2015年6月9日火曜日

ブレイブリーデフォルトと夢見る骸


前書き

 ゲームとしては違うが、ストーリーの根本的な構成や設定が似ている部分が多い。
 私が製作したRPG、夢見る骸のカウンターストーリーとして作られている。
 アナゼル=ディーとミセリ=Dと、当てつけのような流用も見られる。

 私がブレイブリーデフォルトの公式サイトを見たときには、似ているという印象が強かった。

 そして、実際にゲームを見たら、似ているのは偶然ではないという感じ。





 模倣されたとかパクられたということもできるし、それはある程度正しいだろうが、似せた側からすると仕事になれば内容は何でもよく、したがって、そういうプロットという感覚になるだろう。
 実際、ストーリーの詳細な部分は殆ど一致しない。

 私のRPGをプレイして模倣したとも考えられ、その場合は問題ないが、大体2年ほどかかってアクセス数800くらいのサイトで公開しているゲームなので、そもそもダウンロードされたか疑わしい。
 さらに言えば、私のRPGは酷い出来な上に難易度が高いので最後までやるかはかなり怪しいし、そもそも私が手帳につけていたメモの内容や個人情報が流用されていることが説明できない。
 私はずっと監視されてるわけだし、そっち関係と考えたほうが自然だろう。

 ブレイブリーデフォルトの会話は分かりやすさ優先なので子供向けなのだが、理不尽なシナリオのせいか15歳未満はやってはいけないと制限がされている。
 理不尽なのも夢見る骸に似せるためだろうか?
 (同じ頃、やはり仄めかし作品と見られるテイルズオブエクシリア2が製作されたが、あれも15禁。)

 世界設定やストーリー設定をシリコンスタジオが考えたという話があるので、仕掛けたのは脚本ではなく、そちらということになるのかもしれない。
 しかし、シナリオは全て林直孝という人で、虚淵と同じニトロ系の人間。

 虚淵は、私の興味関心を後追いするような形でアニメの脚本をしているので、集スト関係者に相当影響を受けていると見られる。(解説ページ
 虚淵もまどまぎを作る際、パクリ元の脚本家“和知まどか”の名前を主人公の名前にするなど、似たようなことをしている。

 ブレイブリーデフォルトのシナリオはまどまぎのソウルジェムとかを無くして、夢見る骸に似せた感じとも見れる。
 あるいは林が選ばれたのはそういうストーリーにしても違和感無いようにするためとも考えられる。


内容について 箇条書き


アナゼル・ディーというキャラの名前がミセリ=Dと似ている。

  どちらも、ループ系世界の中で戦うキャラ。

 ブレイブリーデフォルトのキャラ名や地名は駄洒落だったり元ネタがあるものが多いが、アナゼル・ディーは何の洒落なのか良く分からない。
 アナゼル・ディーはanother-Dで、別のDということになる。
 別のミセリ=Dというメッセージにしたかったのではないか。

 手帳にもDとある。
 別の次元から来たのでディメンションのことではないかという説もあるが、ディーだけでは判断できかねるだろう。
 この名前を目立たせないために、全部そういう名づけ方にしたのではとすら思える。

 また、たぶん偶然だが、夢見る骸のミセリ=Dもミセリコルデのダジャレでつけたもの。



エアリーは嘘をついて主人公たちを導くが、実はウロボロスという主人に力を与えるためで、言うとおりにしていると世界が滅ぶ。
 エアリーは多数ある世界の境界を破壊して次々に世界を渡ってきていた。


 翼のものは未来のことを記した天命の書を双子に与え、災厄神を倒すよう誘導する。
 双王はそれを契約のようなものだと考え、その通りに行動していくが、最後には国が滅び、双王も殺されてしまう。
 実は、翼のものは人類以外にも個別に接触し、予言で操っていた。
 ラストシーンで「翼のもの」が現れ、「今度もうまくいくでしょう」「次の目的へ 次の次の目的へ その次の世界へ」と言って世界を滅ぼし、割れた空の彼方へと飛び去っていく。

 



・並行世界どうこうというのは林氏もシュタインズゲートなどでやっているが、「時が戻ったんじゃない」というのは夢見る骸と同じ。
 夢見る骸もループものだが、永い時間の中で同じように生滅を繰り返しているという設定。

 「人類が生まれる前から存在している、人を目的のために導こうとする」=ギリシャ神話とかの世界観ならよくあることだが、夢見る骸と一致。
 


ブレイブ・リー エタルニア公国のリーダー 

 ①エタルニアではアンチクリスタニズムといって、クリスタル信仰に対立している。
 ②エタルニアは昔ヴァンパイアが統治しており、ヴァンパイアの領主も出てくる。
 ③主人公らはクリスタニズムの巫女とともに行動。

 彩楽公爵 公領エレメリアの領主
 ①天命には懐疑的で、領民も同様。
 ②エレメリアの領主で、ヴァンパイア。






 ③主人公が天命の勇者とされる街では、未来のことが全て書かれている『天命の書』に対する信仰が盛ん。







  ブレイブ・リー・デフォルト(ブレイブ・リーが世界を元に戻す)という駄洒落らしいが、実際のストーリーにも反映されている。

 ブレイブ・リーのほうが正しいという展開は、最後に彩楽公爵が天命派と対立したが全滅し、世界も滅んだことと対応させたものか。




パッケージにクリスタルの妖精(嘘で主人公を導く役)タイトル画面に翼(嘘で人類を導く役)





・真ルートへの行き方。


 騙され続ける方が真ルートなのは、かなり不自然。
 夢見る骸の作者ならそのルートを選ぶだろうという考えか、単に似せるため。
 オープニングで「責任感がありそう」「やりぬいてね」などと一方的に言われる演出をしている点を考えると、まるで私宛に作ったゲームという体裁。

 夢見る骸では、天命に従い続けるほうが正規エンディング。
 人類が全滅して世界も滅ぶので、どう見てもバッドエンディングだが、実は他のエンドもバッドエンディングなので、大差はない。


光の柱が起こって村が無くなった場所に闇の大穴が開き、モンスターを呼び寄せる。

 光の柱で神聖十字公国が滅亡して災厄神の力が増し、ゾンビたちに街が襲われる。


森の無限増殖するきのこ。
 在水の森の異常増殖済みきのこ。


美を競う思想が広がった、女ばかりの国。

 エレメリアでは公爵の部屋の本棚を調べると「美の形而上学」などの題が並んでいる。
 国に配置されている人は女ばかりで派手な服装(男も数人いることはいる)。

冒険家(アイテムなどを売ってくれるセーブポイント)が夢見る骸の詩人(アイテムなどを売ってくれ、ヒントをくれる)に似ている。
 私のはロマサガのエロールをモデルにしたのだが、ダンジョンなどに出てくるのは、わざわざ私の方に似せたのだろう。
冒険家


詩人
あちこちに出現します

未来のことが書いてあるというDの日記。
 未来のことがすべて書かれているという天命の書、ミセリ=Dというキャラクター。



レスター卿。いろいろな経歴があるが、旧教の司祭で正教の枢機卿になり、その後正教によって召集された軍隊に殺された。その後、何者かが入ってきて「我を受け入れよ。さすれば汝に永劫の苦しみとともに、汝の敵を屠る永劫の時を与えん」と聞こえ、不死にされた。


