2015年9月6日日曜日

2015年7月~2016年末までのメディアストーカー



 サイト公開後にあったアニメなどのメディアストーカーについて解説。(それ以前のストーカー

 2015年は、特に続編(前回に監視の仄めかしがあった作品)で工作めいた内容が組まれるなど、ストーカーの影響と分かりやすいように見える。
 やはり私の製作したRPGを思わせる内容もある。

 動画サイトで見ていると「つまらない」というコメントが目に付く。集ストでつまらなくなるとか書いたからか?実際につまらなくなったと感じられるものも多い。

 また、ゲームでは私のゲームをネタにした作品が出るなど、私の周知活動を茶化すような具合。
 ストーカー実行犯でも、集ストをネタ元にしてるだけということもあるかもしれない。アイデアマンなどと言われているのだろうか?


アクエリオンロゴス
 言葉の概念が現実に直接影響する話

 主人公が無口無表情で右手を突き出して「俺は救世主だからだ」太陽を掴むポーズを繰り返す。



  私が「無口無表情」で、「言語関係は集スト」とか、「太陽は集スト」とか書いたから、このようなアニメにしたのだろうか?

 最終話
 「変と恋は似ている」という話。
 最後で私の日記ネタを持ってくる構成 たしか二回くらい書いたもの。


 「変人って言われてるけど恋人になってやるよ」というセリフは、あたかもこれがやりたかっただけみたいな感じ。




ガッチャマンクラウズ インサイト
 前作でも仄めかし?があったと見られる作品。
 監督らが寝耳に水の状態で製作開始したらしい。内容を操作しやすくするためだろう。
 そのためか、今回は工作の色合いが濃い。

 「同化圧力の具現化→社会全体がそう→なんとかしないといけない」というストーリー。
 自覚的マイノリティが抱く誇大妄想的なファンタジー。
 こんなストーリー作るなんて、どんな経験をしたのか・・・とか思ってしまうところだが、実は私のメモなどを参考にしただけという可能性。

 同調圧力とか人間関係の嫌がらせに対抗する思考になったため、まさにそういうことを考えてメモしていた。

  また、私がストーカー情報を公開してネットで周知活動などしたところ、誰も信じないので「みんな忙しいしネットする目的に合わないから知ろうとしない」だのなんだのグチグチ言ってた内容を思わせる文言でED曲が作られ、 「僕らは何も知らない 知ろうとしない」などと歌っている。
 たしか二週間後くらいだったと思う。あまりにもすぐだったので驚かされた。


ストーカーとみられる状況について

 ・内容を操作しやすくするためか、監督らが寝耳に水の状態で製作開始

 ・第一話。つばさが話しかけられたとき、「えっ!?」と驚く。何度もやるので、癖なのだろう。私と同じ癖。

 ・第三話。「生まれる人間が変わるわけではない」というセリフ。私の考え方(2011年に送った個人的なメールで、このブログでも掲載)との完全な一致


 ・「流される」「流されない」の対比(日記の内容か)

 ・はじめとかが理詰夢に会いに行くと特に必要もないのに逆さで天井に張り付いている(私の日記の「さかさまの人」?)

 ・「内発性」と「みんないっしょ」の対比が類似(私のRPGの「内在する神性」と「何者も生まれることの無い完全な死の世界」)

 ・はじめが深呼吸体操で一人だけズレてる(越路金属の毎朝のラジオ体操。深呼吸がズレていると朝礼で言われたがやりつづけた。)

 ・「流用してる癖に政治をやらないから情けない」とメモに書いた返答か、数年前の「マニフェスト選挙」をネタにしたストーリー構成

 ・「みんなの考えが分かる」=2012年ころメモに書いた「これがお前たちの望んでいたことのはずだ!」さん?

・最終話あたりの展開
 はじめが敵役に化けてやられることで新しく空気をつくり、みんなに考えさせて空気支配を終わらせるというもの。

 乱歩奇譚でもそうだったが、私のストーカー周知活動の経緯(自分が攻撃されても公開する)を茶化したものに思えなくも無い。
 一応、彼らの工作では私は「皆の娯楽」と演出されているが、ストーカー周知活動など始めて本名まで明かしているので、なんか白けてしまったんじゃないかと予想。

 はじめが化けた敵役を「(隠して)保護してます」という状況は、彼らが周知活動を妨害したことと関係だろうか?




戦姫絶唱シンフォギアGX
 シリーズ三作目
 第一話はいつものノリだったが、今シリーズでは敵が強すぎる設定なので、以降の話にいつものようなノリは無い。以下のことを考えれば、注文でそうなったのだろうか?と思われる。


第一話

・緑の人形のポーズが私のRPGのキャラに似てる?
 目が光るし。
 ただ、これはダンスのポーズする戦隊みたいな敵キャラの一人だが。

・万象黙示録
 世界を破壊する敵は珍しくないが・・・
 それで「奇跡の殺戮」というセリフは、私のRPGでラスボスを召還する人が「奇跡は狂ってるから世界も狂っている」と発言したことと関係あるのだろか。


第八話

・拠点で別固体として復活する敵ボス  = 城っていう雰囲気とかからして、夢見る骸の機械神が拠点で別固体で出てくることと似せたのだろうか?


第九話

・復活は記憶の引継ぎによるもので、死んだ記憶もあるから、設定的には機械神とは違う。
(前回、普通に復活した時点で「引っ掛けは無いだろう」と思ったが、こんな引っ掛け方があるとは、、、という気分になる。しかし、まあ、脚本家としてはワード以外知らない訳だから、こんなものだろう。)

・緑の人形まわりでまたしても仄めかしがある模様。
 かなり凝った注文があったらしい。

①「哲学兵器 概念に干渉する呪いに近い」
 ソードブレイカーだから剣を破壊できる。体も剣として鍛えたから影響を受ける展開。
 私のRPGの憂罪志亡は呪いの巫女で、第一話でこの人形に似たイメージがあった。

②哲学に勝って夢を追う展開。道具ではなくて夢を追う翼だから勝つ。親にも「夢見ること」を肯定される。(私のRPGの解釈の一つに、虚無主義によって夢見ることを諦めるというのがある。その件だろう。)

③緑の人形と憂罪志亡を「似てる」と言えるような工夫が随所に見られること。
 なんだかとってつけたように色々やりだす。
 ①の哲学兵器云々も似せるための工夫である。

 風に乗って素早い動き。(憂罪志亡はとても素早い)
 剣は一本だったのに、最後だけ二刀流になる。(元々二刀流だったものにあわせるためか)
折れる演出のため?いやいや





 戦闘前の足を踏み鳴らす動作。ダンスの意味だと思うが、同じシリーズモノの敵キャラの内、こいつしかやらない。私のRPGの戦闘BGMをイメージさせるためのものかもしれない。

 人形が死ぬとき声を上げて笑っている。(RPGのキャラは「笑い女」という設定。)



10話 (去るとき)ウェル博士「ばっはは~い」
11話 (切られそうになったとき)ウェル博士「顔はやめて!」

 夢見る骸のハリスと同じセリフ?





