2019年6月9日日曜日

目次



はじめに 




・私が体験した主な内容
  人間関係での嫌がらせ。
  盗聴・盗撮(発見できず)
  私生活について、監視の仄めかし
  規模は家周辺、職場内や私の家族を利用したものから、ラジオ・新聞・TV・娯楽作品など。
  ブンブンという騒音・照射?について。(一時期)



・印象的・特徴的な出来事
 

・私の体験 考えたことなど

  全体的な経緯
 概説
 ・集ストの効果などについて 体感
 ・なぜ今まで黙っていたのかなど(自己弁護と愚痴だらけの内容だったので削除)
 ・集ストの捉え方の変遷


自宅周辺での工作


ネット上での工作
色々なネットゲーム 個人サイトなど)
  屋根裏(個人サイト)
  ステッパーズストップ(個人サイト。2013年にASKAの被害を思わせる書き込み)
  web漫画(個人サイトなど)
  ネットゲーム
  フリーゲーム作品
  ニコニコ動画など


・職場での工作
(どこまで関係あることなのか分からない記述多め)
  茨城むつみ農協(2007~2009) (盗聴盗撮の仄めかし)
  有限会社越路金属(2010~2011)(創価と言ってました)
  岡本物流株式会社(2012~2014)



メディア作品について(概説)

  ブレイブリーデフォルトと夢見る骸(状況証拠あり)
  虚淵作品に見られる集ストの影響 (虚渕は利用されたのか?不明)
  ゼクレアトル~神漫画戦記 (ストーカーのせいで滅茶苦茶)
  アニメ・ドラマ・ゲーム作品などが仄めかしに使われたその他の例(被害公開前)
      2015年7月~2016年末までのメディアストーカー(被害公開後)
  フロムソフトウェア作品でのメディアストーカーについて(初期に私生活の仄めかし。その後、私のゲームのオマージュや真似。)
     集団ストーカーの遊び場になったテイルズオブベルセリア(言い訳ストーカーの一種)
     ダンガンロンパV3は狂気のメディアストーカー作品(完成度の高いストーカー。嫌がらせ効果無し。囲い込み・言い訳ストーカー。)
 
     Persona5、ダンガンロンパV3が集団ストーカーの理由(Youtube動画)


  私が受けた言い訳ストーカーについて


被害を振り返って(公開後の件)

朝日新聞の「折々の言葉」を使ったメッセージ集(拷問のような仄めかしを連日。)

・その他

 サイト公開前後の工作
 2015年7月以降のメディアストーカー


 夢見る骸(自作RPG)について
 つくりかけのRPG(確認にはRPGツクールVXが必要)

 ツイッター

2017年6月23日金曜日

 朝日新聞「折々の言葉」を使ったメッセージ集(2017年3月から6月)

 2017年3月~5月は、私が集団ストーカー被害を訴える動画を作って投稿、宣伝活動を活発化させていた時期である。
 当時、通勤退社時の付きまといアピール(毎回色々な車が前に出てきて同じ行動をとるなど)が続いていた一方、メディアストーカーは退潮気味になっていたので、「ここで公開しないと、いつ話を聞いてもらえるのか」と思い、一生懸命になって投稿などしていたが、実を言うと彼らは朝日新聞の鷲田のコラムを使って私を応援し、煽ってもいた。
 それは、私を応援することで「罠か?」とパラノイアのようにして自粛させるためでもあったかと思える。

 5月の投稿以降、私の周知活動は休眠状態になっているが、それと同期するように彼らの通勤退社時の付きまといアピールも退潮していった。集団ストーカーが終わったのか?そう思えなくもないほどだった。
 だが、その一方で朝日新聞の鷲田のコラムは連日のように盗撮仄めかしを続けてきている状況である。
 以下で説明する。

 まず、ごく最近の状況から。
 というのも、ここまであからさまに連日仄めかしをするのは過去にも無かった(?)と思われるからだ。


6月8日 私のノート
 思えば私の人生で一番心に残った想いは「壮大な無駄」ということかもしれません。勉強も無駄、人の為も無駄、自分の為も無駄、会社の為も無駄、社会の為も無駄、~~(省略)全部無駄に終わっている。

6月9日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 無駄な時間は決して無駄ではない。 小林孝亘
 長らくバンコクと東京を制作拠点とし、顔やまくらや食器など日常のありふれた事物からシンプルで幻想的なイメージを紡ぎだしてきた画家は、「意味」が消え別の何かが見えてくるまで待つ、その無駄な時間が画には欠かせないと言う。
何かを無駄とする思考に対し、無駄」とはどういうことかと問い返すのは無駄ではない。著書「ふつうの暮らし、当たり前の絵」から。

6月10日 私のノート
 死・自滅作戦も無駄

6月13日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 私は自分の人生を棒に振れなかった、ということだろう。今夜は牛の死体を食うた。 車谷長吉
 (省略)肉を「死体」と記すなど次々と来る手紙の「ただならぬ気配」と「細い神経」に戸惑い、すぐに返事を出せなかった


※「すぐに返事を出せなかった」とは何にかかる言葉なのか…。完全に私宛ではないか?日付を参照。


6月14日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 必要以上に自分のことを否定しないこと。自分を否定しているうちは何も変わらないので。

※まだ励まして来ている。

6月14日 私のノート
 日本も昔は私的繋がりが深かったはず。
 今は公的組織はそのままに、私的組織だけが滅びたというのか?
 