 元・天命教の大司祭のハリスが天命に逆らおうとして死の神と契約したのと似せたものと思われる。
 M・A・ハリスというキャラが死の神によって不死にされ、何度も繰り返したと思い込みながら自棄になって行動するのと対比させるためか。

 悲劇のキャラを英雄にしたような具合。




闇のオーロラが出たら最初の洞窟に戻ってくる。魔法陣で転送。

 ハリスルートだと最初の洞穴に戻れる。最初の塔へ行くと魔法陣で天界へ行ける。


騙されてたと分かっても現実から目をそむけ、エアリーを信じようとした人たち。

 国が滅んだ後、天命に従っても自分たちが助かるわけではないと知りつつも、天命通りに行動するミセリたち。
 さらに、詩人が現れて「天命を守らないものはこうなる」と言い、災厄神の拠点を一撃で破壊したのを見て驚愕するミセリ=Dだが、逆に現実から目をそむけ、今までの信念を解釈しなおして遂行する。





1800年前に天使から啓示をうけた。
 大昔に「翼のもの」から天命の書を賜る双子の王。 


ヴァンパイアの屋敷「やはり、君は宗教家だね」。

 天界「元宗教家の意見を聞いてみたかったのだがね」。


 



夢見る骸の内容には含まれないので、ストーカー要素の強い部分
                    
・ウロボロスの目的は神界へ攻め入ること。
 このゲームでの神界は、現実世界のことらしい。カメラでプレイヤーの顔が映る仕組み。

 私は2012年4月ころ、「主人公がプレイヤーによって操作されているのを敵が知っていて、それを言ってくる」ということを、手帳に書いていた。
 私もゲームを作ろうと思っていたのだが、主人公にプレイヤーが入っているからいつもの展開にならず、突破されて敵が悔しがるという内容にするつもりだった。ブレイブリーデフォルトは突然の思いつきでそのようにしたかのようなので、やはり、家に置いておいた私のメモを見て急遽導入したのだろうと予想。(伏線が無い展開)

(このころ、私は東京で一人暮らしで、毎日のように家に入られて手帳を見られていたのだと思う。部屋の中のものが移動しているように思うことはあまりなかったが、当時見ていたネットで監視を仄めかしてくるのに、私の手帳の内容が使われていた。
それも、職場に持っていかなくなった手帳の内容から使われるようになった。

 また、社員寮の部屋の鍵が疲労で折れた際、折れたほうを突っ込んでおけば変わらず使用できるのではないかと思い、折れた鍵の先の方を鍵穴に入れてから折れた鍵を入れて回したが、結局鍵が回らなかったので実家に帰り、休み明けに会社でスペアキーをもらって鍵屋に電話しながら戻ったことがあった。何気なくスペアキーを入れてみると、鍵穴には何も入っておらず、スッと入って簡単に開いた。私が居ない間にも入っていたということ。)


・歌で「君は僕の希望」というのがある。

 ヒロインの巫女に対する歌だが、これも私が手帳に書いていたメモを参考にしたもの。
 ブレイブリーデフォルトでは巫女が希望となっているが、私のメモではゼムスというキャラが「希望」ということになっており、ゼムスは巫女という設定。


・最後に主人公の一人が
魂をプレイヤーに返す
 これも私のメモから連想だろう。
 ブレイブリーデフォルトでは全く伏線がないので、滅茶苦茶不自然。
 しかも死んでいるので、不評だったようだ。
 ゲームのストーリーでは滅茶苦茶な展開などよくあることとは言え、実は集ストのために内容が犠牲にされたパターン。


 ・うろ覚えだが、リングアベルというキャラのセリフで「どうだい?今夜、俺と一緒に・・・」というのがあるが、これが私が大学の食堂で行っていたモテる男の演習で言ったことと同じ。もちろん冗談だったのだが。


このゲームのメッセージとして「勇気ある責任放棄」というのがあるが、話の流れからすると、有史以前からの存在に奉仕させられる存在ではなく、人は人のために生きるべきだということだろう。
 私のゲームが有史以前の存在に翻弄されるだけの人間を描いているので、それへのカウンターと考えられる。

 リングアベル(夢見る骸のミセリ=Dと同じと思わせようとした人物?)が真終章のEDで「元の世界に戻って今度こそ助ける」と言っているのは、その前の戦闘で「プレイヤーごとの世界」があるとした文脈的に、夢見る骸の世界というふうに連想させるためという考えもある。
 ブレイブリーデフォルトを夢見る骸に似せたのはこのためか。

 このころ、私と「叛逆」する人とオーバーラップさせるかのような作品や当てこすりが多かった。  虚淵はその一人で、似たような叛逆ものを作り続けることになる。



ゲーム以外のこと


・ブレイブリーセカンド
 発売日が4月23日で私の誕生日。
 また監視を意識させるためだろう。
 あるいは、自分たちが社会に持っている影響力という意味での見せびらかしなのか?

 ネタがないからといって、こんなどうでもいいことで気を引こうとしてくるのでは、彼らがたびたび言う「好きだから」という話も、まんざら嘘ではないという気もしてくる。その前はずっとしねといわれていたが。

 2015年7月追記。
 ブレイブリーセカンドは、ラスボスが「主人公がプレイヤーによって操作されているのを敵が知っていて、それを言ってくる」。(外部リンク
 手帳の内容というか、このサイトの文言そのままの状況。

 また、「がんばリベンジ」という言葉がキーワードになっており、第五章の題名にまでなる。
 主人公の世界と月世界のミックスということだが、私への復讐誘導キャンペーンの一種。


・2ちゃんねるのブレイブリーデフォルトアンチスレpart2に「夢見る骸のパクリ」と書き込んだところ、当時、毎日のように集ストの危険が確認できないか見に行っていたステッパーズストップの静けさ掲示板で、私の書き込みについて当てこすられる。


826の書き込みが私
スクエニさんとか任天堂さんとか色々 by 人
 「助かりたいなら言えばいいのに。会社潰す気か。スクエアにもっとネタを提供したい。でもメッセンジャーがへたれだから。」と読める。
 私の書き込みのせいで会社が潰れるみたいに思わせておいて、全部の文章を読むと、メモの内容を使われたいわけではないのに、あたかも私がそう思っているみたいな当てこすりになっている。
 この後、ブレイブリーデフォルトについて調べて、林という脚本家がニトロプラスだと分かると、ブラウザゲームのチャット欄に「またニトロでたw」と打ち込む人がいた。(そのゲームでニトロと呼ばれるものはない)
 一応、これも無関係のものを集ストとして関連付けさせようという工作とも見れる。



まとめ

① ブレイブリーデフォルトは、私が製作したRPG夢見る骸に意図的に似せられた作品。

② ①は、アナゼル=ディーとミセリ=Dとを同一視させる構成にするため。
③ ②は、夢見る骸で表現された「人間の無力さ」に反するメッセージを提示・叛逆誘導するため。
④ 以上は、私に偶然的に監視を知らせる目的で為されたもの。

全体の経緯

 ここでは、私が体験した出来事の全体的なあらましについて述べてあります。
 一部、無関係な記述もありますが、私の人となりを理解していただいたほうがいいだろう、という配慮です。なるべく具体的な事例を話すという方針ですし、彼らも知っていることなので、いいだろうと思いました。興味ない場合はすみません。