13話(最終話)
 敵が拘っていた奇跡についての説明セリフ。
 それまで何の説明も無かったが、錬金術を教会に奇跡扱いされて処刑されたから奇跡が憎いとのこと。少々無理があるが、子供の感覚だとそういうことはある。
 しかし、割としょぼいのでカタルシスはない。

 これまで何の説明も無かったのは私を引っ掛けて視聴させる目的だろう。
 今までも何度もあった手法。

 核のような爆発で決着がつく。「小型の太陽」と表現される。
 これまでの経緯から、夢見る骸ラストと思えなくも無いが・・・「太陽」を使えという誘導があったのだろうか。




東方紺珠伝
 一見すると、先に公開されたフロムソフトウェアの「BloodBorne」をインスパイアした内容に見えなくもない。フロムのダークソウルシリーズには不必要に東方のキャラ名を流用した人物が出てくる。
 しかし、どちらかというと私のゲームの方に似ている。
 私への仄めかし工作に利用された可能性あり。


 太陽打ち落とした神話の関係者がラスボス(復讐者)の、夢世界をテーマにしたステージ構成という点。
(東方儚月抄(2007年~2009年)の第二話で、嫦娥の話が出ているので、その関係で工作されたものか。嫦娥は太陽を打ち落とす神話の関係者。)

 また、復讐者という位置づけも、私への仄めかし工作のテーマに沿ったものと思われる。
 ラスボスのポーズは2014年に部屋で私がよくやっていたことに似ている。
(自分たちへの「反撃」を誘導するような工作。)

 前作の東方輝針城では、「楽曲群の旋律の主題」が多少仄めかし旋律と似ており、業界の流行によるものと考えていたが、このように連鎖するのなら話は別。あるいは、そのような偶然があったために工作されたのかもしれない。


■夢見る骸を思わせる内容

・二勢力の争いに巻き込まれ、利用される形の主人公たち
(月とラスボス)

・夢世界 夢を司る能力者は中立的立場
 (「夢を食べる」紺珠伝のドレミーと「悪夢を見せる」藤原十二の違いはあるが)

・太陽を打ち落とす神話が元ネタ

・セリフなどから

『こちら清蘭、好戦的な地上人と接触した』
『これから浄化活動に入る』
(夢見る骸で 洞冥陰白拍(敵役の神)が「浄化する」と言っている)


敵は生命の源を牛耳る力を持っています
(夢見る骸でも名言はしていないが、「(人間に)内在する神性、アウゴエイデス。」と説明されたのと同名の技を、何故か天界勢力が使ってくる。夢見る骸の天界勢力との類似。)


もう逃れられないわよ
ついに運命は逆さに動き始めた
(「運命から逃れられない」感じ)


私は最初から永琳の駒の一つでしか
無かったって言うのか、こんちくしょう!
こんなやり場の無い怒り、全て
お前にぶつけてやる!
(夢見る骸は、主人公らは駒でしかないっていうメッセージのゲーム。
 しかも、それを一切知らされないので人によってはかなり嫌な気分になる構成。)


・ラスボス(妖狐)が天使(私のゲームの最終的存在)のように見えなくもない


・セリフなどから 補足

夢は現実以上に精神を侵します
不自然に用意された夢は危険です
(夢見る骸のことを言ってるのか?)

不倶戴天の敵、嫦娥よ見ているか?
(夢見る骸でも、敵勢力が主人公らを無視することがある)


・追記
 フロムソフトウェアのダークソウルシリーズでは、東方を意識したネーミングがシリーズを通してみられる。
 東方紺珠伝はブラッドボーン(フロムソフトウェア)を意識して、「夢」とか「騙されてた」とかやったのかもしれない。
 しかし、ドレミーが中立だったり太陽撃ち落とし神話は私のゲームに似ているし、復讐テーマは私へのストーカー作品で多かった印象。




 乱歩奇譚

 江戸川乱歩は唯一、私が全集を持ってる作家。
 そういう縁もあって視聴。

 8話のパノラマ島後編あたりから、それまでの猟奇趣味(江戸川乱歩的な猟奇趣味もの)から方針転換し、完全に別物の展開(決定論・自殺で傷つける)になる。
 8話後編の途中からという、唐突な展開なのも特徴。

 8話新キャラが出てくるのだが、それが仄めかし的な状況。
 「ラプラスの魔で自分を考慮に入れない」とか「決定論的な世界への転換」という話は私が20代の時に書いた日記の内容と符号するし、私がやっている集スト周知活動を茶化すような内容もある。



 以下、ストーカーと見られる状況について

第一話 人間椅子

 主人公が「他人に関心がなく」て、他人が影にしか見えていない。
 私への集スト工作と一致する内容である。
 (神咒神威神楽などでもあったメッセージ)

 「退屈で自分が窮地に陥ったから嬉しい」などと言っている。
私も集ストを受けてからなんだか他人に興味を持たなきゃならなくなった感じある。
「自分が窮地で生きてる感じがする」というのは、私にそう思わせようという工作、という説。


 また、二話では「日本人は扇動する人が居ないと騒いだりしない」などと言っている。
 私が集ストについてサイトで公開したところ、集スト掲示板で唐沢貴洋など個人を集団的に監視して盛り上がってる活動についての書き込みが多々あった。
 私が実際にネットに書き込んだ際も、私のコメントは無視され、その一方で長谷川亮太などと言っている状況。
 それと関係があるのだろうか?
 ちょうど放送当時は唐沢とか長谷川が非常に盛り上がっていて、ニコニコ動画みたいな全然関係ないサイトで連日ランキング入りしていた。




第8話 パノラマ島綺譚(後編)

 「自分の裸体をモデルにした人形を大量に作られて公開されるのが耐えられなくて殺した」というもの。
 殺された側の発言として、「強大な我々に逆らう人間は素晴らしいから芸術に値する」というものがある。
 少し前、新聞の広告欄(本)に私の考え方と似たようなのが「人生の指針」としてよく出るようになった(「争わない生き方」など)のを、「2010年ころの眼鏡坊主あたりから始まったが、私のような人間を増やしたいと考えているのか?」とメモに書いたところだった。


 パノラマ島の事件は大した盛り上がりも無くあっさりと終わったが、8話はまだ続く。
 これが不自然なところ。(前後編と分けて何故こうなるのだろうか。)
 この話以降、異様に雑な展開が多くなった印象。急に方向性が変わったというか。

 数式で決定論的に未来を予測できるという設定が登場。
 個人的な電話まで本当に予測できる。
 しかし、数式には欠陥があった。「自分自身の行動を考慮に入れていない」というもの。