6月15日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 おい、ヒマやろ……ヒマなはずや。 木村重信
 美術史の教授からこう畳みかけられた若き日の陶芸家、柳原睦夫は、ある公園の仕事を回された。当日なんと教授が会場にいる。その後、家に連れていかれ、たらふくご馳走になる。そして今晩も泊まれと。強引な教授、実は若い作家の暮らし向きを案じ、世に必死で売り込もうとしたのかも。昔はこんな面倒のみかたがあった。91歳で逝った木村を偲ぶ会での柳原の回想から。

※朝日新聞は籠池、加計問題と、全力で首相の私的関係を追及しているのにこのような文章。

6月17日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 町内会的なコミュニティを包み込んで維持する、その力を持つのが宗教だ。
                  橋本治

※私の発言に会うような形に修正。
 ついでに加計問題の自爆にならないよう配慮か?

6月17日 私のノート
 (記述無し)

6月18日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 誰かが見ているという意識を根拠にして、だからやらないんだという振舞い方は、私はちゃんと残しておいていい人間の姿だと思う。 村上陽一郎
 「お天道様」でも市井の人でもいい、自分より優れた存在のまなざしを感じるということが、これだけはすまい、やりたくてもやらないという感覚を育む。「世間をさげすんで孤高を誇るのではなく、世間に埋もれながら自分を高く持する」ために教養はある(略)。

※何も書かなかったことまでネタにしてくる執拗さ。
 そして、自分たちのことを「優れた存在」と暗に言い出すなど、神経を逆なでするような要素が入る。

6月22日 私のノート
 もはや自分をいたわるようなことしか言えない。私は痛めつけられ、苦しんでいる。この緊急性は必要ということと密接に結びつく。
 荒れ狂う太陽が痛々しいほどに輝き昇り、大地はひび割れて色を失う。
 私は疲れ果て、眠るような眼をしている。
 暗く冷たい夜を照らす濡れた月を見やるが、大地は熱を持っている。戻らない。

6月23日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 音楽が音楽であるのは、それを音楽と受け取る耳があるからだ。 相倉久人
 (省略)音楽は、奏でる人、聞こえる音と、それに耳を傾ける人の共同作業としてある。このことは、深い悲しみの中に沈む人の語りについても言える。言葉は、聴く人の、祈るようにして待つ耳があってはじめて、ぽろりとこぼれ落ちる。

 ※音楽の話が何故か「深い悲しみの中に沈む人の語りについて」の話になり、私の悲しみを「祈るように待」っていた、と言いたいかのような文章。
 しかも「音楽が音楽であるのは、それを音楽と受け取る耳があるから」などと、私の文章を娯楽扱いしているかのような状況をおもわせる。


 何をされているのか分かるだろうか?
 滅茶苦茶盗撮してきているグループに、新聞のコラムというルートを使ってメッセージを送られ続けている。
 しかも、その内容は私のプライバシー侵害を知らせるだけでなく、「自分たちは優れている」とか「もっとちゃんとしろよ」的な煽りを入れている。神経を逆なでするような文章は、見方によっては私を励ましているかのようなものもあるが、時にはそう受け取られないよう配慮すらしている。特に6月23日の内容は、私が弱気なことを言うのを喜んでるかのようである。
 また、ここでは紹介しなかったが、私に被害公開を促すような内容が多いことも特徴である。

 私のノートとは、私が盗撮されないよう3年前からベッドの上で書いている日記である。
 ここに至って私はかなり高精度の盗撮器が部屋に仕掛けられていると確信せざるを得ないが、目に見えるところには無いし、机やエアコンを破壊すると面倒なことになりそうで恐ろしい。
 今まで17年間あるが、これほど分かりやすいことを2週間以上もずっと続けてくることは無かった。私に「統合失調症」と思わせられなかったから、あからさまで全然かまわないということだろう。



 以下、それ以前の仄めかしを記述する。



 3月20日 私のPCのメモ帳
「(周知動画は)マニアック向けに作った 人に親切にしたくないんで」

 3月21日 「折々の言葉」
「自己犠牲による八つ当たりの代わりに、N女たちは自己主張による問題の社会科を図っている。(省略)何もしない人を敵視しがちになるが、(略)やりきれなさを抱え込まずに、人々に伝わる言葉に置き換え、社会を変える行動に落とし込む」 

 3月21日、私がメモ帳を書き足して違う内容にすると、
 3月22日 「折々の言葉」
 「人の言葉は揺れる。~~略~~状況次第で、その筋書きも事実とは真反対に歪むことがある~」となるなど、盗聴盗撮をアピール。

その後、4月一杯は私の周知活動を煽る内容が多い。
以下は、それ以外の、私のノートの内容に対応したものである。

4月24日 私のノート
 今はカスミがかかり、謎になってしまったある秘跡を送ります。(略)この世では、誰も語るすべもない、そのことを。

4月25日 「折々の言葉」
 不在や不明にそそぐ愛こそが表現の基本だと思うのだけど。 田中泯
 人の生は「見えない事態、語られない言葉、現せない言動、飛び出さない衝動」に満ちている(略)

4月26日 私のノート
 何でも偽ることができるなら、何が私の本当だったのか。
 俺は嘘つきをやめるよ。おべんちゃらも心楽しませる妄言も方便も政治弁論も歓談も談笑も全て諦めて、事実だけ話すことにする。もうそれしかないんだ俺には!