 先生と生徒の組み合わせ 指導員と女の先生
 盗聴・盗撮などについてはあまりなく、主に先生と生徒の嫌がらせが主な内容になります。
 もしかすると関係がある。



・中学生時代 
 集ストらしき経験はなし。
 攻撃されても反撃しないので、いじめられていました。
 いじめといっても深刻なものではなく、変なのがいるからかまってやろうというようなもので、私に対する無視や人格否定などはありませんでした。



 盗撮・盗聴がされていたのかと思われるようなことがありました。
 2年生からですが、佐藤という、他人に嫌がらせばかりする同級生が、私が私生活でやっているようなことを「自分がしていること」としてよく話すようになりました。

 他の人はそういうことを言いません。彼だけです。

 おそらく、このころ集ストが開始されたものでしょう。
 異常事態ではありましたが、受験勉強が忙しかったので特に気にしていませんでした。



大学生時代(未整理)
 うたばんなどTV番組で私の行動をネタとしてやる。
 大学の同級生が人を狂人扱いして遊んでいると話す。
 デトロイト・メタル・シティという漫画の第一巻が私が大学でやったことそのままのネタが使われているなど。

 このころから、私はパソコンを始めたのですが、いつも見ているサイトなどでの仄めかしも始まり、家族も私の日記や大学での行動を知っているようなことを言うので、そういう監視をされているのだと気づきました。
 その後、むしろ見られて把握されていることは普通のことだと思い、開き直っていました。

 自分では平気なつもりでいましたが、実際には、モラル面で大きなダメージを受けたと思います。性生活などについても仄めかされますし、盗聴等のターゲットになったまま責任のある仕事に就こうという気にはなれず、社会から離れたいという願望の正当化に繋がりました。




・大学卒業後 就業

農協では、前の机の臨時の人が私の日記の内容と関係することを毎日1度は話しました。
 私はそのころまだ見られているのが当然と割り切っていたので、向こうはそれを利用して日記の内容を想起させるためか、ぶしつけに「何がしたかったの?」とだけ皆の前で聞いてきて、私が「全部です」というと、何のことか分からないまま笑うというふうに工作されたりしました。

 ネットや新聞・TV・娯楽作品での仄めかしも多々ありましたが、私は気づいていつつも問題が無いように扱い、向こうが飽きるまで無視することに決めていたので、刺激しないように日記などにもほとんど書いていないです。記録していないことは大体覚えていないので、具体的なことはあまり言えません。




・高校生の時RPGツクールで遊ぶのが好きだったので、それを思い出して夢見る骸というゲームを作ったのですが、いつも見ていた掲示板でゲームのテキストを使われた上で、「頭おかしい人は人生のスパイス」と、娯楽として扱っていると知らせてきて、集ストサイトを紹介した上で「ずっと見ているよ」など連貼りしてみんなを怖がらせていました。また、「みんな仲良くやってるのが癒される」というふうに日記に書いたら、2ちゃんねるに荒らしを頼んだという話があり、常連がいじめられるなどありました。
 自分が受けている妙な状況が集団ストーカーによるものだとアピールされ、少し怪しいと見ていたサイトなどでも一線を越えてきたような仄めかしがされだしたので、私としても無視するわけにはいかなくなりました。

 そういうわけで、ネットで集団ストーカーについて調べていたのですが、越路金属というところに就職が決まった後、2ちゃんねるや私が見ていたサイト(集ストとは無関係の右翼系なサイトでした)などで「長いこと被害受けている奴が加害者ばっかりのところに決まってて笑った」というふうなことが書かれました。
 右翼系サイトでは、私の日記の文言を真似た文章も併せて掲載されました。
 (「○○(人物)は張り裂けるだろう」という言葉。「張り裂ける歓喜」とよく書いていたためか。)

・そして、実際に越路金属で働きだしたのですが、なんだか私にはもう集団ストーカーだとばれているという前提で、開き直ったかのような嫌がらせが始まりました。
(集団ストーカー掲示板にある話や創価アピール・私がネットで見るようになったころ出来た集ストinfoというサイトにあることを分かるようにやってきました。)

 罵倒や嘲笑・実況などをあまりにも大声で楽しんでやっていたのでボイスレコーダーを買ったところ、ぴたりとやめて、「もう言えなくなっちゃいましたね」、「ジェスチャーでやるしかねぇかな」、など話していて、盗撮盗聴をアピールするなど。
 そして、そのように開き直っているにもかからわず、何故か私が悪いとか精神病院行ってくれるのでなければ雇っておけないと言いはじめるので、「嫌がらせを受けているだけなのに何故頭おかしいことになるのか」と聞くと、「まあいいじゃん」と話していました。
 一番激しかったのは攻撃が始まった最初の時期だったんですが、あんまりにも凄いので逆に覚えていません。

 音の照射が行われた時期でもあります。越路金属就職前の数ヶ月~1年間ほど。
 大学時代にも被害はあったようですが、私は気にしていませんでした。弟は気づいていましたが。
 この頃、寝ている際に頭を狙われ、夢の中でブンブンいう音が大きくなってきてそのまま激しい頭痛とともに目が覚める、ということが2回ありました。こんなことをされては脳が駄目になって戻らないと思いました。
 それ以後はありませんが、それまで「実害」と呼べるようなことが無かったと言い聞かせて来た私でも、この2回は絶対にまずい事態だと捉えざるを得ませんでした。




・私の制作した夢見る骸というゲームは彼らの仲間内で好評だったらしく?魔法少女まどか☆マギカというアニメや、ブレイブリーデフォルトというゲームが作られました。
 また、放送されるアニメのジャンルや話の筋などが私のゲームに似たものが多くなりました


 そのようにして私を喜ばせようという意図があるかのような仄めかしをするとともに、虚淵のサイコパスというアニメでは集ストを扱ったような内容と合わせて毎回に私へのメッセージととれるものを仕込んだり、その後も私の興味関心を後追いする形で脚本が製作されるような状況が続きました。

 私のゲームは内容が私のパーソナリティや過去の経験などを反映したものだったため、それに合わせて挑発するような工作もあり、「もう何を考えてるか知られたくない」心理的な自衛から自分の考えたことをメモに書くのが嫌になったんですが、それでも書くのを止めませんでした。
 ただ、恐怖心からか、工作に合わせて日記を書くようになりました。
 内容は集ストへの皮肉も多かったのですが、それは特に気に入られ、仄めかしに使用されやすかったと思います。 



・その後、普段は私の就職について何も言わない父親が仕事から帰るなり半ギレしながら勧めてきた岡本物流株式会社に就職が決まりました。

 そこは広告では正社員募集だったんですが、臨時職員でしか募集していませんでした。父はそれを知ると「やめていい」と言いましたが、一年近く無職なので就職しました。
 実家から離れて東京で一人暮らしになったのですが、ネットで監視を知らせてくる頻度が格段に高まり、また社員寮に毎日侵入され(鍵穴に折れた鍵の先っぽが入ったままだったのに無くなっていたり)、工場移設で実家に戻ってきてもラジオや職場や自宅周辺で妙なことが始まり、嫌になった私は退職することにしました。