 私が20くらいの時に書いた設定だが、突っ込めるように持ち出したのだろうか。
 シュタインズゲートというアニメの曲でも似たような表現がある。
 決定論的な世界観については結構尾を引き、私のゲームにも反映された。



第9話~第11話(最終話)

 数式を使って犯罪行為を誘発する人物。それは虐げられたものの復讐でもある。自殺することで社会を傷つけることが目的。
 どことなく、私の集スト周知活動を当てこすっているように見えなくも無い。

 (私が公開準備したり書き込んだりし始めたところ、集スト掲示板で書き込まれた唐沢貴洋などは私がサイトを公開すると家に突撃されたり似たような目に遭わせるという意味なのか・・・?というわけで、それなら好都合と思い公開した面があった。メモ帳にもそう書いた。)




血界戦線 最終話
 これについては、アニメオリジナルの絶望王が私のゲームのキャラに似てると2chなどに色々書き込んだので、それを反映したともみられる。

 「夢を見ていた」という出だしのセリフ    自作RPG夢見る骸は夢が舞台
 ゾンビ出現                    街の危機でゾンビ発生 
 絶望王の攻撃が何か青いもやもや     自幽が死亡時に青い塵のようになって散っていったことと関係?
 「一般人」という評価              何度かあった仄めかし 意味は様々
 絶望王が自殺願望               夢見る骸 死ぬのが正しいというメッセージの多用
 





メタルギアソリッド5 ファントムペイン 


言語がテーマになっている。
 言語関係はストーカー要素の一つだが、これは前作からのつながり。
 別にストーカーではないと思われたが…?

 主人公が無口無表情で最初から最後まで通す。 & 「報復心」がストーリーのテーマになっている。
 無口無表情主人公は虚淵のアルドニア・ゼロに始まり、ほとんどストーカー作品のみで流行してきたもの。機動戦士ガンダムオルフェンズでも無口無表情主人公になる。

 メタルギアソリッド5では主人公は偽物だから、前作までの冗談好きな性格とは打って変わって無言になったもの。

 また、報復心でなんでも説明するようなストーリー展開はかなり特徴的である。
 社内で揉めたコナミ騒動のためか。
 
 私から見ると、コナミ騒動の時にストーカー作品にするための工作がなされたが、そこまでストーカー要素の強いものにはならなかった、というところ。




真女神転生Ⅳ FINAL

PVの時点で「例の旋律」を使っていて、仄めかし作品を連想させる。

 また、「理不尽に抗え」「人は神殺しの道具なのか」というキャッチフレーズも私向けな内容。



◆太陽が無い世界で天使と悪魔の全面戦争に巻き込まれる。(「太陽が無い」はストーカー)
 人類が天使と悪魔に苦しめられている世界観。
 天使に放逐されていた多神教の神々も復活。(私のメモから)
全面戦争に巻き込まれる

岩盤で閉じ込められている



◆メデューサが指定するポーズが
 Ⅳで太陽崇拝ポーズ
 今作で両手で顔を覆うポーズなのが完全にストーカー

ニコニコのボカロ曲での監視仄めかし

Ⅳのメデューサ
今作のメデューサ
 念の為に言えば、メデューサが指定してくるのはそれぞれ一種のみ。


◆ストーリでの仄めかしについて
 唯一神に支配された世界、神々に支配されつつある「太陽の無い」世界で、中庸を模索して戦い続ける。
 これがまんま私のメモの調子と同じ。(前作の女神転生Ⅳの後に書いていたもの。)
 皆殺しルートで「あらゆる神々を滅ぼして本来の姿にする」のも「全てから自由になって新世界を創造する」のも同じように、私のメモで「規制の秩序をすべて破壊して原始時代からやり直さなければならない」とかいろいろ書いていたことと符号する。
 そもそも前作も完全にストーカー作品だったし、驚くことでもないが。


◆トキ
 イベントで主人公大好きになるのだが、主様と呼んでくる
 私のサイトの内容を踏襲したものか?
2014年4月10日ころ、eraSQNというエロゲで狐に何と呼ばせるか選択があったので「主様」としたら、すぐ後2014年4月15日に千年戦争アイギスで出たダークエルフのロアナのセリフも「主様」。
 ダークエルフなのに「主様」・・・?ちょっとありえない感性。
 イベントシーンもeraSQNを踏襲したものになっている。)


◆印象
 仄めかしについては、サイトの内容を踏襲したものが多く、歴史の復習みたいだった。
 私が気にしてることを使った方がやりやすいとの判断だろう。
 まあ、あまりネタもなかった。

 メガテンは天使と悪魔、その他神々などを召喚して戦うゲーム。
 オカルトな世界観の演出にもなっていた。
 唯一神が支配する世界で天使や悪魔、多神教の神々の全面戦争なストーリーは、それが前面に出てきすぎといった印象。
 まるで自己破壊の暗喩である。皆殺しEDまである。
 バックストーリーがオカルト精神世界なのだろう。
 それはそれで私のゲームにも似ている。 
 何故そうなったのか、理由が知れよう。



DARKSOULS3

 私のゲーム夢見る骸要素が多く、ストーカー要素はほとんど見られない。

 夢追い人の遺骨についてだけ特殊メッセージがあり、ある意味私へのメッセージとして入れられた可能性がある。
 (夢追い人の遺骨を持っていくと、その時だけ婆さんが「大したものは取れない」と言う。
 遺骨から取れるアイテムを売りたくないのだと思えるイベント。
 私のゲームは「夢を諦めた」みたいな話なので、ちょっと関係がある。)

 ダークソウル2から続けて、三作品連続で夢見る骸要素(解説ページ)。
 考えれば分かるが、異常事態である。

 塔の罠、深みの主教たち、エルドリッチ、踊り子、双王子、亡者ED の順で夢見る骸ルート。
 作品の終わりを象徴するようなEDなのも同じ。
 似ているし、順番も同じな上に、エンディングで同じ比喩を使ってるのだから、少なくとも知っているのだろう。

 以下は解説


○オマージュ?
 ・深みの主教たち戦≒ハリス戦
 (聖者エルドリッチ=聖者のエルダーリッチ≒洞冥陰白拍となり、祀っている対象も類似)
祭壇前とかたくさんいる聖職者とかが似てる

・ロンドールの点字聖書≒死者白拍の思想(死んでる方が清浄、生者すべてを呪う点で類似)









 ・亡者勢力エンドがあり、薪の王と亡者が争っているみたいな構図 夢見る骸では亡者勢力はラスボス。

 夢見る骸の解釈の一つに作品を諦めて没にした、というのがある。
 「死すべきものすべてを止まらせ、悔恨の糧にする」洞冥陰白拍を打倒し、夢から目覚める「無数の夜明け」ED。
 世界はすべて滅んでいるが、何も生まれない世界を作られるよりはマシと解釈できなくもない内容(他のEDは「曲がらぬ夜明け」「糾われた未来」で救いがない。)