 彼は偽りを止めるため、偽りを永遠のものにしたのだ。

4月26日 「折々の言葉」
 仮面の根源には、形態を変えるばかりでなく、本質までも変えてしまいたい、という欲望が存在する。 ジャン=ルイ・ベドゥアン
 仮面は本来、人がその姿形を変え、鳥やサルや羚羊といった異種へと変貌するためにあった。別の存在になりきり、それに満たされることで、自身の存在を修正し、その限界を超え出るために装着された。その仮面が現代では、人が身を隠し、偽るものへと退化していると、詩人・評論家は言う。


5月はあまり無し。



5月24日栗原類について、確信を持った書き込み
5月30日イギリスドラマによる集スト疑惑などについて話す

5月31日 「折々の言葉」
 二次的なものを見ずして、一次的なものを見よ。
 派生よりも基本に注目
(例によって先回りアドバイス。ここでは、栗原類に注目しろという意味か。彼は私と同じ苗字だし、あたかも私の真似をさせられているかのように無表情無感動でネガティヴである。検索すると、所属はバーニング系列。創価企業である。)





 その他にも何か引っかかることはありましたが、アカラサマなものを主に紹介しました。

 彼らの付きまといを止められる人間なんているのか?と思われてくる。
 まあ私も鈍感すぎるというか、ストーカーされ放題なところあるので、彼らもそれが分かっててやるんでしょうけど、ハラスメントというか、本当にスパイが工作ルートを使ってやるようなことばかりしてくる。盗撮器も見つからないし、深夜1時に書いたようなことが何故翌日すぐ反映されるのか。新聞はもっと早く編集完了しているものではないのか。(「新聞が出来るまで。」外部リンク)深夜一時くらいならまだOKなのか。
 急いで記事にさせたという見方をすれば、6月15日のコラムは、当時、朝日新聞が「加計学園」や「共謀罪」ばかりになっていて「私的な繋がり」を批判していたことから考えて、チェックが甘すぎた結果である。
 私が書いたのは「個人主義大国イラン」という本の感想だったので、気づかないでさっさと書いて通してしまったのか。ではやはり、私が深夜に書いた文章に対応する形だから、チェックが不十分なまま通したのか。


※追記

その後も仄めかしアピール。
このページをアップロードしたところ、翌日すぐ仄めかし。

6/24 朝日新聞の「折々の言葉」
 上手な職人が使用した道具というものは美しく残るものです。
               土田昇
 酷使せずここぞと言う時にのみ使ったから?丁寧に手入れされてきたから?良い道具は使う時に無駄な力が入らないから?いずれにせよ疎かに扱われなかったから。
 大事にとの思いは、道具職人の丹念で正確な仕事への敬意からくる。
 同じように建物や室内も、たたずまいからその空間が敬意をもって使われてきたかどうかがわかる。

 道具の使用方法について色々書いてるが、どれも「残った」ということ。
 私が「(盗撮器発見のために)机かエアコンを破壊すると面倒なことになりそうで恐ろしい」などと書いたので、古い家具に道具(盗撮器)仕込まれてると思わせたかったのだろう。

 それで盗撮器を探す気にならなかったので、その件をギャグにしてクソゲにしたところ、6/25も仄めかし

人間の心というものは、かかる大変に押し詰まった場合
において、なお幾分の空き地があるということが、
かえって甚だ悲しく思われた。    小出直重

 洋画家は子供のころより、つまらないことに遭遇すると途端に心の中でチャンチャンと囃子が鳴りだしたという。
 例えば算術の授業で、いくらの買い物をして釣銭がどうこうという問題が出たとき、釣銭なんかいらないよという思いとともに。
 が、父の臨終に遭ってもこの囃子が聞こえたときは、やはり少しこたえた。
               随筆「雑念」から。

私が6月22日に「苦しんでる」「緊急性」とか言ってたわりにギャグにしてるので、「心に幾分の空き地」があって「チャンチャンと囃子が鳴り出した」様子として仄めかされる。
 「父の臨終に遭ってもこの囃子が聞こえたときは、やはり少しこたえた。」とは、茶化してないでちゃんと悲しめということだろうか。いつものネガティヴ誘導と思われる。

※さらに追記

私が6/26に「自分自身が張り巡らした意味の網の中にかかっている」という記事に対して「その件についてはお互い様だろ」と書いて笑ったら、6/27の記事で「~(自分の悲しみについて)泣くけれども、人が自分とおんなしこと話すと笑うんですよ」となる点が私生活を盗撮してる仄めかしになっている。
https://twitter.com/callD15/status/879176809345990656
https://twitter.com/callD15/status/879537035320610816

その後、6/28の記事で「いったいどれだけの人が死ねば、あまりに多くの人を失ったと悟るのだろう。それは非業の死を告げる紙切れ?だが、落ちてきても誰も拾おうとせず、またどこかへ舞っていく。知らされても誰も正視せず、答えは宙に浮いたまま。」などとある件について、たぶん、今思えば掲示板などで広報した件について、「書き込んだけど無視されてら」と笑ってたんだろうが、その時は特に何も気づかなかったので放置したところ、6/29「通の客は最後まで一言も発しない」となる。
https://twitter.com/callD15/status/880233902215806976

7月以降は読売新聞に変えたので無し。




2017年5月30日火曜日

Radwimps 「洗脳」もメディアストーカー

2017年5月10日の新曲
‘Brain Washing’ Music Video

この歌は私の最近の状況を揶揄したものです。 私が4月22日に「もう工作員のいうこと信じておこう」と言ったり 、
https://twitter.com/callD15/status/855933753427755008
5月5日に「ペルソナ5が集スト」と説明した動画で「私は生まれ変わりました」とやった内容がネタにされています。 https://www.youtube.com/watch?v=9nmLiv92S7s