集ストの効果などについて 体感


 大学時代、大学で変な人達に絡まれるなどはありましたが、ほとんど家にいたのでネットを使って監視を仄めかしてくるのが主でした。ネットを使った仄めかしは毎日一度くらいの頻度でずっと続いており、そのようにして継続して監視を意識させられているので、メディアなどでも時期・内容的な一致があると、監視を疑うことになります。もちろん、そう思い始めるのは、偶然としたらありえないと思われるような一致が続いたからです。

 例えば、ネットで一時流行した「服を買いに行く服がない」は、私が母に言った言い訳と同じです。2ちゃんねるでスレが出た日も同日でした。ちなみに、私はその特集を見たとき、「また監視してる人がこういうことをやってる」と思い、結構面白い内容だったので笑っていました。仄めかしを受けて3年目?くらいでしたが、そのころはそういうふうにストーキングを受け入れていました。

 ネットやメディアなどで監視を仄めかされるorわかりやすく示されるのですが、こちらからすると誰がやっているのか判断つきません。職場などでもやる人がいるのは分かったので、普通の人に見えても関係者ということもあるかもしれません。それで、勢い、誰もが私を知っているみたいな気分になります。偶然関わった人とでも、そういう想定で人と接するという発想が出てくるわけです。

 私のこういう傾向が一番強かったのは2012年の無職のころで、集ストネタバレに続いて、より露骨に監視を知らせてきた後ということになります。就職して具体的な他人と付き合うようになると、混乱は少なくなりました。が、まあ、この分析が合っているかは知りません。


 また、実際監視されているのを職場の人間やメディア等で知らされる状況が続いていると、何か偶然の一致があったとき等に、監視のほうを考慮し、普通の対応ができないことがあります。しかし、彼らが毎日何かしら監視を仄めかすような状況を作るのは、それだけではなく、そうした基礎工事を徹底することで、監視を意識させ、次の行動に移る為だと思います。特に私の場合はそうです。

 また、日々監視を知らされる生活を続けると心身が衰えるのか、ひどくだるくなり、毎日寝たきりのようになったこともあります。本で読んだのですが、戦場の兵士などが過大なストレス下にさらされ続けると、何事にも無関心になって自分の生存にすら気を払わなくなる状態になることがあるそうです。そういう心身の傷は長期に渡って回復不可能になるため、3週間とか期限を決めて人員をローテーションしています。集ストは割りとその作用を意識しているらしく、なるだけリラックスさせないで緊張状態が続くようにと工作しているように感じました。(交感神経と副交感神経の関係?)

 まあ、私が仄めかしを受ける場所がネットゲームとかサイト・掲示板、アニメなど娯楽作品、TV番組が主だから、楽しんでるときに冷や水を差されることになっただけとも思えますが、高校の時の佐藤も「楽しみを持たせない」とか似たようなこと言ってました。


 仄めかしの内容は、最初は不思議な一致というテーマだったみたいですが、そうして意識させた後は、彼らのその時々の目的(大体は私を行動させること?)に応じて、褒めたり貶したり脅したり挑発したりしているようでした。このような状況からすると、何かの実験・練習のようにも思えます。


 彼らは私の親も使ってきました。たぶん、親の職場などで話題にして、都合の良いときにキーワードを口にするよう誘導していたんでしょう。



 職場などでの実際の人間関係での嫌がらせ(普通)は、大体は私の物まねとか噂、実況などなんですが、大きな特徴として、私を見ていないということがあります。
 ちゃんと私の目の前で私の物まねをするんですが、私のほうを見ていない。やった後も決して見ようとしない。私の実況などは、私が振り向くと見ていない、で、無関係の話に変える。かなり徹底されています。
 こういうとき、私は「用がないならいいか」と思ってしまう方なので、ずっと無視していたりしたんですが、そうすると過激になっていったり怒り出したりします。というか、もう集ストだと分かってからは「別にいいか」とも思えない上に、どうしたらいいのか分からず、自分が何をされているか分かっていても何も出来ない狂乱した小動物みたいな気分になりました。要するに惨めです。


 また、私が日記に書いた思想や設定が、主にアニメ・ゲーム界隈で流行のようになりました。

「勇者」「王道→絶望」「未来のことが書いてあるノート・手帳(私の日記から監視の仄めかしなどしていたため)」「これはゲーム(メタ)」「月を地球に落とす」「生まれることは罪」「生きることは呪い」「この世は呪われている」「自由であるように呪われている。」「全ては幻想」。
 一つ一つは大したことないように思えますが、自分たちの創作よりストーカーを優先したもののように見えるものもあります。全部が全部ストーカー関係というものでもないでしょう。ちょっと流行るとすぐ真似が連鎖する業界です。
 ここまで来ると、実験とかというよりは、単に遊びでやっているのだという面が強いです。



 私が夢見る骸というゲームを製作した後は、私や作品を挑発・嘲笑するみたいな当てこすりが多かった記憶があるのですが、その後で自分たちで世の中に広めているような状況に見えるので、なんだかなあという感じ。
 虚淵は旧約聖書的世界観をやりますし、ブレイブリーデフォルトは私の作品への当てこすりをやりました。また、そのことを2ch掲示板に仄めかすと、いつも見ていた掲示板で私の書き込みを当てこする文章が書かれました(翌日消去)。

 しかも何と言うか、私の作品を流用するとかなら嫌がらせとして分かるのですが、次回作を作るそばからパクられるようなことがあり、いい加減私も嫌になりやめたのですが、「次はマトリックス風で言語がテーマ」みたいなことを設定だけ書いたらその通りの主題でキルラキルが製作されるし、「分節された世界というのは使われてない」とか書いたらステスト掲示板で書かれた後で胎界主やフリゲに使われるし、仄めかせるなら何でもいいのかという感じ。

 ガッチャマンクラウズでは、おそらく私を励ます目的で最終話一つ前の話で総集編が放送され、そのせいで最終話の展開がやっつけ気味になっていたりした。(このような展開になったのは、「主人公が高校生の時の私を思い出す」とか言ったためか。ついでに、見ていたサイトでもガッチャマンクラウズの主人公が、命に関わるとされる手帳を舞い散らせている絵が書かれた。)

 こういうことは、なんだかお金持ちが私をからかう遊びということで色々やらせてるみたいにも見えるんですが、そうではなく、そう思わせる演出なのかという気も。一方、職場の嫌がらせ班は自分たちの利益の為に行動しているように見えました。メディアと職場でかなり温度差のある状況が、一時期続きました。

 集スト、あるいはネットストーカーとかメディアストーカーとか言った方がいいのかと思いますが、その内容とは私にストレスを与えて反応を見る、というもののように思えます。
 私の場合、私が自分でやりだしたことを監視を知らせる目的で仄めかして来たんですが、それを「やらせた」みたいな話を作って色々な人に紹介してるんではないかと思える演出もありました。それどころか、色々なメディア作品でそういうことがあるので、本当は無関係なんだろうと思うんですが、私の情報を用途にあわせて加工して、個別に提供してるのだろうとも思えました。

 また、私がアニメも見なくなると、単純な挑発、監視行為を断続的にやってくるだけになりました。
 集ストに関するサイトを作ったりすると、それをいつも見てるTV番組で仄めかしてきたりしました。