 ダークソウル3のEDは「残り火を継ぐ」「火継ぎの終わり」「呪われた不死として奪う」「火の簒奪者(亡者ED)」であり、「火継ぎの終わり」は似たようなメッセージ。(動画リンク

 ダークソウル3自体がこれで最後の作品なことも相まって、作品を終わりにしたことを表現したような内容。

 「火の簒奪者(亡者ED)」は「不死の亡者たちが正しい」というEDであり、そちらは洞冥陰白拍が勝利した表現と見れる。




○故意の一致?
 少し似ている程度の一致。
 上記に加えてこういう一致の仕方をプラスしてくるのは、どちらかというとストーカー要素に近い

 ・双王子≒双王
  ・双王子 復活呪文で何度も復活 ≒ラスボス戦

 ・ロンドールの白い影(亡者)≒白影さま(洞冥陰白拍=死者)   ←本サイトの内容

 ・冷たい谷の踊り子≒憂罪との戦闘?
 (ストーカー作品と思われるシンフォギアでも途中から二刀流になるダンサーが憂罪を思わせる演出 建物が炎で燃える演出≒赤き夢?)

 ・天使信仰(今作初登場)
 天使兵が出てくる場所へ階段を昇って門をくぐっていく感じ

 
 ・パッチが塔に閉じ込めてくる≒ハリスが塔に閉じ込めてくる
 (ダークソウル2でも宝箱爆発イベントという類似あり)
塔の鍵を開けて入った後、閉じ込められる
塔に入った後、閉じ込められる罠



○さらに推測

・旋律がストーカー
 夢見る骸でもよく出てくる音階。
 法王サリヴァーン戦などは第二形態時に鳴るので、かなり印象的(リンク)。
 
 ただ、この旋律はすごくよく聞くので別にフロムに限ったことではない。
 

・エルドリッチのソウル説明文

 深海はbloodborne意識?
(深海について他にこのゲームシリーズでは言及がない。
 bloodborneのDLCでは永久の呪いが海へ沈みゆくedがある。)


 今作でエルドリッチがダクソ1の神食ったとかの設定は、夢見る骸がダクソ浸食したからbloodborneをつくり、そのうえでダークソウル3作ったみたいなノリ。
 エルドリッチは夢見る骸の洞冥陰白拍と同定されている(主教戦の墓 聖者 リッチ)。

 なぜ彼らがわざわざそういうことを作品で表現するのだろうか?
 前作までのNPCが道中で死んでる描写がたくさんあるので、 作品の制作過程での内面の表現のためと推測できる。
 それはそれで夢見る骸に似ているのである。



◆双王連携
 ドラゴンクエストヒーローズ2双子の王と予言の終わりとの連携工作
 元ネタが無いのに3月発売と5月発売でネタかぶり気味にやってきた。
 どちらも工作作品なので、ストーカー勢力によるものだろう。

やたら呪いアピールしてくる



呪いアピールしてくる敵



ドラクエ 双子の王
双子の神・双王ゼートゲート


 フロムとスクエニで連携。
  双王はどちらのゲームでもラスボス一つ前の敵。
 今まで双王とかいう字面は全くなかった。
 私のゲームは2010年のものなので、今更真似るにしてはタイミングがおかしいし、そもそも双王で連携するのは工作でないと無理だろう。私のゲームの双王はそんな重要な役ではない。



ドラゴンクエストヒーローズ2双子の王と予言の終わり

 サブタイトルで引っ掛けて公式サイトで工作と気付かせる手法。
 ダークソウル3との連携工作作品でもある。

動画参照





コンクリート・レボルティオ~超人幻想~

 私が「日本の黒い霧」とか「CIAの対日工作」など本で読み、そのへんのことを興味をもっていたところ、たかじんの委員会などで「戦後70年で歴史を振り返る」などやっている。
 おなじころ制作されたアニメ。
 やはり「黒い霧事件」など昔のネタを使ってストーリーなど組まれている。

 首相を宇宙人にしたり妖怪勢力が出てきたり、昔の事件を題材にしてる風な様子。主人公は2期で左翼活動家みたいになる。文化を取り入れつつ擬人化したキャラとかで社会を描こうといった趣向は私のゲームにも通じるものがある。

 とはいうものの、序盤・中盤は私個人への当てこすりはない。
 ただ、アニメ制作のきっかけは工作によるものだろうとは考えていた。


 2期からはOP曲・ED曲ともにストーカーな内容になる。

OP曲
「揺れる視線」≒「ひっ」と言って瞳孔揺れる系の仄めかし
「愛すべき正義を探して」≒太陽が無い関連
「語られない明日のため」≒私が影響を受けた思想(アーレント)で、物語ることが重要とか、物語るためにとか書いていた。


ED曲
 また手を伸ばすとか言ってる。
 私が寝る前にやっていた癖で、シンフォギアED曲あたりから鮮明になり始めた工作。
 アクエリオンロゴス(上述)、Durarara!!x2OP曲、オルフェンズの狐女…など
 覚えてないが、白と黒を戦わせて寝ながら手を伸ばす女のアニメもあった。
 
 また、「ずっと見ていたいだけ」「たった一人を」という〆もストーカー的である。
 恋愛ソングだから、仕方ないんだが。


◆16話
 人を木にする女神。
 私のゲームの設定?

 まあ気にするほどではない。


◆20話 「 終わりなき戦い」
 虚渕脚本だけあって私が好きそうなテーマでやる。
 「ジャスティスの無い旧支配者」と「悪しき力も正しき力も偶像として奉る」というのは私のゲームにも通ずる。
 わざとゲームに似たイメージを?


◆22話
主人公が映画で当てこすられたりなんだりする話
「気にしちゃダメ」とか言われたりするが…というもの


私が彼らの工作で演出された通りになろうとした云々

 私の5月23日のツイートを参考にしたんだろうか?




◆23話

 突如「夢を見たい」「子供の見る夢」とか言い出す。



 あまりにも脈絡がなく、最終話でも引き継がれなかったので、私宛とアピールしてきたのだろう。
 あるいは工作班が予定してた仄めかし相手よりもずっと年下だと分かったのかもしれない?

エンディング
そういえばブラッドボーンも赤子がどうとか


◆最終話

金持ちが「たかがフィクション」などと馬鹿にしてくるのを主人公が殴る演出は、監督がスポンサーの依頼通りに作っていたのに、後半でちょっと変なの作らされた恨みだろうか?