また、おそらくこのホームページでのやり取りもネタにしています。
コメントの殆どは4月で、何も考えず私に入院を勧めるだけの人が多く、いちいち反論していました。

歌詞にその通りの内容を使っているのです。
以下歌詞



なぁ 俺が病気だって言える根拠なんかあんのかい 別にあんた喜ばすために産まれてきたんじゃない あんたとてそうでしょう 臭いものに蓋しよう 信じたいものだけを信じて きたんでしょう? 小と中と高で必死こいて手にいれた邪見と偏見と穿ったその思考を 取り払うのにもひと苦労 さぁ今日からはどうしよう  あぁちくしょう 有象無象 もう騙されやしないぞ あんたがたどこさ庇護さどこ贔屓かってんで えっさほいさ生きた結果 これじゃ 仕方ないし 味気ないし いざって時は使えない 君のように 何気なく 『自由』に僕も飼われたい 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないことの方が 多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ 僕が怖いのかい なんで泣くんだい 理解ができない? それは僕も一緒さ 「目を覚ましてよ」 何を言ってんの? 一語一句違わず その気持ちも一緒さ 何も違わないんだ僕ら そうだ、泣くことなんてないんだ だから ママ顔上げて さぁ笑ってや 「幸せになってくれさえすればいいって」さ言ってた 今僕は言うよ心から ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー 産まれ変わったのであります  これぞ真の姿なのです 今までの時間とはあなた様に巡り会うためのものだったのです わかります わかるのであります あなたの偉大さを 巨大さを理解できる頭脳を与えてくださったことを ただただここに感謝いたします 家族にも話しました ダメでした はみ出したのは僕の方だなんて言われて僕は我を忘れて殴りました 殴り続けました そしたらついに母は動かなくなったのです あなた様の敵は私の敵であるのです たとえそれが血の繋がった肉親であろうと 許すわけにはいかないのです ハナっから 自分に○を 僕に×をつけてさ 頭ごなしに 振りかざした その君の正義の 薄いこと 寒いこと 鼻で笑ってしまうよもう 君じゃないよ『君の幸』の定義決めた奴は  そう見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないこと の方が多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは僕に決めさせてよ 他は好き勝手決めさせてやってるんだからさ

暗に、集ストされて被害の大きさに感動したような当てこすりがあり、いつも通り神経を逆なでするような感じに仕上がっている。

この歌の主眼は宗教の洗脳についてなんだろうが、結果として家族に話して理解されなかった点も歌詞になっている。
冒頭で「病気」扱いされてるのもポイントが高い。


PVに出てくる操り人形の描写

洗脳という曲名なので、普通かと思えますが…

私が先にtwitterで言及してた集団ストーカーinfoの「言い訳ストーカー」の項でも説明文に書いてあるんですよね。しかも4つも。

私が「ペルソナ5が集団ストーカー」と説明した動画は5月5日投稿なのですが、実は制作に2週間かけています。
5月10日公開のradwimpsの歌詞に「生まれ変わりました」と反映されており、「私の動画を見たからでは…」とは考えにくい。


「洗脳」の動画はyoutubeで白塗りの顔面


2ch掲示板でのやり取り


ラファエルとかガブリエル
カブキンみたいに白塗り云々



私にradの動画を気付かせようとした工作員のコメントだろうか?

2017年4月15日土曜日

被害を振り返って(公開後の件)



前書き

 今後も似たような被害が続くかもしれないが、あまり同じようなことばかり書いても冗長になるだけなので、この辺で一区切りにしたい。
 露骨な仄めかし行為も記録できたし、被害を説明するには十分だろう。

 集団ストーカーは被害者を囲い込み、他人に被害を説明しても「統合失調症」と判断されるような状況を作り出すことに本意がある。そのようなことを続けて社会的信用を傷つけたり、経済的損失を与える合法的人権侵害行為だ。(別に精神科に通った結果そうなると言ってるんではなく、集団ストーカーによる被害のことである。)
 
 集団ストーカーは「自殺誘導ストーキング」とされることもあるが、私の被害の場合は詐欺であり、殺人ではない。
 もちろん、あくまで合法的に人権侵害しようという形態なので、自殺に誘導できれば一番いい場合もあるだろうが…私の場合は彼らの組織の自己利益のために色々と実験・実地訓練とかの意味合いが強いのだと思う。

 高校・大学時代などを振り返ると、盗聴盗撮の仄めかし…佐藤亮太やテレビやネットなどのメディアでも私生活の真似をさせて監視を知らせるなどしていた。
 それで私が他人に相談すれば、精神病ということになって落着する…と。

 つまり、ストーカー工作班の方針は、ずっと「統合失調症」誘導だった。

 そもそも病気と思わせる必要は無く、マスメディアなどで仄めかしをしてれば病気と納得させられるはずだ。職場の人間が盗撮盗聴を仄めかしてくると訴えても、「もっと色々あるんじゃないですか?」と聞けばいいのだ。本人が否定しても、周囲は納得する。

 しかし、どういうわけか、2010年に私がゲームを作成して以降は、テレビのニュース番組で私の真似をする芸人が「面白い」と出たり(一発キャラにすらならない)、メディアで私生活の仄めかしも攻撃的になっていった。しかも、統一的なメタメッセージを送るようになるなど、セガの集団ストーカーを告発している人と似たような状況になる。

 これが本当に単なる「統合失調症」誘導、「火消し」なんだろうか?
 なんだか彼らの影響が広範囲すぎ、しかも「工作のせいでつまらなく」してまでアピールしてくるので、なんだかこちらまで楽しい気分になったりしたこともあった。自分たちのせいで作品がつまらなくなることでも厭わないのだから、人が楽しんでるもので不快にさせる工作は常態化してるのだろう。
 彼らに影響されるメディアが多くて驚かされたが、むこうからしたら「偶然仄めかしになっちゃう」だけで、私のことをいちいち知ってるわけではない。やはりメディア関係に強いヤクザとか創価の工作部隊が色々と協力者を通じてやらせてるのか、と想像される。