 こういうことは気にしなければいいのかもしれません。
 「勝とうと思うな、思えば負けよ」というやつです。意味のある行動をするのが大切です。
 彼らはメディアとか使うのが得意みたいなので、そういうところで変だと思ったら私が触れないようにすればいいのかもしれませんが、私はずっと集ストの形跡を追っていました。ネットゲームでも、そういうことがあるとずっとやり続けたりとか。監視とか危険があると分かったら、普通気になりますし、一般に知られてないことのようなので、いつかまとめて他人に知らせられたらとも思っていました。


 他の被害サイトであるような、車のクラクションで監視を知らせてくるというのもありましたが、私の場合はほんの一時期でした。車の中は寒いですし、地理的な条件もあるのでしょう。

 毎日のように監視を知らされると、脳は日常として判断するらしく、私が取り組むべき問題として昼も夜も考え続けるようになりました。
 頭では別のことをしたいと思っているんですが、日常で集ストのことを考えないようにするために常時寝不足になったりとかしていたので、そういう酒びたり駄目人間みたいな目に遭わないと無理な感じでした。こういうことを書いて公表するというのには、その辺の事情もあります。



私の捉え方の変遷

前の文章 
 実は、私は集団ストーカーというものを知りませんでした。
 というか、知っても違うと思ったというか。
 確かに私のことを監視していて、しかもそれを知らせてくる人達がいるのは知ってましたが、集ストというのは何だかよくわからないもので、携帯パタパタとか咳払いとか、ヘリとかクラクションとか言ってて、動画とか見ても単に道行く人を撮ってるだけだし、違うだろうと。


 最初に監視を思わせることがあったのは、2001年の高校の時で、佐藤亮太という人でした。私や家族がやったことを、自分がやったこととして学校で話していました。あんまり覚えてないですが、同時期、TVニュースのコメンターなども使われていたと思います。


 それで大学に入ってから、「皆が見てるのは知ってる」など言いました。半分は芸だったと思いますが。私が嬉しそうに言うのを見て、「そんなふうになる人いるんだ」などと言われたものでした。

 うたばんという番組で、ADが私が大学でやったことを真似をしてるかのごとく、口で言いながらエアヴァイオリンなどの奇行を行っていました。(そのころは2002年だったので、エアギターなどは知りませんでした。)それを見て、母が何故か私に「大学でこういうことやってないよね?」などと言ってきました。おそらく、事前に何か言われていて、不安になったのでしょう。私は家で似たようなことはしたことがありません。
 また、やっぱりうたばんで、おぎやはぎが出演して、反日には負けないみたいなことを言って「大丈夫ですっ」など私の大学での会話の真似をしていました。石橋や仲居の言っていたことも、「本当に大丈夫?」など言いつつ、暗に反日と思わせていたのが大学で言われたことと同じなので、脚本でしょう。「大丈夫ですっ」と言いながら大丈夫じゃなさそうになるところも真似されました。


 こういうことがあっても、別にそんなに気にしてなかったのですが、ネットでよく見ていたサイトで監視を知らせるようなことが始まり、大学の就職活動のセミナーで私の隣に座った女性がすぐに大声で「帰ろう!帰ろ!」などと騒ぎ出したりといったこともありました。他にも漫画作品に私の行動が採用されていたりと色々あって、私は見られていることを意識して暮らすようになりました。


 最初は悲しくなりましたが、自分ではどうにもならないし、家族なども関わっているかのように思えたので、受け入れることにしました。もしかすると、向こうが飽きて止めるかもしれませんからね。敵意とかに遭遇すると無視するというのは、私の幼年時代からの付き合い方でした。

 その後、就職すると職場で私のプライベートを知っているようなことを言う人がいました。私は、「こんな田舎の普通の人とかでも、そんなふうに監視勢力と関わりがある」ということに驚きましたが、これも受け入れることにしました。要は、黙っているということです。

 受け入れてみると、私の人生について操作しようとしてきてるのに、私を駄目なほうに誘導しているので、「この人達は馬鹿だ」と思いました。そもそも監視・干渉されている状況からして、怒りや不満は生じます。それに、嫌がらせなどの目的でなければ、こんなことはされないというのが常識でしょうが、まあ、そう思うことにしていたわけです。



 集団ストーカーを知ったのは、ニコニコ動画2008年02月19日投稿の音声の驚くべき真実という動画を見た時です。丁度ランキングに上がっていたので見ました。今見ると、再生数があのころと殆ど変わらないので、ランキング工作だったのかな?(2014年)まあ、それはどうでもいいんですが・・・。

 動画の内容は「指向性の強い音を送ることができる」という内容なのですが、投稿者コメントのリンク先を見ると、「超音波、低周波、電磁波、ヘリコプター」によって苦しめられているとあり、これは違うなと思いました。事実かどうかはともかく、私とは関係ないという態度。サイトの内容に「他人が自分のプライベートを仄めかしてくる」というのがあり、それは私と同じだったので、結構読んだのですが。
 今思い返してみると、一応、うるさい音はしていました。私はそれに気づいていたんですが、選択的に情報をシャットアウトできるので、認識から外していました。ブンブンいう音がそれなんですが、強くなったり弱くなったりを繰り返す、規則正しい音でした。
 ある時そのことを弟に言うと、「やっと気づいたか」など言っていました。そのとき思い出したんですが、そういえば、それ以前に私は、弟が「煩い音がする!」と言って夜中に私を起こしたときに、「知ってるよ!ずっとなってるよ!風の音だよ!」と言って怒ったのでした。
 そのときの私の気持ちとしては、「無視してれば止めるだろうに、弟に指摘されて頭にきた」というところだったのかもしれません。いずれにしても弟には悪いことをしました。私が「煩い音がする」と言っても「風だよ。家のベランダのが揺れてるんだよ」と言って相手にしてくれませんでした。
 この音はその後もしばらく続きましたが、その後なくなりました。もちろん、音の原因を確かめるために、エアコンの音か確かめたり、ベランダの柵が揺れたためかも確認しました。
 家にいないときは平気だし、避けると聞こえなくなるし、録音できないし、親が二階に上がってくると聞こえなくなるし、耳が敏感になったのか郵便局のエアコンも煩い音しているし、なんだか良く分からないが確かに指向性で送られたのかというところ。
 一応、低周波だと録音できないこともあるそうなので、低周波かとも思うが、聞こえないほどでないし、私の家の周りは特に何もない畑なので、そんなに遠くから届くだろうか・・・とも思う。

 その後、退職して無職の時、ネットなどでの仄めかしは続いていました。2010年に作りかけだったRPGを完成させたところ、当時訪れていた掲示板で、私のRPGの没にした内容を書き込んだりしつつ、「裁判やってる人もいるらしいな」と言ってAGSASというサイトまで紹介し、それまで似非友好的な感じだったのが煽るような文句が多くなり、嫌がらせだとアピールして来ました。


 その後、集団ストーカーinfoというサイトが出来、そこで書かれたとおりに職場であからさまにやられたりしたので、私自身まだ半信半疑でしたが、とりあえず集ストということでいいだろうと思うようになりました。




虚淵作品に見られるストーカーの影響

・はじめに

 私のRPGや私生活を仄めかすようなキーワードが流行する中、虚淵は特に私の興味関心を後追いするみたいな作品を作り続けた。
 影響を受けて操作される立場だろうか?