また、以下の対応が見られる

アニメ
①自分を殺させて終わらせようとする主人公(先に映画で演出されたとおり、怪獣になろうとする)
②しかし、それは杖男のシナリオ通りだった(超人たちが自分で滅ぶことを選ぶようシナリオを描いていた)
③正義と「笑うもの」との闘いみたいになり、主人公が覚醒。相打ちになって終了
④「超人には対になる悪がいる」というわけで色々な漫画やゲーム・アニメなどに主人公と同じセリフを言う人たちが出てきて「彼はまだいます」という演出

私生活
①彼らの手で私を破滅させる形にしようとサイト公開(過去に演出された通りの人間になろうとしたこともある)
②彼らのシナリオ通り(?)
③その後もなぜか第三者にも似てると分かるようなゲームを制作してストーカーアピールしてきたフロムとかと対決するみたいな流れになり、動画など公開。
 また、「笑うもの」との対決とは、私のゲームのハリス(生存も含めてなんでも嘲笑してくる)との対決、みたいな構図。
④色々な漫画・ゲーム・アニメなどに私の私生活とかゲーム要素が出てきたのと関係?



 「超人がいようがいまいが世界は何も変わらない」など、聞いたことあるようなセリフもありつつ、ラストは透明な怪獣になった主人公が「いる」で終わり。
これも私のメモとかからなんだろうか?
 私のメモは「宇宙の3倍の巨人が出てサブキャラが『でっかいな~』と言って終わり」だったが…



◆まとめ
 OP曲とED曲の両方でストーカー要素があるのと、私の興味関心を後追いするアニメ内容なので、彼らの意向もあって制作が決まったのだろう。

 アニメの内容はサヨク活動家になった人?がテーマらしいが、2期後半はやたら子供扱いされている。
 共産主義の活動は「善良な心」から始まり、「善くなくあること」を学び、「賤しくあること」で達成されたという。その過程で「純粋に善良な人」は「反革命」として排除された。ブレヒトだったか、20世紀前半くらいの人がそう言っていた。日本の左翼活動にも似たような表現がされたりした。
 そう考えると、このアニメで表現されたことは、そうした人たちの心情として全うなことなのだろうが・・・やはりストーカー要素が奇妙な作品。
 映画で当てこすられたりは本当にあったことをアニメにしただけとも思えるが、23話の「夢を見たい」とかは唐突な印象。



鉄血のオルフェンズ
主人公無口無表情で他のストーカー作品とかぶってるし、義兄弟ハーレムキングはハーレムだけでなく髪型も似てるしで影響があるのは確かだろう。 ただ、内容は全く関係ない まあガンダム作品は以前もこのくらい

 なお、アクエリオンロゴスでやっていたジェスチャーをこちらでもやっている(18話)。







テイルズオブベルセリア

 メディアストーカーとしか言いようがない。
 フロムソフトウェアもそうだが、なぜこんなアピールしてくるのか。
 いくらやっても大丈夫とはいえ、なぜやるのか。
 疑問は尽きない。
 こちらで解説。




ダンガンロンパ3
 事前のPVで「君と僕の完結編」とか言ってたので視聴。

 「過去篇」と「未来篇」を交互に放送する実験的な作品で、やる気もあったんだろうが間延びしたセリフとアクションばかりの残念な結果。(ダンロンはストーリーのネタとか展開が面白いシリーズ。なお、人による。)

 感想として…
 洗脳アニメが万能で強すぎな感。
 そのせいでダンロン1と2が「ただの舐めプ」だったことになるほどのシナリオ崩壊がある。
 つまらないので見るのは時間の無駄。
 こんなもんなのだろうか?
いや…

これはストーカーである!!!

 というのは、どうもこのアニメ。私が2016年7月4日に作成したメモの内容に影響を受けている。
 「洗脳アニメが強すぎてシナリオ崩壊」「内容スカスカ」なのは、私のメモを使うよう指示された結果では…?


◆ストーカー要素


 カムクライズルってキャラが最初に絶望と接触したとき、お互いまったく知らないのに「ファンなんですー」とか言われており、「『有名人』などの嘘で付きまとわせる」という集ストinfoに書いてある内容を想起させる。
 しかもステストの「ぼこぼこにされながらも絶望落ちを誘う」という、「光あふれて死ねばいいのに」みたいなネタを使われててストーカーを思い出した。


 雪染ってキャラが絶望落ちして目玉ぐるぐる演出



 洗脳アニメ技術で絶望が広まり、開発者の御手洗が責任を感じて希望の作品で洗脳して助ける!(説得で阻止)


 「雪染は笑わない」というタイトルや、絶望に笑うというネタでなんか違和感がある。丁度私が私生活でやってたことなので、その仄めかしだろうか?


◆私のメモ内容と符号?

1について
 コンフューズというキャラ(目玉ぐるぐる)

 人々を笑顔にするメンヘラ系少女だったが、主人公に殺され、まったく笑わなくなり、顔グラも変わる  制作した「深みの物語」を読んだ人が死んだりテロリストになる
 という設定でゲームを作ろうとメモしていた。

2について
 コンフューズは「深みの物語」で人を殺してしまう。
 また、私のメモは
「この物語はこれまでストーカー作品によって語られた言説の脚注であり、また引き裂かれる者たちの回答である。
 それゆえ私の目的はあなた方を引き裂くことにあるのではなく、あらかじめ一つの回答を図示することで、彼らの手間を省くことにある。」
 とあり、私が「夢見る骸で人が死んだ」とか言われ、、「メディアストーカーで偏向した思想が流布された」ことに責任を感じていたと分かる。少なくとも元ネタにしている。
 自分の洗脳アニメで絶望が広まり、希望の洗脳アニメで解決しようとした御手洗君とやや似た感じになる。


◆注釈
※1について
ダンロン1ですでに螺旋の目玉ぐるぐるネタが使われている。



ダンロン2はこんなかんじ
ぐるぐるではない

※2について
 同じころ、テイルズオブベルセリアでも「人間から業を失くせば解決!」を阻止するストーリーをやってる。
 最近の私の関心は仏教で、私のゲームも仏教解釈が可能。
 メモでも「業を失くせば良い」みたいに書いていた。


※2について 補足
 ラストの説得シーンについて (「一緒に行こうぜ」「うん(洗脳ファイルを捨てる)」)

 2016年9月23日、私が書いたメモ

 しかし抑圧ということもあったかもしれない。
 本当はゲーム制作者になりたかったのやもかも…

などと書いたからかもしれない。
それにしては反映が早い気もするが…
ちなみに一度もゲーム関連会社に就職しようとしたことはない。

 ファイルを捨てる展開は、私に「ゲームを作るな」というメッセージだろう。
 広報につながりそうなことは無しに、ということか?