 以下は、私が被害を公開した後の件についての概説である。


経緯など概説

 被害公開後、ストーカー企業のフロムがブラッドボーンを公開した。
 今思えば、私の被害公開準備に合わせたものだったのだろう。
 見た目にも設定的にも似せるとは、なんだかすごい自信である。
 そのおかげで、私も第三者に説明する際に「自分のゲームと似てるから」と言えるようになった。

 公開当初はゲームでの仄めかしはあまり注目してなかったので、ブラボの似てるシーンだけ見ても「がっかり」するだけですぐ見ないことにしてしまった。
 相変わらず私を煽っていたアニメなど中心に掲示板などに出没したが、私の活動は単に1度か2度書き込んだだけ。
 そのころ、「工作のせいでつまらなくなっちゃう」キャンペーン(?)も始まる。(半年で終了)

 その後は、ストーカー作品関連のシリーズなどで私の被害公開内容に似せてくるなど、小賢しいストーカー表現が多くなり、私生活の仄めかしは減っていったように思う。
 最終的には私の被害公開内容を使って、周知活動を揶揄うような内容ばかりメディア作品に広がり、まるで過去に見た工作サイトの「言い訳ストーカー」のような状況。
 しかも、私生活の仄めかし無しの揶揄うような内容の作品はLetItDieなど、ストーカー勢力と関係ないところにまで広がってしまった。この現象も言い訳ストーカーの項で説明されていたとおりである。(ネットのフリゲなどでもあったが、やはり私生活要素は無いので省略。)

 ブラボの辺から「勝負」みたいなことになっていたのかと思うが、どうもストレス反応のパラノイアが癖になってしまって「私はマインドコントロールされている」だのなんだの言いながら、ネットの人たちに攻撃してほしいみたいなマゾヒスティックな周知活動になってしまった。
 最近アップロードした動画が病的なのは、そういう理由だ。

 社会に公開しようとしていたのは自分の意志なのに、「やれよ」と挑発・嘲笑されるので「嫌々公開」になったり、「自殺しようとしてるのを止める」と仄めかされるので「マゾヒスィックな公開」になったり。
 単純なコミュニケーションだが、過去の長い被害生活の中で型に嵌められた内容でもある。
 まあ、もともと勝算が薄いのにやり始めたのが不本意なのは事実だが、ロクな証拠など無いのだから仕方なかった。
 話自体が面白いから聞いてもらえると思っていたのもあるが、掲示板とかだとすぐ工作員が来て邪魔をする。

 一番動揺したのは、ダンガンロンパV3とか最近の工作の内容が7年前に見た「言い訳ストーカー」という意味不明なページの内容そのままだったことかもしれない。7年ぶりに見返すと意味が分かるが、当時は全然意味不明だった。メディアでやってくるだけで、暗に私が悪いように思わせるなど工作しているのはマニュアル通りなのだ。職場で私生活を仄めかす人間が他人と私との対立を煽りつつ仲介者になろうとする、奇妙な仲良し工作も現在進行中である。
 それで脳がオーバーロードしたみたいになって、何も考えられない時があった。


・周知活動について

 ここ2年ほどで、これまで仄めかしのあったシリーズ作品で「私の被害公開内容」をメインに工作してくるので、私は被害を記録した。
 そして周知活動もしたが、反応は薄い。

 最初ゼクレアトルでやったら、作者に面白コメントをしたせいか反応はよかった。(そのころから工作員が来て邪魔をしていた。)
 しかし、次のViprpgではロクに話を聞いてもらえず、残念な結果。

 その後の周知でも工作員が叩いてくるのは分かったが、もっと楽しい内容ならよかったんだろうか?
 どうすればよかったのか、私の方針も二転三転したので良く分からない。




 フロムソフトウェアを覆うメディアストーカーの影という動画をニコニコ動画に投稿した際は、タグに「ブラック企業」など色々書いてあったが、その後消えた件からみて、たぶん私のメディア戦略が良くなかったのだろう。私の動画内容が分かりづらく、不快だったのも痛い。

 工作員が協力してくれると思っていたのもまずかった。彼らのやってることは全部火消し・デマで攪乱・誤誘導で誤解させたり、嘲笑や罵倒で無価値な内容と思わせようとしたりといったことばかりだ。
 ニコニコ動画で周知しようとしたが、そういうコメントの削除もやった方がよかったのだろう。否定的なコメントでも削除するのは悪いような気がしていたが…世の中にはサクラとかもいるし、その逆みたいなもの。

 Youtubeでは何故か宣伝できないが、ニコニコ動画で宣伝したら結構伸びた。
(ニコニコ再生数などは、本当に見てるのか不明。Youtubeの動画の平均視聴時間は2分で、最後まで見てる人はほぼ皆無だった。)
 ニコニコ動画で工作員は『自分を有名人だと思ってる馬鹿』から『有名人だから工作される馬鹿』と言い換えて否定してきた。実際には、私は全然有名人じゃないし、被害内容も理解されてないのだが…。今後周知活動を続けても、そのように演出されるのだろう。

 ブラッドボーンと夢見る骸が似てると言っても、ネタ的に結構時間切れだと思うし、大して人も見ない。
 ダンガンロンパV3もストーカー作品として意識して作ってあるので周知した。
 「ダンガンロンパV3」をクリアした人に、Twitterでスパムみたいに話しかけまくるという手法。この手法だと、一応、ページを開いた人は多いが、内容についての反応は無し。よく分からない。