 しかし、PSYCHO-PASSが彼の実体験を元にしたみたいなノリで書かれたとすると、むしろ遊びで仄めかしとかやらせて、ノリで叛逆を流行させるグループの一人だろう。

 しかも、それが私への工作ということになる。
 多くの人が絡む業界だから、色々な繋がりがあるものかもしれないが・・・
 

・魔法少女まどか☆マギカ

2011年1月7日~4月22日

前書き


 そもそも、このアニメは、2009年発売の『魔法少女えれな ~肉姦淫獄の果てに~』のパクリらしい。

 虚淵のパクリ方で気になるのが、パクッたゲームの脚本担当の名前が和知まどか”(わちまどか)だということだ。
 まどまぎの主人公の名前と同じ。

 キルラキルも変なパクリ方で原作者を激怒させていて、その作品でも私への仄めかし?まであったが、虚淵も同様に、あてつけのような仕方で他の作品からパクっていることになる。
 どうしてわざわざそんなことをするのか、普通の人には理解できないだろう。
 他人の作品だが、映画「バードマン」が「ガッチャマンクラウズ」に似せてあることからすると、元ネタがあった場合に似せる仕来り、あるいは敬意という感覚なのかとも思えるが、単に考えるのが面倒で似せてしまうだけなのかもしれない。本人にしか分からないことだろうが、作品の出来から推測はできる。

 虚淵と同じニトロプラスの林が脚本したブレイブリーデフォルトでも、私のRPG夢見る骸をイメージさせる作品の中に「アナゼル=ディー」というキャラを出して、夢見る骸の「ミセリ=D」と仄めかしていた。


内容についてなど


 夢見る骸(解説ページ)との相似は、
  ループ物で毎回全滅、
  何度もループしていて助けようとする人、
  殺しても何度も出てくるキャラ、
  何を望む、
  王道から絶望など、
 他にもあるかもしれないが、この時点では別にストーカーとか流用とは思っていなかった。
 話の内容は全然関係ないし、ループなどは少し前に流行したものだったので、時代というか。
 (「王道から絶望」は虚淵が初となる形)


(最終話を見たときは、何故似てるのか自分でも上手く説明できなかったし、認めたくない部類のことなので混乱したが、それでもまだ「変」くらいに思っていた。
 しかし、ブレイブリーデフォルトでアレだけあからさまにやってきたのだし、こちらでもそうだろうと考えるようになった。)


・ワルプルギスの無敵設定(天界ルートラスボスも無敵で絶対に倒せない)・
笑い続ける設定(憂罪についての図書館での記述との相似)などで、なんとなく思い出しながら見ていたところ、ワルプルギスの救済の場面で「呪わなくていい」とか言っているのは、夢見る骸の憂罪に言っているように聞こえた。


 なぜそう思うのか最初は分からなかったが、似た印象が立て続いたためだろう。
 憂罪は呪殺の巫女で、世界全体を呪い続けている神の仲間。


 全てを「戯曲」に変えるまで世界を回り続けるという設定は、夢見る骸の「つーかね、これ、ゲームなの。もう過去から未来まで至るまで全部決められちゃってるの。」「俺たちはその登場キャラで、決まったこと何回も何回も馬鹿みたいに繰り返すだけの駒なんだよ!」という世界観に合わせたもの。




 ストーカー班なら、昔、私がCivilization4のFFH2のMODで書いた、「呪殺の巫女」「儀式が馬鹿馬鹿しくなって狂った」という設定も知っているだろう。


 また、無限にループして死に続けるという、登場人物に希望が無い設定をキャンセルしている。
 普通にエンターテイメントなんだから当たり前とも言えるが、ブレイブリーデフォルトであからさまに示されたように、私の作品に対するカウンターとして作られたものとも見れる。

 私の作品は天命信仰が盛んな国の話。
 国が滅んでからは、天命の通りに行動しても自分たちが助かるわけではないと知りつつも、やはり天命の通り行動し、自分たちが天命を下した存在によって操作されてると主張する者を殺す。
 神々の戦いによって世界が荒廃し、人間が生きていけなくなるので、最終的に天命を果たす以外にすべきことが無くなり、天命通りに呪いの神を倒した後、全滅する。
 作者自身が言うのもなんだが、「こんなの絶対おかしいよ・・・」という気分になる。
 また、最後に天命を下した存在が現れ、主人公に「何を望む?」と問いかける演出がある。


 ワルプルギスがスーパーセルを元ネタにしているというのも、スーパーセルは丁度その前年に私がネットで収集していた画像なので、ストーカー的といえる。



 つまり、ワルプルギスまわりが特に一致する感じ。

 ドレスの形も憂罪と似てるし、本体部分が人形というのも同じ。
 ワルプルギスは常に笑っているが、憂罪は笑い女という設定もある。
 




 虚淵は、魔女になったのは別の登場してない魔法少女としているが、暗に憂罪のことを言っているようにも取れるように、との配慮か。

 また、まどかが最初に救済に行く少女が緑髪で、石の祭壇がある村?みたいなところに居るのは、夢見る骸で出てくる昔の村を思い出した。
 夢見る骸では悪夢の神が出てくる。緑髪の少女で、丁度、そこが悪夢の始まった場所。
 しかもそれは、野々村という巫女が豊穣の祈祷を通じ、呪殺の巫女・憂罪となったため。

 その辺りの一致を狙ったものと見られる。
 おそらく、ソウルジェムの設定は祈りの果てに呪殺の巫女になった設定を想起させるためでもある。

 この村の人達が何か民族っぽいのも特徴。
 緑髪の少女はチベット人らしい。


 見た目にはこのくらいの一致なのだが・・・まあ虚淵が描いたんではないし

他に建物などは無い。国旗みたいなのはチベットの装飾らしい。

(祈祷のおかげで辺りに森が増えてきたとか村人が話している村。村人はインディアン風。)








 同じニトロプラスの林が脚本したブレイブリーデフォルトは夢見る骸の構成を想起させるような内容なので、まどマギの「王道から絶望」という展開も『えれな』からパクッたというだけではないのかもしれない。
 それどころか、同じニトロプラスの林が脚本したブレイブリーデフォルトは私のシナリオに似せて作っているので、私にメッセージを送るように作ったんじゃないか、という気すらしてくる。




 この作品より後、虚淵は主に神や言葉、権威・権力に反逆する物語を色々と書いている。
 私に対するキャンペーンと符合するので、何らかの形で私へのストーカーを要請されたものと思われる。
 同時に、以降の作品には私の私生活などの仄めかしも含まれるようになる。

 なお、私が行動しないからか、ALDONOAH-ZEROで主人公を「なおくん」にするなど、あたかも露骨さをエスカレートさせるかのような演出までしている。 




・PSYCHO-PASS

2012年10月12日~2013年3月21日

概説 

 考えてたり感じていることによって犯罪係数が上下し、刑罰もころころ変わるという設定のアニメ。
 これは見ようによってはストーカーと関係があると言えなくもない。

 動揺とか興奮状態とかも参照して犯罪係数を測定するらしく、犯罪者だけでなく被害者まで逮捕・殺害執行対象になる。 相手を暗に挑発して怒らせたりすることが攻撃になるというストーカーの経験から、このようなアニメが作られたと見れる。
 表向き仲良くして善人面したまま相手を陥れるとかなら、政治的闘争としては普通なので、それが描きたかったとも考えられるが、それならこういう表現にはならないだろう。

