうせ理解されない」という気持ちから、日本人の駄目さを論って罵倒しまくることもあると思います。
 私も気持ちは分かります。
 犯人たちは、そういう様子を楽しんでいるかもしれませんね。