 話が理解されることが一番重要かと思うが、実際聞いてもらうやり方が分からないままである。理解できれば結構面白い内容だと思うのだが、私の説明不足も原因なんだろう。


 2016年1月にASKAが話してくれてたので、似たような被害について理解が広がったのは良かった。
 



 (主にメディアストーカーについて書きましたが、職場やネット・出社や帰宅時の道路・新聞広告やコラム欄などと連携して行われるストーカーです。)


※追記

 被害公開を終わりにするような感じなのは、被害公開から2年。最初は見ていたアニメなどで激しい挑発が始まり、次にゲームで挑発、公開内容だけで私生活の仄めかしは無し、と移ってきた件について、「これ同じ時期に工作してて、発表時期がズレただけなんじゃ?」「撤退工作(言い訳ストーカー)では?」と思うからです。
 
 また、「自殺誘導ストーキング」じゃないみたいに書きましたが、実際、向こうがバラしてくるまでは、やっぱり自殺誘導だったんじゃないかと思います。
 当時の私はストレス反応で「死ぬのが正しい」という思想になってましたし。
 ただ、自殺はしないと言っていたので、埒が明かないと思って切り替えてきたのでしょう。


※追記
 私が彼らの思い通りに引きこもりになり、日記も付けていたので、劇場型ストーカーの被害者に選ばれただけかも。
 なお、「楽しそう」と思うかもしれないが、会社でも殆ど引き籠りのようになっていて友人もいないので、まともな人生経験など皆無である。本だけが友達みたいな人間です。メディアやネットでも監視を知らされ続け、一方的に煽られたり虐められたりで、なるべく反応を見せないようにした結果、無口無表情になって会話もしないようになり、家族にも悪影響を与えた。
 加害者とはストックホルム症候群のような関係になり、今も続いている。そんな状況なので、まず間違いなくストーカーされない方が人生楽しいだろう。

※追記
 集団ストーカー.infoが工作サイトってのは私の思い込みだったかもしれない。工作員が集団ストーカーと分からせるために利用しただろうが、よく考えたら、それはいつものことだった。
 むしろ集団ストーカーのやることがメディアでも全然変わってないマニュアル作業だったということにこそ注目すべき。













 




2017年4月10日月曜日

私が受けた言い訳ストーカーについて

 ダンガンロンパV3で集スト模倣された後、ネットで工作員らと会話しつつ思い出すものがあった。

それが「言い訳ストーカー」である。
 以下で説明する。



1 集団ストーカー.info
 集団ストーカー.infoは工作員が私向けに作った工作サイトと思っていた。(書かれた内容には正しいものが多い。)


 経緯は、私が集団ストーカーのネタバレ(私がいつも見ていたネットの掲示板で「逆生命っていうんやなw触ると腕が腐り落ちるんやなw覚えておくんやなw」などと、私のRPGで没にした「逆生命」という単語も使いつつ、ゲームのセリフ内容に触れたコメントが書かれるようになり、日記に「やっぱり見られてると辛いよね」と書いたら「ずっと見ているよ」「やっぱり辛かった?」と連貼りしてスレ住民を怖がらせた挙句「裁判してる人もいるらしいな」とリンクを張って挑発。)を受けた後、2chの集団ストーカー関連スレッドを見るようになり、私としては有りえない事に書き込みまでして「え~じゃあ、泣き寝入りって事?困るなぁすごく困る。」と書いたところ、「サイトを準備中」とあり、その後出来たサイトが集団ストーカー.info。確か一月後くらいに出来て、色々な掲示板で宣伝されていたと思う。

 その後、私が入社した越路金属では、まさに集団ストーカー.infoに書いてある通りの工作をやるなど、私に「集団ストーカー」と分からせるために使われた。岡本物流でも何の脈絡もなく「もうなにやってるか分かんないか!大変だな!」とサイト通りの言葉を掛けられる。
 また、実際に私に監視を仄めかすため、書いてある内容を私の行動に合わせて変えるなどしていた。

 集団ストーカー.infoは、変なことも書いてあるし、なんだかトップページ下部の文章もおかしい。たぶんデマとか、工作員の趣味なのだろうと考えていた。
 言い訳ストーカーというページも同様である。


2 言い訳ストーカー
 当初、私は書いてある意味が分からなかった。
 (「裁判と事例」ページを参照ください)とあるけど、見ても無関係に見える。

 特に意味が分からないのが以下の記述である。

「言い訳ストーカーって何?」

 当方は請負側の人間ではないので本工作の意義は不明ですが、新世紀エヴァンゲリオンというアニ
 メに似ている現象で、このシナリオを遂行すれば人生が開眼できると信じている組織の工作です。
 貴方が主人公の碇シンジという役柄とします。
  1.ある日突然、セカンドインパクトという大爆発(集団ストーカーの発動)が起こる
  2.使徒という敵(宗教工作員)が出現する
  3.使徒と戦うため、ネルフという特務機関に入れさせられる(集団ストーカーへ引きずり込む)
  4.初号機に乗せられ、使徒と死ぬ気で戦わされる(自殺強要モビング等の実施)
  5.零号機、弐号機という仲間ができる(孤立させない目的)
  6.様々なパターンの敵が出てくる(ストーリーが作られる)
  7.主人公は「僕はこの世界にいていいんだ!」と気づく(この頃には不正が消滅する)
  8.最後は、皆で「おめでとう」等という不可解な終焉を迎える
 この7~8に該当する段階が言い訳ストーカーとなります。集団ストーカー“犯罪”を“手法”、
 つまり「天から見てた神の声システム」に変える目的で、尾行、待ち伏せ、盗聴等の陰湿性を覆い
 隠す目的で実施される常習性の工作になります。この“脚本”が請負側の商売になっており、集団
 ストーカー加害に加担する工作員は自らをキャスト(≒英雄)と思い込んでいます。このように、
 アニメには集団ストーカーシナリオの一部のような題材があることが報告されており、アニメ業界
 は宗教学会の資本になっていることもあります。
 請負側じゃないから不明とか言いつつ、「シナリオを遂行すれば人生が開眼できると信じている組織の工作」とか言ってるのは…つまり、請負側だから、こんなふうにふざけて書いてるんだろう。
 孤立させないように仲間ができて不正が消滅し、「おめでとう」と不可解な終焉。
 事情を知らない人には「疑心暗鬼にするため」の文章に見えるかもしれないが…よく聞いていただきたい。

