2016年12月8日木曜日

メディアストーカーについて

概説

 メディアストーカーは、簡単に言ってしまえばTVメディアとか新聞も含め、ネットやゲーム、漫画などを使って当てこすりをさせるストーカーである。
 非常に大きな力を持ってるように見えるし、変なキャンペーンも始まる。
 
 私の場合、興味関心に合わせて「彼らの演出」が配置されたので、職場などの社会と関係が切れると「彼らの演出」の影響を受けやすくなってしまった。彼ら以外との人間関係が無くなるのである。
 また、2010年に私が作ったゲームが「神が全部仕組んでいる」設定のゲームだったのを、どうやら自分たちのことだと思って喜んだのか、私の作品のテーマが流行し、私へのメディアストーカーも激化した。
 
 メディアストーカーは大まかに言って2002年、私が大学へ進学してから始まったといってよい。
 「うたばん」や「TVタックル」などで私生活を思わせる内容の仄めかしがあったのだ。
 しかし、大学進学後はTVを見ないようにしていたため、特に気になるものではなかった。(高校時代、2001年にも少しあったが、勘違いの類と思われる。)

・2011年から2016年12月までの行程

①家の周辺やネット、特定人物らによる監視・挑発が続く日常。
②家の中に盗聴盗撮の機械が見つからないので、状況証拠を集め始める。
③ストーカーが作り出す演出を追い始める。
④色々な推測を立てる→それで揶揄われる(利用される)。
⑤さんざん追い続けた結果、少しマシな状況証拠を捉える。
⑥メディアストーカーを訴える。
⑦ストーカーと分からないばかりか、そもそも話すら理解されない。

 私の作品テーマが流行したり、私生活の仄めかしが続いたり…
 普通のメディアストーカーと比べても異常な状態が続き、私が被害を訴えるとやはり煽るようにアニメなどでメッセージがあった。 彼らの「遊び」なのかもしれないが、終盤は私が私生活で「手を挙げて掴む」動作をしてから寝るようにしてたところ、「手を挙げて掴む」が変な仕方で流行するのみとなる。
 結果として、私は「手を挙げて掴んでるからストーカー」という主張をしなければならなくなった。




メディアでの集団ストーカー
・ASKAという芸能人がいる。

 2013年8月と2016年11月に覚せい剤で捕まっているが、「集団ストーカー」をされていたという。
 覚せい剤に嵌ったのが「集団ストーカーに対抗するため」だというから、彼の被害は「覚せい剤の後遺症による妄想」とは分けて考えなければならない部分がある。

 ASKAの被害ブログ(コピー)を見ると、「ぎなた読み」引っ掛け挑発とか、その他にもいろいろ仕立てられてるのが行間から見える。

ASKAの被害のあらまし

・覚せい剤は集団ストーカーが始まった後。
・家の周辺で付きまとい。
・パソコンのハッキング・クラッキング。
・特定のサイト・ツイッターで私生活を実況される。(保存)
 しかも、色々と調べたところ、後追いするようにそれを裏打ちさせる状況を作られる。
・文章を解読するようになり、「ぎなた読み」のプロになる。
 それを利用されたものか、レキシ(アーティスト)の曲でローマ字が出る。
 レキシは何故か上から「やめろ」と言われても意地になったようにライブなどでASKAのモノマネをするなど挑発?(リンク)
スパイアプリで携帯を盗聴される。
 携帯のバッテリーを切っても別の方法を使われ始める。
 いたずら電話がかかってくる→ツイッターで報告
・「消えるメール」を使ったイタズラ。
 海外ハッキングサイトのメンバーに狙われる。など

 私の被害と比べた場合、「家周辺での付きまといアピール」「パソコンのハッキング」「特定のサイト・ツイッターで私生活を実況され、活動や作品でアピールされる」点が同じである。
 しかも気になるのは、私が被害に遭っていたステッパーズストップでの工作員によるものと見られるコメントが、まるで「ASKAのモノマネをしろ」と言っているように見えることだ。

コメント抜粋

[4100] 2013/04/24 05:56:41
by ids,ryoslipyolryig

かつて、君へのストーキングに携わっていた人間として、そして、今となっては君に同情を催した裏切り者として、贖罪の意を込め、この文章を書いている。
ポーンが消すか、君が読むか。君が先に行動したなら、この書き込みは抹消されずに残り続ける筈だ。後日、この書き込みを自分の目で見られる事を切に願っている。
聡明な君の事だ、既に所知となっている事柄ばかりかも知れないが、幾つか助言をさせて欲しい。

・丑玄の人間は一見、ワードサラダの粗悪な食品サンプルを見せびらかしてくる詐病野郎にしか見えないが、黙されるな!
 彼の怪文は監視報告諸々の諸情報を内包している、私には読み解く事が出来ないが間違いない、当人である君なら解る筈だ、注意して読んでみて欲しい。