 サイコパスな人間はいくら犯罪をしても罰せないという欠陥機構だが、そこがエンターテイメントとして見れるよう、サイコパスとは何なのかなどは曖昧にされている。

 ストーリーが進むと、実は犯罪係数の測定はサイコパスが行っていて、サイコパスだけ特別扱いしてただけということが判明。そう考えると、銃口が正義を創るというキャッチコピーも、その流れと理解できるが、、、描写されてることは、本当にそれだけだろうか。

 私は以前、サイコパスは現代人の理想を体現していて、我々が模倣すべく崇めている対象であり、彼らから学ぶことでより良い人間になる、などと日記に書いていた。(ストーカーがサイコパスの真似してるみたいなので、皮肉として。)
 それと関係があるかは知らないが、このアニメでも主役はサイコパスという描写。

 また、作中では楽しみのために利用されて悪事を行う人達が描かれている。
 その人達をどんどん「いらない」といって捨てる展開だが、ストーキングで誘導して遊んだのを処分していく話にも見えなくはない。



逐話的説明

第3話 

 金原というのが出てくる。
 工場でいじめられているという設定。 
 当時の私は倉庫業で職場の同僚からストーカー被害に遭っていたので、その関係か。
 少なくとも、私が勤めていた岡本物流の人は、私が普通にしてると「綺麗になっちゃった」など、アニメのセリフを使ってきていた。


第5話 

 黒幕がスイッチを押して態度を豹変させたキャラたちが寺山修司を持ち出して、「人は皆誰かの代理人なんだって」と言いながら、犯人の男を追い詰める 黒幕は「もう底が見えたから」「寺山読んだら?」と言って見放す。
 代理人云々は、私が日記を止める少し前に書いた文章に対して言っているのか。

 別の話だが、当時は「いらない」というのもよく聞いた。
 夢見る骸作ったあとにも見ていたふたばチャンネル東方板のスレッドや、ステスト掲示板に書かれてたことや、ニコニコ動画のボカロ曲で「必要なくなったから捨てられた可哀そうな云々」と、仄めかしめいた他の動画と一緒にランキングされていたなど。
 どうも、私をなだめたり駆り立てたりして「創作」をさせようとしていたらしい?
 いや、怒らせようとしてただけか。


第8話 

 やはり黒幕が「君はもういらない」と言って捨てる。
 「誰がやったか書くがいい、切り株のようなその腕で」と言って挑発。
 これは私ではない人が元ネタなんだろうか。


第10話 

 「人は困難に直面した時本性を現す(試される) 君なら分かってくれるかな」的なセリフ。
  
 戸塚たくすの漫画でも同じようなセリフが出てくる。
 忘れたが、以前にも2ちゃんねるの集スト掲示板の記述で同じようなことを見た気がする。

 本性とか本質とか言っているが、実際に彼らが言動で示していることは、「困難に直面しても無力なのが本質」という意味なので、私としては、特に対抗策が思いつかなくて無視してる時に「現実と向き合え」とかそういった類の言葉で挑発or無力感を煽るというふうに捉えていた。

 もしかすると、自分たちが盗聴・盗撮を行って、アニメやTV番組で仄めかせるのを出来るだけ快いものにしようと努力した結果、「困難を与えて教育する」思考になったとも考えられる。


第11話

 シヴュラシステムで対応できない殺人者が登場。
 これは法の網をかいくぐって犯罪を犯すので、現行の法律やら警察制度では対応できないという比喩か?
 虚淵のことだからストーカーの嫌がらせ行為が連想される。


第14話 

 周りの人の精神をコピーして偽装するので、街中で堂々と犯罪を行ってもシヴィラシステムに感知されない描写。
 ストーカーみたいに、周りの人には「普通の言葉・仕草」でも「対象にだけ通じる悪口・悪印象」になったものでイラつかせるので、周りにバレないとかを表現したと見られる。

 暴漢に女の人が目の前で殴られてるのに、シヴィラシステムはむしろ殴られている被害者のストレス反応に異常が出たといって病院行きを勧め、周りの人たちは無感動に見ている。

 かなりシュールな光景だが、周りにバレないよう、怒らせたり挙動不審にさせて評価を落とし、病院行きを勧めるというパターンの描写か。


第18話

 脳をつなげたり交換したりする社会という演出。
 「銃夢などでやってるけど露出が少ないので、もっとメディアでもやるべき」とした私のメモと一致。
 まんま銃夢のパクリなところがメモ通り。

 また、作画崩壊の回でもある。作画班はパクリなのを知らされてなかったのだろう。


?話        

 「~よりプレイヤーでいたい」という槙島のセリフ 一度だけ日記にそう書いた。

 「本を読んでると、内容が頭に入ってくるかで自分の心理状態がわかる」とか一連のセリフ。
 当時、本を読んでても難しい内容やあまり興味の無い内容だと、ストーカーのことを考えてしまって読んでられないので、色々本を代えて読んだりしていた。
 読むのを止めて、パソコンのメモ帳に被害について書いたりしたこともある。
 私が部屋で本を読んでる仕方について、妙な解説をつけて当てこすったものか。


第21話 
 極端な人々で多様で普遍、より完成された世界 
  過激な個性化を果たした人々で社会がより完成するとした日記と一致。


第22話 

 誰も他人を必要としない どんな才能も変わりが見つかる
 そんな感じの独白も私の日記と同じ。
 めだかボックスの梟にもなった。





 反逆というテーマは、これ以前に私生活で見た動画で私がルシファーのメタファー使ってるとか仄めかされたこともあり、意識して私も書くようになったもの。つまり、誘導に乗ったわけだが。



 ガルガンティアも神・プログラム・権威への反逆。
 まどまぎ劇場版も反逆がテーマになっている。

 いい加減やりすぎ。

 叛逆作品の傾向としては、ストーキング要素によって私に物語と自分とをオーバーラップさせ、叛逆とか復讐とかに向かわせようと煽る感じになる。
 半沢直樹はドラマの名前を直樹としている。たまたま一緒だったのを作品タイトルにしたものだろう。




・彗星のガルガンティア

2012年4月7日~2013年6月30日


 主題歌が「この世界を待っていた」と言っているので、だれか他のストーカー被害者からパクリなのかと思われる。

 いつもの嫌がらせアピール。

 私との関係は、主人公の所属する国が「効率重視」で「効率的なら幸福」とか、そういう描写。
 日記によく書いていた。ストーカーサイトのステッパーズストップでも、それを元にしたと思われる「超新星ガガンボヤ」というアニメをやったとかやってないとか。(「主人公が効率という度に笑える」などコメントが見られた)

 まあ、虚淵が参考にしたのはSF作品と思われるが。。。

 他の類似は、私が書いた、「人間が太陽の自壊から逃れ、宇宙船地球号に乗って、まったく違う生命に変化しながら生きていく」というところか。
 ガルガンティアでは太陽の衰えに備え、単体でイカになって宇宙遊泳していた。

 太陽が無くなるから寒冷期とかは、ボカロなどで「お前が殺した太陽」と仄めかされていた経緯もあったし、実際に私が太陽が無いことを書いていたことに由来しているのだろう。

 前回のPSYCHO-PASSでも思ったが、虚淵は社会への批判みたいな形にするつもりで真似し始めているようだ。私の興味関心がそうだから、そうなってしまったのだろう。