 
 その後、実際に、岡本物流で谷内という男とその他で対立する演出とか、ちゃんと私が谷内に味方するか見られてるみたいな変なことがあった。

 私が今いる職場でも、朝一で私生活などを仄めかしてくる工作員が、裏で私と他人との対立を煽りつつ私の味方となり、その後も私の味方をし続けるなどして「疲れた」とボヤいている。
 しかも、その人は自分が持ち上げていた親分役(私との対立役)を見捨てて私の味方をするのだ。何故そうなるのか、私にはまるで分らない。
 こちらが辛く当たると、「俺、栗原さんと話してて少しも良いこと無いんだけど…」など言う。貴方は何なんですか、という感じ。
(私は当初、無口無表情で話しかけられても殆ど反応せず、「あー」とか「はい」しか言わなかった。普通は嫌われる。工作員曰く「受け容れられるようにしてあげた」とのことだが、私が話すようになったのは後輩が出来てからだから違う。)

 他の被害者が言うように、「彼らは悪人ではない」と思わせようとしているのだろうか?(私の感じだと「囲い込んで監視を仄めかされるのが普通だと思わせようとしてる」んだが…私の感じ方がかなり末期なのだろうか。)
 何で彼のような底辺労働者がそんなことをするのだろうか。
 そして、隠れてやっていても実際はバレバレなので、どう見ても悪人である。

 (彼は自己中心的な性格で、裏工作がバレそうになった時には、いきなり自分のことを「屑です」と言い、同情を引きそうな半生をぐだぐだ語りだすなど、本当に屑なのだが、そんな人間がどうしてか私の味方をする。
 また、「子供に孔明ってつける人が最近多い。」と創価みたいなことを言ったり、「創価学会の上の人は良い人なんだけど、下の人は屑が多い!(笑う)」などと、世間の評価からかけ離れたことを言う。また、「うち月収600万ある(奥さんの収入込み)んだけど、支出が多い。一体なんでなんだろう。」とか、いかにも創価学会の財務に使ってそうなことを何度も言ったりする。)


 そして、ダンガンロンパV3である。
 私が無視し続けていた集団ストーカーと嫌々向き合わされ、ネットで周知活動などと言って書き込んだりしていたところ、もうやめさせようというのか、ダンガンロンパV3でさんざん集団ストーカーを模倣した上で「おめでとう!」と終焉。


 私が被害公開した後のメディアストーカーは、私生活の内容も有りつつも、私のゲーム内容や被害公開内容を使って工作するようになっていた。
 しかも、その比率がどんどん高くなっていき、ダンガンロンパV3で私生活要素が殆ど無くなる、という事態。
 内容は、暗に「勘違い」というメタメッセージを含むものだった。

 これは「見方が悪い」「みんなでやったんだよ」とか、「ターゲットの為に費用をかけた」「ここまで声を届けた」という言い訳ストーカーと同じである。

 まあ、私も自分でネットで周知したので、それが原因でストーカーとその他の区別が付きにくくなったのでは…という気持ちはある。しかし、そうだとしても手かざし表現が多くのストーカーシリーズで流行するなど、やはり異常と言わざるを得ない。

 最近の私を取り巻く状況は殆ど、言い訳ストーカーばかりである。
 こんなことがあるものだろうか?

 集ストinfoに書いてある通りのことをされていたと気付いて、かなり動揺してしまった。
 メディアを使ってやっているというだけで、他のことは何も変わらないのだ。
 「すべて仕組まれていた」という、パラノイアのようなショック。(私はストレス反応だとパラノイアが一番出やすいらしい。)

 それで、私が「首謀者」とか「楽しむためにやってる」とかの話を信じていたのを思い出した。
 それらは私がメディアストーカーとかネットとかでの仄めかしを受け続けた結果抱いた感想であり、彼らの楽しそうな様子がそう思わせたに過ぎない。実際は、マニュアル作業なのだ。


 本HPは言い訳ストーカーのシナリオについて大して言及せず、その手法でとらえます。ターゲッ
 トに対しては「言い訳ストーカー」であることを一切通知しないほか、理由も知らせず、嫌がるタ
 ーゲットに対しそのシナリオを「強制、強要」します。ターゲットが決して望まないようなことを
 刷り込んだり、強制したりし、被害者が何をしても工作されるルートが作られる“出来レース”に
 なっているのが特徴です。一般社会的には容認され易いような理由を探し出し、巧妙な手段を使っ
 て以下のような「ごまかし(もみ消し)」「やらせ」にあたる偽善工作を実施します。

  ・自殺強要ストーキング、不正の隠蔽、常習性工作であることの覆い隠し(隠蔽工作)
  ・首謀者側、請負団体の社会存在性を暗にアピールする手段(水面下の宣伝工作)
  ・ターゲットが首謀者に近づかないという、ターゲットの悪評化(同情工作)