◆余談

 ダンガンロンパって2010年11月発売だけど、2011年2月発行の「ダンゲロス」とスゲーよく似てるんだよな。内容は別物だけど。
 なんでわざわざ同じ時期に似たようなの発売するんだろう。
 しかも別々に、まったく利害関係なさそうな人らと。
 「メディアストーカーと関係あるのか?」と思い、調べてみた。

ダンゲロス(制作4年) 私立希望崎学園
ダンガンロンパ(制作?年) 希望ヶ峰学園
 ダンゲロスは2007年からやってるみたいだから、まあダンロンがパクっただけなんだろうけど、ほぼ同時発売でダンロンのが先なのは何とも。


Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀

 虚淵人形劇。

 「そうできているのだ」系のセリフが私のメモネタで、微妙にストーカーを意識してたり、 
 私がスレッドに「浅ましきことよ」と書き込んだらキャラが「浅ましい人たち!」と言ったり、
 英雄像が「人をおちょくって大事なものを盗んでプライドもズタズタにする」なので
 『やっぱり集団ストーカーか?』という感じ。

 まあ、虚淵なので今更驚くほどのことではない。

 しかし、集団ストーカーして自殺された結果をラスボスとして表現するなんてあるものだろうか。
 良識的に考えて、どうかと。

 同じニトロ+の林直孝は「カオスヘッド」「シュタインズ・ゲート」がやはり集スト被害者元ネタっぽい感じだし、「ブレイブリーデフォルト」では私のゲームを元ネタにして私生活要素まで反映している。

 周辺事情とかは全く分からないながらも、どうも繋がってるように見える。 



Billybat(2008年~2016年)

別ページで解説
 「翼のもの」が「予言で導いて」「願う願わない」で「人類滅亡」ってところは
 かなり私のゲームの展開と似せてある感。
 が、あまりストーカー度は高くない。
 単なる偶然だろうか。



鉄血のオルフェンズ 2期

主人公がOPで手をつかむ動作で〆

18話で敵役の女キャラが一回だけやってた動作なのだが、何故か主人公がやる。しかもOPラストを飾っている。
私が「ストーカー」と認定したのに気を良くしたのだろうか?







ドリフターズ

 Civ4というゲームのFfh2Modをプレイしながら「こうだったら楽しい」と思ったネタで漫画にしたみたいだが、なぜか私へのストーカー感がある。

 サンジェルマン伯爵は知っている人も多いだろう。

 何千年も生きているという怪人物で社交界をにぎわせたらしいが、おそらくはスパイか何かだ。

 その人が何故かおかまで出てくる。


 しかもおかま集団で出てくる。


 そして裏切り者が強調されるんだけど


 私のゲームの彩楽公爵がレズハーレム裏切り者なのとかぶる感じ。


シミュレーションゲームでの説明文



 敵の大将 黒王の存在も奇妙だ。


私のゲームの洞冥陰白拍と印象が似ている。



(可能性の無い完全な死者の世界)

両者ともに「可能性の無い世界」を作ることで一致している。

しかも

黒王は「キリスト」と暗示されるが…






私のゲームでも洞冥陰白拍はキリストと微妙に暗示している。

ドロップする杖(死霊の杖)

専用装備(聖者の衣)

信徒の文章






また、これは考えすぎかもしれないが…
黒王が持ってるトンボの杖


私のゲームに出てくる蛾の杖から連想か?



 トンボの杖といえば、、黒王は「神武天皇」という説もあるらしい。
 私のゲームでも洞冥陰白拍は神道関係の記述がある。





他、ストーカー関連

 黒王のセリフで 「人類を滅ぼして別の種を」って話は最近よく見るが、サイトでも解説してる「むなしい努力」とか、「losttechnology」とかのフリゲでも「次の種」とやっている。

 そして、「むなしい努力」は私生活のメモが反映されていたりするし、「LostTechnology」でも私のゲームネタを思わせる描写がある 。
 そうやって囲い込み詐欺みたいに 私の見えるところで「流行ってる感」を出すわけだ
明らかに作ってる年齢層とか規模が違う

 黒王は「人を救おうとしたが拒絶された」のセリフも私のメモネタに見える 。
 漫画が描かれていたのは2009年~現在だが、時期的にも一致するか。




ダークソウル3 DLC

 ブラボやダクソ3で露骨な表現をしたフロムソフトウェアだが、ダウンロードコンテンツでもストーカー表現?
 わざわざ真似してるのだろう。

 DLCで追加されたエリのアNPC


 「皆同じさ、ひどい目に遭ってきたんだろう。君の寝床を探すといい。きっとアリアンデルが、君の居場所なのだから。」
 「ヘンリーダーガーのような引きこもり人生を送ろうと決意」と書いたからだろうか?(ヴァルヴレイヴの項目)ヘンリーダーガーは自作の小説をずっと誰にも見せず書いてた人。私の被害公開時の記述に合わせてきた形。


 私のゲームラストで修道女のメンシュを倒すと邪神が復活し、戦闘中にメンシュも復活してくるなどある。

ラスボス戦。倒すと邪神復活して連戦。

 ダクソ3DLCでも…

このボス(黒い炎のフリーデ)が


倒すとこんな感じで復活(後ろは元教父)



 しかも、嫌がらせのようにもう一度復活してくる。
 私のゲームとは違う。


 ついでに言うと私のゲームで「白い炎」な一方、ダクソ3では「黒い炎」である。



 

細かいことを言うと、主従関係も逆転している。

  他、「灰は2人」だの「(絵を描くのに顔料として必要なので)爺に暗い魂を探してもらっている」とか、意味深なセリフがある。
 ダウンロードコンテンツのストーリーは「お嬢様に火を見せて絵を描かせる」ことなので…「暗い魂を探して顔料にする」のは「スト被害者をモデルに作品を作っている」という表現・・・なのだろうか?

 そのような「犯行声明」を作品に入れているにも関わらず、特に私生活の仄めかしは無し。
 
 暗に、ストーカーとは関係ないと言うのだろうか?
 私が被害妄想だと言いたいのだろうか?
 それでは、私が悪いのだろうか?

 しかし、考えてみれば分かる通り、
 ストーカーと関係ないのなら、こんなことはしない。
 他の被害を見れば分かる通り、同様の手法で私を囲い込んで揶揄うことで、「もうどうでもいい」と思わせるために、
 わざわざこんなことをしているのである。




FF15

 別に言うほどでもないかと思ったが一応記述。
 スクエアエニックスは以前にもブレイブリーデフォルトなどでストーカー表現があった。


 このアーデンてのが主人公の行く先々で絡んできて常にうざい。
 まるで私のゲームのハリスみたいな役である。

 「実は不死」なのも似ている。

 ストーリーは「王都で決戦したが破れ、王子が剣を集めてラスボスを倒す」というもの。
 私のシミュレーションな方のゲームが「籠城を破った後、剣を携えた別動隊が攻撃してくる展開」なのと似ている?