・君はこのサイトの事物全てを定期的に保存しているか? そうやって差違を見比べていくしか、潜んだやり取りを見抜く方法は無い。


 このコメントがされたのは2013年の4月24日である。
 「ぎなた読みをやれ」という意味にとれないだろうか?、また、ASKAもサイトを証拠として保存している。
 こんなことを言われても私にはわからない。困惑するばかりである。彼らの内輪ネタだったのだろう。

 ASKAが覚せい剤で逮捕されたのが2013年の8月。
 集団ストーカーという報道がされたのは2016年1月。
 彼らがASKAの被害について知っていたとすると、彼らは「ASKAに近いメディア関係者」か、「私のストーカーの実行犯と同じ業界」なのだろう。そして、メディア関係者という線は薄い。ステッパーズストップはフリーゲームサイトで個人運営だし、メディア関係者がステッパーズストップ、しかもその掲示板を見ているかは疑問だ。一応、サイト運営者のポーンがメディア関係者という可能性もあるが…そんな都合の良い話があるだろうか?

 ASKAの被害と私の被害では、メディア関係なのも同じ。ツイッターで私生活をタイムリーに仄めかしてきたり、サイト運営者が自分の作品で当てこすりしてくるのも、自宅周辺で監視をアピールしてくるのも同じ。なにより、私がブレイブリーデフォルトについて2ちゃんねるに書き込みした件についての仄めかしを、わざわざステッパーズストップの掲示板でやるのである。どうもASKAのように私がサイト運営者と対決するみたいな企画を意図していたと思える。

 ASKAはヤクザ・創価学会と関係があるという噂であり、彼らに嵌められたように見えなくもない。
 メディアでは集団ストーカーは当たり前になっているのかもしれない。




 ただ、そうなると、何故わざわざ「集団ストーカー」と発表させるようなことになるまで追いつめるのだろうか?
 私の被害体験と比べると、「追っていくうちにギなた読み」しだすところが、私が「追っていくうちにメディアストーカー被害者」と主張しだすところと似ている。
 つまるところ、同じような手法なのである。

 私の被害は最初からメディアストーカーがあり、それは「被害を訴えられない嫌がらせ」なのだが、メディアストーカーが激しくなったのは集団ストーカーのネタバレ後一年した前後からである。
 丁度そのころ、私は工作サイトによる仄めかしを多数受けていた。被害サイトの公開前後にも結構、煽りが露骨になっていた。
 公開後一年たったが、メディアストーカーは沈静化している。
 「特定サイトでの仄めかし・挑発作戦」が大してうまくいかなかったので、メディアで仄めかししまくればいい、と方針を変えたのかもしれない。

 ASKAの場合、テレビ番組の「ミヤネ屋」で「集団ストーカー被害」を訴えるなどしている。
 しかも、「気付いたのは私が初めて」「ギフハブが犯人」など、どうしてそこまで確信をもって言えるのかと思える内容である。さんざん挑発されて怯えつつも彼らの演出を追い、すこしだけましな状況証拠で「そうだったのか」と強気になっているのではないか。私もそれで勝負しなければならなかったので気持ちは分かる。あとは覚せい剤の後遺症もあるだろう。

 2009年に公明党元書記長の矢野 絢也が「集団ストーカーされた」とハッキリ本に書いて出した時と比べると、集団ストーカーに対する関心は上がっていると言えるが、イメージは「病気」になってしまったので、被害者は「集団ストーカー」と言い難くなってしまう。
 それでなくとも恒心教徒とかが被害映像に難癖つけるキャンペーンをやっているし。
 もしかすると、私もASKAも彼らの企画製品なのだろうか?
 100人みたら1人くらいは分かるだろうと思って公開したのだが…

 実際に彼らが被害を作り出しているのは事実だ。妄想被害もストーカーが無ければ無かった現象であり、被害記録としての意味がある。そもそもストーカー班はこちらの思い込みを利用した仄めかしを行うのである。それで「被害を訴えられてもいいように」工作されたものかもしれない。

 なお、ミヤネ屋ではASKAが制作途中の曲を勝手にオンエアしたり、ASKAが乗っていたタクシーのドライブレコーダーを放送したりして視聴者の顰蹙を買った。まるで恒心教徒のノリみたいに見える。恒心教徒の精神性は「反応を引き出すため挑発」「煽りや叩き」「面白がって編集」「揶揄いアピール」などだが、マスコミと共通点が多い。だからといって同じなわけではないが、集スト班が工作しやすい媒体だろう。



※2016/12/20追記
証拠不十分でASKA不起訴へ
 提出された尿は偽物だったらしい。
 ASKAによると「お茶」
 警察は「覚せい剤出たのは事実」と言い張っているが、そもそも「量が少なくて検査できなかった」という報道もある。
 不起訴になったのだから、毛髪検査はシロだったのだろう、というのが大筋の見方か。
 見込み逮捕だろうか?尿すり替えや鑑定書改ざんが日常茶飯事という話もある。警察の失態といえよう。
 ASKAが集団ストーカーされてるのは事実だろうし、「圧力か?」など誤解も招いてしまう。
 他組織や第三者からも理解されない点で集団ストーカー的な現象と言える。