集団ストーカー“犯罪”を、集団ストーカー“手法”、つまり「天から見てた神の声システム」に
 変える目的で、カルト(とそれを利用する組織)は知識人の考える以上に法律上、社会通念上の盲
 点を突いたような工作を実施し、暗黙的に自らの社会的存在意義(強さ)をアピールします。これ
 が真の目的ですが、隔離すべき被害者よりも協力者に対する洗脳の意味合いが強い常習性の工作で
 す。茶番のように仕立て上げますが、ターゲットの神経を逆撫でする要素を刷り込みます。

 「天から見てた神の声システム」とは盗撮盗聴の仄めかしのことなんだろうが、「神の声」とは正に私が受けていたメディアストーカーの仄めかしである。

 だから、私が受けていたのは言い訳ストーカーだったのか!!!と思える。




 




3 その他

 既に7年前に予告されていた言い訳ストーカーと同じことを延々とされていると思った私は動揺し、過去に重篤なメディアストーカー被害に遭っていたころの自分に戻ってしまった。

 メディアで仄めかされるので、こちらもメディアを使って仄めかしたのだ。
 (工作員に伝わるよう、メモ帳に書くなど。よくやっていた。)

 メディアストーカー工作企業へのビデオメッセージです(20170319)

 ゲーム会社やガンダムオルフェンズのアニメスタッフが自分のことが知られており、それでわざわざ揶揄うためにやっている、と思えた件についても、やはり妄想に近い。
 とはいえ、私は被害を公開しているので、まったく根拠がないわけでもないのだが…
 
 ペルソナ5やダンガンロンパV3の集団ストーカーについて動画を投稿し、「やめなさい!」などと主張したところ、3日連続で新聞の『折々の言葉』(鷲田清一)で仄めかしがある。
 私がPCのメモ帳に「マニアック向けに作った。人に親切にしたくないんで」と書くと曰く、「何もしない人を敵視しがちになるが~~略~~やりきれなさを抱え込まずに、人々に伝わる言葉に置き換え、社会を変える行動に落とし込む」。
 また翌日、私がメモ帳を書き足して違う内容にすると、「人の言葉は揺れる。~~略~~状況次第で、その筋書きも事実とは真反対に歪むことがある。~」となる。
 (最近でも結構ある。このコーナーだけであり、過去に新聞広告でよくあったので、仄めかし伝言ゲームのルートが変わったのだろう。鷲田の文章を選んで言わせればいいのだから、広告の宣伝文を使う必要は無い。なお、ちゃんと私宛とわかるよう、煽りメッセージと私的な仄めかしとセットで行う点は同じである。)

 また、私が帰宅する際にも連日、監視を仄めかす車が出現した。しかも、いつも私の前に出てくる。殆ど交通量の無い夜道で時速40kmで走り、毎回違う車。
 何故かその日はやたら動きまで変だった。わざわざ私に抜かせないように(?)道の真ん中を走って見せるとか。なお、携帯電話を取り出して撮ろうとすると走り去っていった。この車だけ、ナンバーに光が当たらないように隠してたな。
 (夜道の車について、職場の工作員も「そうやってイラつかせて事故を起こさせる」などと言っていた。
 それ以外にも、去年は一度露骨なことがあった。
 家で私が父に「危ないから車の窓開けて応対するなよ!」など言われると、その数日後にわざわざ信号待ちしてる私の車の隣に乗り付けて、車内から顔をだしてニコニコと笑顔で「兄さん!兄さん!」などと声を掛けてくる。それで私が窓を開けて「なんですか?」と聞くと「〇〇橋どっちですか?」と聞いてくる。すぐそこ。一キロ先の橋である。迷うはずもない。道を聞きたいならコンビニもあるし。本当に有りえないことをして露骨に監視を知らせてくる。)




 また後日、私が別の動画をニコニコに上げ宣伝すると「有名人」などと工作コメント(削除)。
 「有名人だからメディアがやっても仕方ない」と言いたいのか?そんなことあるものだろうか?
 私は全然有名人じゃないし、私のことを工作しても何の利益も無いと散々言ってきた癖に、である。なお、その後「ネタです」とか「これ元ネタあった」など、いつもの暴言や否定コメントだけでなく、デマや無関係の誤誘導まで使って動画内容を貶めようとする。

 これもまた、集団ストーカー.infoの言い訳ストーカーの項で説明されていた状況と同じである。
 「勘違い」とか、私が悪いようなメタメッセージを受け付けないので、ひたすら叩くというマニュアルに従った行動だ。
 

 なお、この時は夜道での工作は無し。


4 終わりに

 ダンガンロンパV3では「気弱な人を推理名人にすると面白いかもと思った」とある。
 偶然にも、これは私が受けているストーカー被害と似た状況に思える。

 彼らは本当に私を励ましたり煽ったりしてストーカー被害を記録、公開させようとする。ダクソDlcもそうだし、ダンガンロンパV3もそう。

 私の周知が全然できてないから、工作がどれだけ伝わってるのか実験に使えるという考えなのだろうか?
 もしかすると、既に次の被害者を選定したところかもしれない。

 私の被害を参考にさせ、読ませるために記録させているのか?
 あるいは、被害を加えても安全な対象を使っての実地訓練とか、自分たちの組織の評価を気にしてのことなのか?

 はたまた、全然なにも考えてないのか。

 彼らの闘争は「関心を引き付ける」に始まり「被害者や周囲に統合失調症と納得させ、入院させるなど社会的・経済的リスクを負わせる」となり、人権侵害なのは確かである。