城街攻略後の敵(ナイトロードとか変なクラス名ですみません)


 しかもゲームではストーカー要素は無いのに、やはりラストのエンディングシーンで何故かラスダン突入前のキャンプシーンが挿入され、私のゲームラストで主人公らがキャンプしてるシーンと似た印象になってしまっている。

この後、主人公以外全滅。主人公もラスボス倒して死亡。

この後全滅。主人公も世界崩壊時に死亡。

 そういう目で見れば、結局アーデンがラスボスなのはストーカーが私を応援するいつものキャンペーンの一環なのか?という気すらしてくる。
 やたらうざいアーデンは主人公に付きまとう葛藤というわけだ。



 とにかく、このゲームのエンディングはとても変だ。

王子「ハァーーー…」
ゴリ「どうした?」
王子「……はぁ…クッソ…なんだよ…全然出てこねぇな」
王子「俺な…覚悟して帰ってきたんだよ」
王子「けど、なんかこうして…お前らの顔見たらさ…」
王子「(感極まって泣きながら)わりぃ…やっぱつれぇわ」
金髪「…そりゃ、つれぇでしょ」
ゴリ「ちゃんと言えたじゃねえか」
失明「聞けてよかった…」

王子「みんなどうもな!俺…お前らのこと好きだわ!」


 ストーリーの後半、主人公はラスボスによって10年の眠りに陥れられ、命と引き換えに世界を救う使命を背負う事になる。
 10年後、闇に覆われた世界で目覚めた主人公は10年ぶりに仲間達と再会し、共に最後の戦いに挑む。
 最終的に主人公は使命を全うし、ENDを経てスタッフロールへ…という流れの中で何故かこのエピソードが挿入される。



 ラスダン突入前のキャンプシーンがエンディングに挿入され、主人公が「やっぱ俺、つれぇわ」「みんなどうもな!俺…お前らのこと好きだわ!」と言ってスタッフロールなのは何なのか。普通にラスダン前のイベントでやればいい事では?集ストだとすると、いつもの違和感工作なのかと思える。
 私が違和感で「なにこれ…」と考えると、ストーカーの工作と思いつくわけだ。




Persona5

 真・女神転生Ⅳ、ⅣFAINALでストーカーだったアトラスの作品。やはりストーカーだった。

 ただ、メガテンのように露骨なストーカー表現というよりは、フロムのブラッドボーンであったみたいな、クリエイターが自分で夢見る骸(私のゲーム)をやって感じたことを元にゲームを作ったみたいな内容である。

 まあ、正直、自分で面白いと思って作らないと面白いゲームは出来ないと思うので、その辺はストーカー加害班の工作があったものだろう。

 つまるところ、制作者に罪はない。ストーカーがすべて悪いのである。


内容について

反逆


「叛逆」キャンペーンの一環として企画されたものだと分かる。
制作は5年以上と時間がかかり、2016年末になってしまったが。
(私のゲーム公開が2010年なので、時系列的に不自然ではない。)

 主人公の精神が「牢獄」なのはテイルズオブベルセリアでもあったように、私が2011年に作りかけたゲームで牢獄の表現があるからである。




 主人公を見守る看守役が幼い双子。(性格が全く異なる)

まるで私のゲームに出てくる双王のようである。(性格が全く異なる)



理不尽なゲーム

やがて来る「破滅」


 イゴールはうるさいくらいに「ゲーム」と言う。
 私への仄めかし作品でよく使われる設定だ。

 一応、終盤に悪神とイゴールの代理戦争=主人公らを使ったゲームだったという説明がある。
 最初に引っ掛けて疑問に思わせておいて、あとで説明で「違った」という、いつもの件。シンフォギアの時は展開的・演出上も大したことない要素でやられた。

 暇を持て余した神々の「ゲーム」云々とか、稚拙な部分は集ストの依頼めいていてどうも…工作じみている。
 その辺は深く掘り下げないでサッサとスルーしてるあたり、やっぱり嫌々やらされたんじゃ…。(実際、そのあたりの設定をベラベラまくし立てて「え?どういうこと?」「いいから!」などとやり取りしているのを見ると、そんな気になる。もしそうなら上手くやったと言わざるをえない。だってそんなゲームだったらペルソナ5は高評価されなかっただろうから。


・割とうるさいくらいにNPCが主人公らの話をする。
(街 電車 学校 朝)
 いくらゲームでもここまでの表現はない。
 道行く人たちが「やってくれないかなー」「頼むよー」などと言いまくるので、ある意味、というか完全にストリートシアター表現である。
 道行く人たちが皆で怪盗団の話をして、主人公がそばを通り過ぎるたびに聞かせてくるという異常な状況。疑心暗鬼にならないのだろうか?
 私はここまでの状況にあったことは無いが、たまに電車に乗ったりすると、前に座った人が私のことを色々実況したり、プライバシーについて知ってるようなことを相方と話すとかはあった。
 もし貴方がこのような状況にあっているなら、それが普通だと思わないことだ。集団ストーカーを疑うべきだろう。


・主人公らのライバルは相手の「お宝を盗む」だけでなく「廃人化」させる危険な人物だが、これも集団ストーカーの目標の一つである。

 一体なぜこんな話をアトラスみたいなゲーム会社が一生懸命作るんだろうか。
 女神転生での工作を見れば、アトラスに関係者がいるのはほぼ確実だ。少なくとも指定されているからなんでは…
 ちなみに、虚淵が2016年に作った人形劇も「大切なモノを奪ってプライドをズタズタにする」話である。


・これを見せて、なんになるというの…?

 やる癖に一言だけ自問自答。
 私のゲームで主人公にメッセージを託した癖に、「この人が死んだからって、どうなるっていうの?」と類似?

◆そして、やはりラストの展開。

・空中の通路を上がっていくと天使が通行止め
番人の一人
私のゲームでも天使が通行止め
 

帰る場合
「帰りなさい」と言ってくるところまで同じ。

・回復するたびに色がつく聖杯
 ゾンビを吸収するたびに色がつくハリスの真似?
 聖杯の色がつくからなんだっていうのか。「この輝きこそ望まれたるものの証」なら何で今まで色付きじゃないのか。

・「現実世界への浸食」・・・ブレイブリーデフォルトでもあったストーカー表現だが、まあペルソナは前作も似たような感じだったから何とも



・そしてラスボス




 支配を象徴するラスボス天使が状態異常攻撃を繰り返し、大技でパーティがピンチ→逆転展開!
この形
私のゲームでラスボスが使ってくる技と同名の技

 斜めのリングの確度など、かなり似ている。

 

 これは私のゲームで支配を象徴するラスボス天使が状態異常攻撃ばかりしてきて最後に大技でパーティ全滅させられるイベント戦エンディングなのと対応している。

 その展開は許せん、ということなのだろう。

 また、私のゲームではラスボスに攻撃が通じず、ラスボスも状態異常攻撃しかしてこないのに対し、Persona5ではラスボスに攻撃が通るしラスボスも攻撃してくるなど違いがある。
 これは、私のゲームで「神に弄ばれるのみ」の表現を、Persona5では「大罪などと言って攻撃してくるのに叛逆する」ノリにするためだろう。