 原案とシリーズ構成は虚淵だが、脚本は1話と最終話のみ。


 ラストのチェインバーと敵ロボットの会話なども、効率とか言ってて私の日記の影響かと思われるが、そうだとしても虚淵はちゃんとお話として作ってあるので、たすくとかと違ってストーリー展開に違和感は無い。


 AIが神になった、目的志向型の宗教の敵として出てくるというのは、私が旧約聖書的な世界観で言葉によってどうこうと日記に書いていて、目的=太陽がないと生きられないみたいにも書いていたことと関係か。

 「死に方が分かっても生き方が分からない」と言う主人公が助かる展開だが、主人公の考え方は私の日記や夢見る骸を真似たみたいでもあるので、やっぱりストーカーじゃないか、というところ。

  最終話のセリフ。
    「遠い昔。空の太陽が死にかけたとき、人々は星々を渡る船に乗るかクジライカに
     姿を変えるか、選択を強いられたんだ。二つの人類が故郷を捨ててまで
     争い続けた一方で、この星に残り希望を信じた人々が、最後には太陽を蘇らせた。

     その代償として陸地は海に沈んでしまったけど

     僕らは波の上で、そしてクジライカは海の底でお互いに生き残ることが出来た。」

 宇宙関係のSFでは必ず太陽が出るものだが、ある意味ちゃんと似せてきたというか、最初はこのアニメには類似など無いと思われたがこういうことになるので、一応チェックしておいて良かったのか悪かったのか。



・仮面ライダー鎧武
2013年10月6日~2014年9月28日

 ヘルヘイムという森が侵食してくる世界の話。
 夢見る骸でも、森が侵食してくるという話がある。

 他、旧約聖書とか北欧神話とかがネタ元らしい。

 見てないし、よく知らないのだが、関係あるのだろうか?


・劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語
2013年10月26日公開

 ラストでとんでもエンドになったのは、虚淵とかが「どんなエンドにしたらいいか」悩んでいたときに、ほむらが悪魔化して世界の理を作り変えるというのでどうだと言ったら、やっとOKがでたという話をネットで見たことがある。


  神に反逆するルシファーというのは、当時の私の日記の内容と一致するので、それに合わせさせたということか。
 私としては、仄めかしや挑発の誘導通りにしていたつもりだったが、それを作品で実況するかのような具合。あるいは、この作品も叛逆誘導の一貫とも見れる。



 ほむらが引き籠って町一つを作り出した、というのも、私が街に固執したゲームを制作したことと関係あるだろう

 また、ほむらが「奴らは私たちを欺いてきたが生かしてきた。大人しくしてればやられることはない」とか「下手にさわげば不利になる」という趣旨のことを言うのも、集スト被害者的描写だといえるだろう。

 「秩序のほうが大事かな」とかの会話後、やるべきことを思い出そうとしているところをホムラが抑えようとする描写について。
 ルシファーが元ネタだからか?と思うが、実は私がストーカーに対抗するのを抑えようという気分があるのか、とも思う。




・ALDNOAH.ZERO

2014年7月~9月
2015年1月~3月

 もう一々確認しなくても良いだろうと思い、見ていない。
 
 OP曲歌詞で「君が見る夢は古いインクで紙に書いた祈りのよう」と私生活への仄めかしがあったので、内容も想像がついた。
 (OP曲などでの仄めかしは結構あり、こちらでも何例か説明した。)

 見ないようにしようと思いつつ、実は1話と3話?少しだけ見たのだが、その中で主人公の名前が界塚 伊奈帆なのに、仲間から「なおくん」と言われているので「やめてくれよ・・・」という気持ちになる。

  また、いつもひまわり動画で見ていたのだが、流れるコメントの中に「創価の虚淵か」などという書き込みがあり、集ストを意識させる当て付けとも見える。
 




・楽園追放
2014年11月15日公開

 「楽園追放」という題名は、製作発表前くらいに丁度私が日記で書いていたことと関係あるだろう。
 よく「我々は(楽園を)追放された」と書いていた。

 一応、私の意図した意味は『もう人間が好き勝手やって生きていけるものでもない』というもので、そちらのほうが一般的だと思うが、この映画では違う。楽園回帰とすらとれる内容。

 おそらく、細かい点は重要ではないのだろう。
 そして、またしても叛逆もの。

 これまでの経緯から、ストーカー勢力としての活動と思われる。


 ロボットとの会話とか効率についての主人公(女)の見解とかが、私の考え方というか日記に書いたことと似ているように思う。ガルガンティアでも似たようなこと言っていたので、それと同じ。

 PSYCHO-PASSでもやっていたように、アップで語りかけてくる演出がある。
 その中の一つで、「仁義ってやつ」という言葉がある。

 これを見たとき、虚淵は彼を操作している人に「PSYCHO-PASSとかでやったんだから、広めたいって言ってるのは広めてやれ」と言われたんではないかと想像された。

 2012年ころ、人工知能が人間の脳の構造を模倣できつつあるというので、私はそれを「やるべき」と何度も書いていた。

 しかし、確かに私は「広めなきゃ」と書いていたし、あのころは切羽詰った気分で書いていたが、実際自分ではやってないので、本当にされても困る。

 (2011年ころ、レイ・カーツワイルという人の本を読んで、「なんだ、ちゃんとやってるんだ」と思ったのだが、その後にストーカーがハッキリ激しくなると、必死な気分になってきて「広めなきゃ」とか書くようになった。
 その後、2014年ころに父にレイ・カーツワイルの本を見せて「古い」と言われたことでショックを受けたが、NHKでレイ・カーツワイルらの主張を特集した「未来」の番組が製作され、フォローされてるみたいな形になった。
 しかし、実際、SFとかでは古いし、レイ・カーツワイルも「コンピュータに人格保存して生き続ける」とか阿保みたいなこと言ってる。


 PSYCHO-PASSでは私へのメッセージの時にアップの演出を使うのが多かったので、楽園追放でも同じかもしれない。
 つまり、「やったんだから文句なかろう」という挑発?





・その他

 メディア関係者で娯楽目的のストーカーになるのは、ヤクザ絡みだからとも見れる。

 よく分からないが、虚淵は関東連合と繋がりがあるとか噂もある。
 2chのまどマギスレでは、虚淵が関東連合と関わりがあると主張しつつ、「風俗行ったな」とか「おまえ潰した」などスレに無関係なことをずっと話しかけている人が居た。
 一見すると、荒らしにも見えるが、私怨か工作員だったのだろう。
 



・追記
 やはり状況証拠でしかないが、虚淵に2015年8月1日にtwitterで紹介したところ、虚淵は当てつけのような脚本を担当した。以下で解説。
 
 うーさーその日暮らし夢幻篇で、虚淵は最終話の担当だった。
 その脚本でうーさー(主役)はいろいろなSF作品の世界に浸っている自分を想像。
 上記サイトで「虚淵は他人の作った物語に沈溺して自分で脚色した情景を発表」とあることへの当てこすりか。
 


虚淵にサイトを紹介(20150801)

うーさーその日暮らし夢幻篇最終話について告知


 その後、虚淵は「まどまぎ以降はやらされてただけ」とか言い出す。私のサイトへの反応だろうか?
 そうなら、彼は操られずに済むし私は妙な事言われないで済むわけだ。
 が、どうせ言い訳なんだろうな・・・というところ。

私のサイトへの反応か?