 さらに言えば、Persona5は「歪んだ認知」を持つ人間の「パレス」を反逆の精神で攻略し、お宝(欲望)を盗んで改心させるゲームである。
 この展開ではまるで、理不尽な世界観な私のゲーム夢見る骸の絶対的支配神を反逆の精神で攻略して改心させる演出のようである。
 

・私のゲームは「理不尽な上司」のエピソードから始まっているので、私のゲームをやってPersona5のようなゲームを作ったのだとしても分からないではない。(Persona5は理不尽な大人とか悪役に反逆して「心を盗み改心させる」ストーリー。)ただ、その場合、女神転生でストーカー表現をやらせたグループとは違うスタッフがペルソナ5を制作してる…という意味です。私のゲームは800しかダウンロードされてないが、ゲーム会社の人がフリゲやってても不思議ではない。

 しかし、やはりストーカーに利用されてそうなのだ。
 『本気出してきた神が相手なんて、最高の展開じゃねぇか』とか
 『神が悪さするんなら悪魔の王で退治してやるって事か…!トリックスターに相応しい、最高の(略』とか、
 ゲーム内で自然でも、あからさまに自画自賛になるようなセリフは言わないものだろう。(一応「怪盗と、そのペルソナは支配に抗う叛逆の姿になる」設定はあるが、唐突な展開。)おそらく、誰かへと当てたセリフなのだ。最初は私宛かと思ったくらいだ。
 だが、「悪魔」云々は私宛というよりは集ストの「叛逆」キャンペーンで虚淵が「叛逆の物語」でほむらをルシファー化させた件を彷彿とさせるので、やはり集スト関係の工作部隊による干渉があったのだと推測される。

 一方、夢が舞台なのはペルソナ4(前作)でも似たようなものだし、私生活要素が反映されてるところはないが…アトラスは真・女神転生Ⅳ、ⅣFAINALが露骨すぎたので、やはりストーカー加害班の工作があったものだろう。

 Persona5で、あたかも私のゲームをプレイして感じたことを元に作ったかのようなのは、本当に私のゲームが切っ掛けなのかもしれない。挑発や煽りではない内容になったのは「被害を段々小さくしてトラウマにしないようにする心理的技法」みたいだが、Persona5の製作期間が長いので偶然そうなっただけだろう。
 同じく2016年発売のテイルズオブベルセリアも「私のゲーム」を参考にしただけみたいなゲームだが、こちらは制作期間が一年と短いし、私がサイト公開後に作り始めたので印象操作用(?)の作品と思われる。


※追記1
 主人公の手袋は赤いが、私が2015年から勤めてる会社で支給される軽作業用手袋も赤い。
 私は同僚から「なんでそんな手袋いじってるの」と言われたことがある。(形が合わないので常にズレる)
 ゲームの主人公もずっと手袋をいじっていて、戦闘時のラッシュが終わった後も手袋いじってキメ顔をする。ちょっとやりすぎな感すらある。
 これはもしかしてストーカーの仄めかしとして工作されたものだったのか・・・?


※追記2

 なお、ペルソナ5でラスボスは「神(天使)が悪さするなら悪魔の王」によって倒されるが・・・



 同じく集スト作品である機動戦士ガンダムオルフェンズでも「天使が相手だから(ガンダムは)悪魔」などとやっている(2期11話)。ペルソナ5が9月発売なのに対し、ガンダム11話は12月末放送。だが、ペルソナからパクるなどということはありえない。厄祭戦については一期からずっと出ていた話なのだ。


「天使の名を持つ、人類の災厄。かつて人類に敵対し、当時の人口の四分の一を殺戮したという化け物だ。」
「今から300年前、ギャラルホルンの始祖たる、アグニカカイエルが戦った人類の敵。厄災戦と呼ばれる人類の災禍は、あのモビルアーマーたちによってもたらされたものなのだから。」
「モビルアーマー…人を狩る天使たち。そしてその天使を狩るために、天使を真似てつくられた悪魔…モビルスーツ。」
ドォーン(効果音)
・・・機動戦士ガンダムオルフェンズでは「厄災戦」が重要な要素になってて一期のころから言葉として出ていたが、内容が語られたのは初めて。視聴者は初めて聞く説明だが、ガンダムオルフェンズ世界では当たり前のことなので、知らない人に対して「今更かよ」といちいち突っ込みが入る。
 ペルソナ5の真似をするなどということはありえない。そもそも真似する得がない。
 この程度のことを視聴者にはずっと隠しておく…なんてことがあるだろうか?

 その天使との闘いだが、なんだか「名誉」だの「潔く死ぬ」だの言って行動する人物が主人公の作戦の邪魔になり、味方にも「証拠もないのに追及は出来ん」とか言われる展開。
 私の周知活動を当てこすった内容だろうか?やっぱりガンダム作品は工作されてるようだ。

※追記(2017年8月5日)
 佐倉双葉と佐倉惣治郎の名前も当てこすりだろう。
 私が昔、信長の野望オンラインで双葉善治郎って名前を使ってたネタ。
 双葉と惣治郎 善以外は同じ。
 双葉のエピソードはやはり私を励ますような内容だった。
 双葉のステージだけ支配者が幻影で、倒して双葉を解放するというもの。
 真面目な本ばかり買って読んでて、引きこもりで人と話せない双葉を励まして付き合えるようにするエピソード。

 ついでに言えば、真面目な委員長キャラの世紀末覇者先輩も、FEZというネトゲで使ってたキャラに似た印象(髪型と目の色とマフラー)。
 他人に信じられないような主張をさせつつ、日常生活の感覚をおかしくさせようという工作の一種。



まとめ

 過去には私を追いつめるような工作をしていたのだが、この辺りでは工作内容に変化がみられる。
 私の集団ストーカー被害では、仄めかしばかりでなく毀誉褒貶で人を操作しようというノリが多い。
 演出も多い。メディアが工作されてストーカーに加担させられ、しかも私を煽ってくるようなメッセージを入れさせる。「なんとかしてみろ」というわけだ。 
 

 2015年から2016は、過去(前年など)に工作があった作品の次回作で引き続き工作があるなど、継続性が見られた。


 とはいえ、これだけ多くの工作が可能だとすると、工作班は広汎な活動を余儀なくされる。
 外部の工作グループとは別に、各業界に協力者のグループがいるのだろう。
 自分たちで被害者を囲い込むような「流行」を作り出せる理由である。
 (「手を挙げて掴む」表現がストーカー作品で為され、無関係な作品でも表現されるなど)


 事情を知らなくても「やってよ」と言われればやる人たち。
 創価ならヤクザとも関係があるだろう。ASKAという芸能人は両方から関わられ、集団ストーカー被害にあっているらしい。
 
 しかも、私への加害工作班が2013年にノリで言ったことがASKAを元ネタにしてると思われるので、メディアを使ったストーカーはメディアでは当たり前になっているのかもしれない。